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※あくまで二次創作!苦手な方はここてまストップ!
💙:そう
💛:うみ
🩷:たく
🤍:ねる
🩷🎀:みら
🤍🌙:つき
たく目線:
〜ねるの家〜
🩷「ね〜、ねるく〜ん?」
🤍「ん?」
🩷「多分だけどさ、うみくんとそうくんも、、、?」
🤍「あ〜、僕も思ってた。最近そうくんうみくんの家ばっかだし、レッスンの休憩中もずっと隣だよね」
🩷「そそ!俺たちもとあくんとめあくんもだし、、ちょいやばめ?」
🤍「まぁ、僕たちは上手く隠せてるし平気だけど、みんなはバレバレだよね」
🩷「だよね〜、あ!ねね、面白いことおもいついちゃった」
🤍「なんかたくちゃん悪い顔してるよ」
俺が思いついたのは、うみくんを嫉妬させること。レッスン後の2人の会話が聞こえる時、だいたいそうくんが嫉妬してうみくんが対処する。俺たちがそうくんにベタベタしてうみくんを嫉妬させちゃおうという作戦、、、!天才っ!
🩷「明日レッスンだし、早速やろ」
🤍「まぁいいけど、僕がやってもキャラじゃないしたくちゃんがやってよ」
🩷「えー、まぁいいけど」
〜翌日〜
レッスンスタジオにつくともうみんな着いていた。
🩷「おはよーございまーす」
🤍「おはようございます」
相変わらずとあくんとめあくん、うみくんとそうくんがくっついている。
レッスンが始まって何時間か経つ。休憩になった瞬間に一旦ねるくんの方へいく。
🩷「俺がそうくんの方いくからちゃんとうみくんの方みといてねっ(ボソッ」
🤍「はいはい」
そういってうみくんの方へ寄る。
🩷「そうちゃーん」
💙「うわっ!急になにw」
テンション高めでそうくんにベタベタする。うみくんの方を見るとまだ気づいてないのか俺のことでちょっと怒ってる。もうちょいベタベタしよ。
🩷「そうくん疲れてない〜?大丈夫?」
💙「え、うん。大丈夫だよ」
嫌がられてはないけどまだ気づかない。けどねるくんがうみくんに何か言ったらしくこちらをみた。
💛「ちょ、たく?」
うみくんが俺を呼んでる、成功したらしい。まだうみくんとそうくんの間に行く。
💛「何してるの?」
🩷「え?くっついてるだけだよ〜」
💛「1回離れて?」
🩷「ん?なんで?」
💛「いいから」
💙「うみ、落ち着いて」
💛「やだ、そう、こっちきて」
うみくんがそうくんを引き寄せた。この光景が結構面白い。
ねるくんの方を向いて笑う。
🤍「笑うなよ」
みたいな顔で俺を見てる。
🩷「はいはいw」
そういったあと、レッスンが再開した。レッスン後、特にうみくん達から俺への言及はなかったけど2人の顔が赤かった気がする。笑ったあ!とっても可愛かった。
レッスンが終わってみんなが帰り始めたころ、うみくんが話しかけてくる。
💛「さっきのはなんだったの?」
🩷「なんだったの?ってなにが?」
ニヤニヤしながら聞き返すと、
💙「ねー、たくとねるもしかして気づいてる?」
💛「へ?」
💙「気づいてるでしょ?」
そうくんに言われてねるくんが答える。
🤍「まぁ、さすがにわかりやすすぎますよ」
61
らすく
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🩷「うみくんそうくん、付き合ってるでしょ?」
💛「え、あぁ、うん。」
💙「うみ照れてる」
💛「て、照れてないし」
その2人のやりとりがかわいくて楽しくて笑いがこらえられない。
🤍「うみくんもそうくんもお似合いだね〜」
💙「そんなことないよ、」
💛「そんなことあるよ、」
🩷「ラブラブだねぇw」
💛「うるっ、帰るよっ、もう」
💙「え、ちょっと待ってってば」
俺とねるくんはこの2人をみてニヤつく
🤍「お似合いだね、」
🩷「ほんとだね、仲良さそうでいいね」
うみ視点:
レッスン終わりの楽屋でたくがそうにベタベタしていた。なんかもやもやして嫌だった。なんでだろ。
そうと2人で帰っている。今日もそうがうちにくる。俺の家に着いて2人でご飯を食べる。
💛「ねぇ、そう。今日たくがそうにベタベタしてんの嫌だった」
💙「ん、なんで?」
💛「わかんないけど、俺のものとられたみたいな、もやもやした」
💙「そっか、」
そうが立ち上がって後ろから抱きしめて来た。
💙「俺はうみのものだよ、?」
💛「ん、」
そうからの行動が急で顔が熱くなるのがわかる。そのままキスされた。
💛「んぅ」
💙「うみがひろの方が楽しいって言った時そういうんだったよ」
💛「そうなんだぁ。じゃあ俺嫉妬してたのかぁ。俺が嫉妬するなんて」
💙「俺は嬉しいけどね」
💛「なにそれー」
そんな話をしていたらご飯を食べ終えた。お風呂に入ったあと、ベッドに入る。
💙「うみ?」
💛「ん?うわっ」
急にそうが押し倒してきた。
💛「なにぃ」
💙「今日は俺が攻めでいいよね?」
そうがいつもとちがう。
💛「なんで」
💙「うみが嫉妬してるの可愛いかったから」
💛「訳わかんないんだけど」
そうは俺の首筋を舐め始める。
💛「んッ、やぁ」
💙「嫌じゃないでしょ?」
その通りだった。嫌ではなかった。いつもと違うそうに興奮してる自分がいた。
💙「うみってば結構すぐイくよね?だから今日はいかせないようにするから」
💛「えっ」
💙「何回も寸止めしてあげる、」
💛「うそ、やだぁ」
そうは俺のものを上下に扱く。
💛「あっ、やぁ」
💙「気持ちい?」
💛「んッ、きもちいぃ」
💙「どう?」
💛「んっ、イッ、」
そういうと、そうが手を止める。
💙「はい、だめー」
イきそうになるくらいに扱いてくるとやめてくる。何回もされていくたびにいきそうになるのを止められて辛くなる。
💛「んっイかせてぇ」
💙「やだよ、うみが悪いんだよ?」
💛「んぅ〜、ごめんなさい」
そういって臨む。中を広げられそうが入ってくる。
💙「んっキツい。うみ力抜いて」
💛「むりぃ」
💙「イかせないからね?」
そうが突いてくる。気持ちいけどイけないから辛い。
💛「んッあっイきたい」
💙「まだだめ〜もっと気持ちよくなろ?」
そう言いながら前も触ってくる。
💛「あッ、やぁ」
💙「うみ、ここ弱い?」
💛「ん、やぁ、ぁあ」
💙「わかった。うみがイきそうになる度にそこで止めるね」
💛「いじわるぅ」
💙「ごめんね?でも、ね?」
そうがより一層攻めてくる。
💛「んぁ、もうむりぃ」
💙「だめ、」
💛「いかせてぇ」
💙「じゃあなんて言うの?」
💛「んん、イかせてくださいぃ、そうのことっ、大好きだから」
💙「んふふ、いいよ」
俺はそこでイった。
💛「そうの、あったかい」
💙「うみ、可愛いよ」
そういってキスしながら頭を撫でてくる。素直に嬉しかった。
みら視点:
数日ぶりにそうがみらの家に雑談しに来た時、うみにベタベタされていたらしくその時の話をしてくれた。
🩷🎀「えー、うみが嫉妬?」
💙「そーなの、めっちゃくすぐったかった。そんで夜は俺が攻めだったんだけどね?」
🩷🎀「そうちゃんが攻めw?」
すごく意外だった。そうはどちらかというとされるがわみたいな顔してる。
💙「うん、なんか俺の時は嫉妬してって言ってるうみが可愛かった」
🩷🎀「へぇー、そうちゃんって攻めもできたんだ」
💙「「できたんだ」ってなにそれw」
🩷🎀「いやー、だってそうちゃんうみに甘える感じじゃん」
💙「否定はしない、」
なんて盛り上がってるとそうのスマホが鳴る。うみからだ。
💙「もしもし?」
💛「そう?今どこ?」
💙「みらの家だけど」
💛「なんで?」
💙「みらと話してたの」
💛「そっか、今みらの家の近くにいるからいっていいかきいてくんない?」
💙「あー、だってさ」
🩷🎀「いいよー、おいでおえで」
💛「ありがとぉ」
少ししたらインターホンがなった。
🩷🎀「はーい」
出るとうみがいた。
💛「お邪魔しまーす」
🩷🎀「どぞー」
うみを中にいれて3人で話す。
🩷🎀「どう?最近グループは」
💙「あー、さっきの話に続くんだけどねるとたくにバレてたんだよね」
🩷🎀「え!あのおふたりやるね」
💛「いやなんか分かりやすいって」
🩷🎀「え、2人とも外でもバカップルなの?」
💛「しょーがないじゃんそうが可愛んだし」
🩷🎀「あ、またバカップルでた」
💙「まぁだいたいうみのせいだね 」
💛「なんで」
💙「だってレッスン中もベタベタしてくるし、夜もいつも求めてくれるし」
💛「そうだって拒否しないじゃん」
💙「うみがしてくれるのすきだし」
こういう時2人とも素直だ。うみに関しては自覚してるけどそうは自覚してるのかわからない。
🩷🎀「そういうこと家でやってねー」
💛「今やってない」
🩷🎀「そういう会話すんなってこと」
💙「ごめんって」
そんな会話を続けて3人でご飯を食べた。
💛「そろそろかえろっか」
🩷🎀「わっ、もうこんな時間。ごめん気づかなくて」
💙「全然〜、楽しかったし」
🩷🎀「またいつでもきてね」
💛「うん、お邪魔しました〜」
💙「またね〜」
🩷🎀「ばいばーい」
2人が帰るとつきからLINEがきた
🤍🌙『今度の踊ガチャってみらもいるっけ?』
🩷🎀『いるよ〜』
🤍🌙『おっけ』
🩷🎀『てかさてかさ、さっきまでそうちゃんうみが家いたんだけどさ』
🤍🌙『2人とも元気だった?』
🩷🎀『うん。めっちゃバカップルだった』
🤍🌙『そうがうみと手繋いで歩いてるの見た時はびっくりしたよ』
🩷🎀『あるある、だって。あの2人結構ベタベタしてるもん』
🤍🌙『新メンはどんな感じなのかな?』
🩷🎀『なんか2人によるとねるくんとたくくんはくっついてるって』
🤍🌙『まじで?』
🩷🎀『そうちゃん達と同じみたあ』
🤍🌙『なにそれおもしろ笑』
🩷🎀『 つきは最近どうなの?』
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つづく
リクエストなどあったらコメントしてみてください〜😊(ペア名書いて!)