テラーノベル
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ども、期末テスト(いろんな意味で)終わってハッピーな主ですd( ´ཫ` )イェイ
闇rbr×zm
前回の続き!
標準語って難しいな…( ◜-◝ )
"なんでも許せる方のみどーぞー"
では、行ってらっしゃ ~ い
【闇rbr 視点】
闇rbr 「このままやるから声漏れへんようにしろよ?笑♡ (耳元でzmにしか聞こえない声で言う 」
zm 「ッ!?!?////」
そう言うと闇rbrは電話を耳に寄せ話し始める
闇rbr 「で、要件はなんだ 。」
部下 「えっと、前にお話しました事なんですが…」
闇rbrは部下と話しながらzmの中を突いてくる
zm 「ふッ、゛…♡♡ ッ….、゛♡♡/// (歯を食いしばって声を必死に抑える」
闇rbr 「…、♪♡」
あー本当に可愛い…♡
透き通った白い肌に整った顔立ち、影で隠れているエメラルドグリーンの目…、写真を見た時から気に入った
まぁ、いわゆる一目惚れだ
声を抑えるのが辛いのか涙目で恥ずかしくて顔も体も火照りきってて…笑♡
zm 「ッ…ぅあ、゛!?♡♡/// (中でおっきくなって…///)」
闇rbr 「シー…、♡」
もう片方の手でzmの目を見ながら口に人差し指を当てる
部下 「、? 何か声が聞こえたような気がしたのですが…」
闇rbr 「ん?気のせいだろ 。続けろ 。」
部下 「あぁ、はい!それでその組織が…」
zmが一息ついて体を緩ませると再び腰を振ると限界が近いのか喘ぎ声が少し漏れている
zm 「ぁ、♡/// んんッ、…♡///ビクッ// (はよ終わってくれ…!//)」
涙目で訴えてくるzmをチラッと見てからニヤッとしてzmのモノを扱く
zm 「、!!?♡♡//// 今ッ、やめ゛ッ、♡♡///ビクビクッ♡♡ 」
闇rbr 「声出すな..それともバレたいのか?この変態が(囁」
zm 「ウッ♡/// 違ぁ…♡♡///キュウウッ♡♡(締」
闇rbr 「そう言ってるが興奮して中、締まってるけどなぁ?笑 グチュグチュッ♡(速」
zm 「ッへぁ゛!?♡♡♡////ビクッピュルル♡♡」
部下 「…若、?」
闇rbr 「はぁ…すまん、切るぞ 。」
電話をブチッと切る
闇rbr 「声出すなって言ったのに…まぁいい、ほら イけよ♡」
クチュッ グチュッ パチュッ パチュッ♡♡
zm 「はぅ゛、ごめんなしゃッ♡♡//両方ッ♡♡//ぁが ッ゛..♡♡♡//// ガクガクッ♡♡」
ビュルルルルルルルッ♡♡♡
ビチャッ、♡
闇rbr 「あー…手グチョグチョになったんだが…なぁ、舐めてや♡」
zmの精液でグチョグチョになった手を目の前に差し出し 有無を言わせぬ目つきで言う
zm 「はぁッ、♡// クッ…♡/// …ペロックチュ♡♡ (舐」
闇rbr 「、!/ これ…エロ、♡/ゾクゾクッ♡」
…ググッ♡♡(口挿
zm 「ング ッ!?♡///」
闇rbr 「指 噛んだら…わかるよな?笑♡グルグチュグパッ♡♡」
zm 「カヒュッ…♡♡/// ふぅッ゛、 ぉあ゛♡♡///ガクッビクッ♡」
こんなzmが愛おしい…オレのものにしたい…♡♡
パッ…..ペロッ、♡♡
闇rbr 「少しzmの味がするな…笑♡」
zm 「ッ〜、////」
闇rbr 「あーもう…可愛すぎだろ…」
zm 「ンな、ッ!?♡//// 可愛くにゃんかぁ…ッ!///」
闇rbr 「否定するのか?本当可愛いぞ。 オレが気に入るほどな♡」
zm 「はぇッ…♡♡////キュン♡」
闇rbr 「だから、堕ちてオレのものになってくれよ…なぁ、zm 笑♡」
zm 「オぉ゛ッッ゛〜〜!?!♡♡♡//// チカチカ 」
ビュルルルルルルルル♡♡
パチュッパチュッ…グポッグポッ♡♡
zm 「おぐッ、♡♡//// カヒュッ// らめッ、おかしくなっちゃう ッ ~~♡♡/// ぁう゛♡♡// んッ♡、変にゃのくりゅぅ゛ぅ゛♡♡♡//// 」
闇rbr 「潮まで吹くなんて…そんなに気持ちいか? ん ?笑♡」
zm 「カヒュッ、゛♡♡/// ぁえ、ッ゛??♡♡////ビクッビクッ チカチカ♡♡」
闇rbr 「ふはw 気持ち良すぎて頭ん中ぐちゃぐちゃになっちゃったってか?笑 可愛い♡」
zm 「んん、゛ッ♡♡///…r、rbrッ♡♡/// しゅきッ♡♡ きもひぃ..もっとぉ♡♡♡/// ヘコヘコ♡♡」
闇rbr 「ッ!?♡/ はぁ…煽ってるだろそれ、笑♡」
グポッ グポッ ゴリュゴリュ♡♡(速
zm 「速゛ッ!?♡♡//// んぁッ♡♡/// 無理ぃ、イッらばっかだかりゃ敏感にゃのにぃ゛ぃ゛〜〜♡♡////」
プシッ、プシャァァァァ♡♡
闇rbr 「無理〜?? 中でめっちゃ絡みついてくるくせによく言えるなぁ、笑♡」
zm 「待っへrbrッ、またイちゃうッ゛♡♡/// あへ ッ゛♡♡/// イクの止まんにゃッ、♡♡/// ぁぁ゛ッッ〜〜♡♡♡//// ガクガクッ♡♡」
ピュクッ、プシッ♡♡
zm 「ッへ、??♡♡♡//// ビクッ♡」
見るとzmの竿はぐたっとしている
闇rbr 「ふはッw イキすぎてzmのもうダメダメだな、♡♡ …ま、やめねーけど♡」
ゴリュゴリュ グポッ♡♡
zm 「んえ ッッ゛~~!?♡♡♡/// こりぇ以上ッ゛無理ぃ、!♡♡//// ひぁ゛ッッ、♡♡///壊れひゃうぅ゛ッッ~♡♡♡////」
闇rbr 「オレが満足するまで付き合ってもらうからな♡♡ zmが気持ち良すぎて気絶すぐらい…覚悟しろよ笑♡」
zm 「rbr ッ、俺もう気持ちええかりゃぁッ゛♡♡//// 止まっへぇ゛、♡♡♡//// ん゛ん、♡♡///」
体をよじって逃げようとするzmの腰をガシッと両手で掴む
闇rbr 「なぁに逃げようとしてんだ?♡ 悪い奴め、笑♡」
zm 「ひぅッ…♡/// ごめんなしゃい、ッ♡♡///けどッ、俺の出にゃいし限界だかりゃ、許ひてぇ、ッ゛♡♡////」
闇rbr 「しゃあねぇなぁ…じゃあ、これでラストスパートにしてやるよ」
zm 「オ゛ほぉ゛ッッ~~~!?♡♡♡//// キュウウウ♡♡」
闇rbr 「ふッ、// まじで zmの中最高、♡/ 腰振るの止まらん、笑♡♡」
パチュッ パチュッ グポ グポッ♡♡(速
zm 「ぁえ゛、ッッ♡♡//// カヒュッ♡// rbr~ッ、きしゅッ♡//きしゅしてぇ、~♡♡//// ビクッビクッ♡♡」
闇rbr 「、笑♡ あぁ、いいぞ♡」
クチュクチュッレロ、ジュルルル♡♡
zm 「んんぅ゛、♡♡//// …はぅッ♡♡///んぁッ、゛♡♡///」
闇rbr 「ん…プハッ、♡/ zm…オレもうイクぞッ、/」
zm 「ええよぉ♡♡//// 俺の中rbrのでいっぱいにしへぇ、ッ笑♡♡////」
闇rbr 「ハッ、笑♡ お望みどおりしてやるよ…!♡/ …くッ、♡//」
zm 「ぁ゛あ゛ッッ~~~♡♡♡////」
ビクビクッッ♡♡♡
zm 「ッはぁ゛、…♡♡//// rbrッ…らいしゅきぃ、♡♡/// コテッ、♡」
闇rbr 「フゥッ、可愛い♡/ …zm、愛してるぞ♡ チュッ」
闇rbr 「…戻ったぞ。お前ら(zmをお姫様抱っこして戻る」
部下 「おかえりなさ…って、え!? その人誰ですか!? まさか…誘拐!? 」
闇rbr 「あ? そんな訳あるかバカ。」
部下 「ですよね、すみません…」
闇rbr 「コホンッ…お前らよく聞け。こいつは…オレの下に就くことになったzmだ。」
ここまで~ッ!
下手ですが許してください…
好評だったら闇rbr×zmまた書きますのでどうか…
もしプレイのリクエストもあればどうぞ、!
んじゃね~
コメント
4件
この2人最高…
いやもうほんと最高です リクエストで騎¸乗位 か 鏡プレイ して欲しいです(