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こんにちは!
今日は体調が悪くて部活を休んでしまいました…
冬休みの課題も提出出来ていなくて、先生が激おこらしいんですけど
体調悪いなら仕方なくね、?!
まぁこうやって小説書ける元気はあるんですけど…
前作のいいねが150を上回る度にベリアンとの好感度?親密度が高くなるようにしたいと思います!
えーっと、、前作は…20も行ってないですね、
まだ最初なのでおまけしておきましょう
ではどうぞ⬇️
ベリアン→『』
主様→「」
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〜ある日の夜〜
【屋敷・主の部屋にて】
コンコンコン
ガチャ
『主様、失礼致します』
『部屋の灯りがついて居たので
もしかしたら眠れないのかと思いまして…』
「今日は寝付きが悪いみたい」
『そうでございますか、』
『承知しました』
『主様、目を瞑って頂けますでしょうか』
「わかった」
.目を瞑る
チュ
「?!」
『ふふ』
『驚かせてしまってすみません』
『主様のお顔を見ていると愛くるしくて…』
『つい制御が効かなくなってしまいました』
『主様』
『もう1度してもよろしいでしょうか?』
「も、もちろん」
『それでは失礼します』
チュ
「///」
『主様、お顔が真っ赤ですよ』
『可愛いですね、照れてるんですか?』
「ねぇベリアン」
『なんでしょうか 主様』
「目を瞑って」
『承知致しました』
.目を瞑る
チュ
『あ、主様?!』
「ふふ、」
「ベリアンこそ照れてるじゃん(笑 」
「私ももう1回してもいい?」
『も、もちろんでございます』
チュ
『(私がエスコートしなければ…)』
グチュ
.舌を入れる
「んッ///!?」
クチュクチュ
「ふッ//」
.口を離す
「はぁはぁ……////」
『ハァ…/』
『も、申し訳ありません主様!』
『執事らしからぬ行為でしたでしょうか…』
「もう今更遅いよ(笑」
「……また、したいな、、//」
『、!』
『本当に主様は可愛らしいお方ですね』
『主様、今夜は主様が眠りにつくまで私が傍にいますからね』
『おやすみなさい』
『主様』
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