テラーノベル
アプリでサクサク楽しめる
あっうん。2話
その先生のことは今も好きだし、全然話す。だけどその先生にセクハラをされた子や、私にセクハラのことを伝えてきた子には申し訳ないと思う。別に個人の自由だしいいと思うが、じゃあなんで、申し訳ないと思ったのだろう、きっと諦めていたんだろう。というのも、私は何となく、ずっとこの人のことが好きなんだろうな、っと思ってた。何時からか、と聞かれると、多分その先生が、好きになった時その瞬間無意識的なものだろう。私が、この人と選んだその時、 きっとそこなんだろう。多分これは1度決めたら意志を曲げないとかいう頑固とかそういうのではなくて、前の話で書いたなれなかったが強いと思う。
正直私はずっとこの人を好きだと思うのだろうしそこに申し訳ないとか他の人の気持ちをーとか言っていたらキリがなくなる。
結局そこだろう。キリが無い。
いちいち人の事なんて基本考えていたら苦しくなるだけなんだと思う。
コメント
0件
👏 最初のコメントを書いて作者に喜んでもらおう!