テラーノベル
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『おはようございます…』
{おはよう、日本}
{良い朝だなあ、日差しが差し込む。}
『そうですね…』
{さて、今日は土曜日。何をするかな}
『腰が、、腰が痛くて立てません、、』
{おぉ、笑 可愛かったぞ日本。昨日は。}
『もういいです///』
飛びますすみません!
お風呂場
『イギリスさんがいるせいで朝シャン出来ませんでした』
『…』
どろぉ
『あぁ恥ずかしい こんな光景誰かに見られていたら…』
{…}
『ッ!?イギリスさん!?』
『ななななぜ覗きを!』
{きちんと掃除してるのは偉いな}
{しかしやりにくそうだな?俺が手伝うぞ}
『いいいいいいえ…!結構です』
『なっ!?(服を脱ぐのが早すぎる)』
{お邪魔します、だっけか?笑 }
グチュ
『んぁッ』
『(そんな奥までっ)』
『ももももうこんな格好…』
『イギリスさんには見せられません! 』
『ほんとうにやめてください…訴えますよ』
{ははっ その割にはして欲しそうな顔だが?}
『…///!』
『そんなわけないです ほんとにっ』
『あッ♡』
『ンッ///ァあ゛』
『(もう、酷い目にあいました。イギリスさんたら許可なく私のおしりの…)』
『でも、少し、』
『…』
『いやいやいやそんなわけないでしょ!!』
『…もう良いどっと疲れた…』
あ、そういえばイギリスさんはいつお帰りになるのか?
そして中国さんはいつお戻りになるのか?
いや別に 戻ってきて欲しいなど思っていないが
そう思いながら布団へ入る菊
『♪♪♪〜♪♪』
呑気な菊である
『♪〜っぅわ!?イギリスさん!?すすすみません間違えました!』
『うわっ!!』
{ほら、布団が1つしかないんだろう?一緒に入ろう}
{疾しいことはしないから}
『は、はぁ…』
イギリスさんと2人… 近すぎる。とても目を合わせられない。
そしてイギリスさんはとてもイケメンだ。
これもまた目を合わせられない一つである
かっこいい…
昨晩のことは全くもって記憶にない
と思っている
ゴソッ
『イギリスさん? 』
『ひゃっ』
チュ
ちゅーー
『…ん、っふぅ♡』
ちゅ
ゴソッ
『んっ、!?』
ちゅ
『(息が…!)』
『ん〜!ッ』
『っはぁ…!』
『ちょちょっとイギリスさん、疾しいことはしないって!』
{ん?そんなこと言っていたか?}
『やめてください…』
{いいのか?やめても}
{…}
{…中国は、お前が邪魔になったんだよ。}
『…え?』
{中国から俺にお前を消してほしいってな}
{頼みがあって。}
{要らないなら何してもいいってことで}
{俺の性処理}
{最高のパートナーだ}
{まあもう少しで消すからその時はパートナー解消だがな(笑)}
『うそ…』
『あの中国さんが…?』
『消す…?』
『い、いやそんな…』
{絶望してるところがまたそそられるな笑}
{もうドロドロだな笑 上も下も}
嘘…私が泣くわけ
何これ
『…ふッ』
ぐちゅ ぱちゅ
『ンッ…ふッ…』
『…!?』
『やめてくださっイギリスさん゛ッんぁ』
『ぐすっ』
{歔欷とはみっともない。日本男児だろう}
{日本男児が俺に犯されてるとはな笑}
『ひゃッやめてッ…』
『…ぐッ、』
『わ、分かった!分かりましたからぁ゛』
『口の中に指入れないでくださいッ』
{じゃあ…}
グチュ ぐちゅ ぐちゅ!
『んぁぁあ゛゛』
ぐちゅ ぱん!!
『お゛ッほッ』
『おぐ…♡あぁ゛ッ』
{さっきまで泣いていたのに。}
{結局淫乱か}
{つまらない}
{はぁ…}
ぱん 🍞𝟛🍞🍞🍞🍞🍞
ドチュ!!!!!
『あ゛ッ?!』
『なにこ゛ッ』
『もっと奥…ッんぁ゛゛゛♡』
『イギリスさ…もッ 射゛ッ』
ビュるるるる〜
『ふっ、、はぁ…♡』
こてっ
{日本男児なのに耐久性が全く無いんだなぁ}
{俺が“教育”してやる♡}
{(勿論 日本を消すというのは嘘だが…)}
ビュるるッ
{はぁ…}
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