テラーノベル
アプリでサクサク楽しめる
コメント
8件
可愛すぎて無事パルキアすぎる声でました☆とむさんも乾さんも可愛い…

ありがとうございます😭まじ可愛い!口調もあってるし😵幸せです(*˘︶˘*).。.:*♡ リクエストまたいいですかね、、、? もし出来れば乾×とむやって欲しいです!シチュはなんでも️⭕️出来れば🔞入れてください🙏 次回も楽しみです☺️🎶
リクエスト感謝感謝!!恐らく、口調迷子&解釈違いが起こってます! 幸せ空間すぎて、書いてる時有りえんくらい楽しかった
とむ×乾
「可愛いの話し合い?」
とむ「いぬいさ〜ん!」
乾「んぇっ…?」
「……とむ?」
とむ「はい、私ですよ!笑」
乾「どうしたんですか?笑」
「こんな急に…笑」
とむ「あの、私、乾さんと話したい事があって!笑」
乾「俺と?」
「どんな内容なんですか?」
とむ「ズバリ!」
「一番かわいーのは誰か!です!」
乾「……俺と…?」
とむ「はい!乾さんと!笑」
乾「えぇ〜…笑」
「まぁ、とりあえず話すか…笑」
とむ「やったぁ〜!笑」
「ありがとうございます!笑」
乾「……これ正直に言った方がいい?」
とむ「そりゃぁね!笑」
乾「えぇ〜…」
とむ「乾さん、言ってくれないんですか?」
乾「だって……」
「…とむから言ってよ!」
とむ「えぇ〜?」
「わかりましたよ〜」
乾「はぁ……」
とむ「私は、問ちゃんとかがかわいーと思います!笑」
乾「あー……」
「わかるなぁ…笑」
とむ「でしょ?!笑」
「逆に、乾さんは誰だと思いますか?」
乾「うーん……」
とむ「あ、ちゃんと、しょーじきに!言ってくださいよ?笑」
乾「えっ…」
「え、だって絶対引かれるもん!」
とむ「大丈夫ですよ〜!笑」
「私は乾さんが誰をかわいーと思っても、否定しませんから!笑」
乾「えぇ〜……」
「……じゃあ、とむ…かなぁ…笑」
とむ「えっ、私ですか?」
乾「うん」
「俺はとむが一番可愛いと思う」
とむ「へぇ〜…笑」
乾「その反応やめてよ!笑」
「正直にって言ったの、とむじゃん!笑」
とむ「じゃあ、私も正直に言わなきゃな〜笑」
乾「えぇ?笑」
とむ「私は、乾さんが一番かわいーと思う!笑」
乾「……いやいやいやいや…笑」
「流石にないでしょ!笑」
とむ「えぇ〜?!笑」
「乾さん、かわいーですよ〜?!笑」
乾「いや、とむの方が絶対可愛いって!笑」
とむ「嘘だぁ〜!笑」
乾「嘘じゃないっすよ!笑」
とむ「え〜?笑」
「じゃあ、試してみてもいい?笑」
乾「いいですよ?笑」
とむ「んふっ…笑」
「ありがとう!笑」
スッ…
クイッ…
乾「えっ……」
とむ「乾さん」
「私の事、好き?笑」
乾「ちょ、え、まっ
離して?!」
とむ「んはっ笑」
パッ…
乾「ちょ、えぇ…?」
とむ「私、試すって言ったじゃん!笑」
乾「いや、言ったけど…」
「試し方が、おかしいと思うんだけど…?…笑」
とむ「そんな事ないよ〜笑」
乾「あります!笑」
とむ「やっぱりねぇ〜?」
「私、乾さんの初な反応がかわいーな〜って思うのよ!笑」
乾「だからって、わざわざやんなくても…笑」
とむ「だって、こう言うの以外じゃ全然反応してくれないじゃん!」
乾「いや、まぁ、そうですけど…笑」
とむ「じゃあしょうがないよね〜?笑」
乾「ッ……笑」
「わかった、認めますよ…笑」
とむ「えぇ〜?!笑」
「やったぁ〜!笑」
乾「ふふっ笑」
「とむだって、そう言う所、可愛いじゃん!笑」
とむ「えぇ〜、そう?笑」
乾「そうですよ〜!笑」
とむ「あはっ笑」
「あ、そう言えば、まだ返事聞いてなかったね!」
乾「返事…?」
「なんの返事ですか?」
とむ「乾さん!笑」
「私の事、好き〜?笑」
乾「あぁ……」
「それか〜…笑」
とむ「で!好きなんですか?笑」
乾「うーん……笑」
「…好きだよ」
とむ「えっ……」
「やったぁ〜…!…笑」
乾「内心、言われると思ってなかったでしょ?笑」
とむ「まぁ、あんまり…笑」
乾「ほらぁ〜!笑」
「とむより俺の方が強いからね!笑」
とむ「それは関係ないでしょ!笑」
乾「いいや、あります〜!」
とむ「私の方が強いって証明、できますよ?笑」
乾「できるんですか〜?笑」
とむ「できます!笑」
乾「じゃあ、やってみてよ!笑」
とむ「じゃあ、乾さん」
「静かにしてくださいよ?笑」
乾「もちろん!笑」
とむ「んふっ…笑」
スッ…
クイッ…
乾「ちょ、またこれ
ググググッ…
乾「んんッ?!?!」
とむ「ほら、乾さん…笑」
「静かに、ですよ?笑」
乾「ッ……!」
スッ…
スーーーーー……
乾「ビクッ…」
とむ「んふっ…笑」
「乾さん、ビクッてしてる笑」
乾「んん”ッ…!」
とむ「ん、なんですか〜?笑」
スーーーーー……
コリコリ…
乾「ッぁ……/////」
とむ「乾さん、声、漏れてますよ…笑」
乾「ッ……/////」
コリコリコリコリ
乾「んふッ…/////」
「はッ…/////」
乾「ゾクゾクッ…」
パッ…
乾「はーッ…はーッ…!」
とむ「乾さん、かわいー…笑」
「すっごい、ビクビクしちゃって…」
「ほんとにかわいー…笑」
乾「可愛くないッ…!」
とむ「うんん」
「かわいーよ…笑」
乾「ひぁッ?!?!/////」 ビクッ
とむ「あれ、耳弱いの?笑」
乾「とむのせいだからッ…/////」
「とむのせいで、俺の体、おかしくなったッ…/////」
とむ「んふっ…笑」
「じゃあ治してあげなきゃね〜笑」
コリコリコリコリ
乾「ふッ…♡」
とむ「乾さん、服越しなのにもうこんなにビクビクしてんの?笑」
乾「ちがッあッ♡」
とむ「違くないでしょ?笑」
コリコリコリコリ
乾「あッあッ♡」
とむ「乾さん、これ、直で触ったらどうなっちゃうんですか…?笑」
乾「めっちゃッ、ビクビクッ…なるッ♡」
とむ「きもちーですか?笑」
乾「きもッちいッ…♡」
とむ「んはっ笑」
「よかったです笑」
スッ…
サワサワ…
乾「いやッ、とむまってッ♡」
とむ「なんですか?笑」
乾「ほんとに、いっちゃうッからぁッ?!?!♡」
とむ「イってもいいんですよ?笑」
乾「やッ、やらッ…♡」
とむ「イっちゃえ〜…笑」
シコシコシコシコ
乾「んぁッ♡」
「やッ、やらッ、ほんとにぃッ♡」
「とむッ、とむぅぅッ♡」
とむ「なんですか?笑」
「イってもいいですよ?笑」
シコシコシコシコ
乾「あッあッ♡」
「ねッ、でちゃッ♡」
とむ「いいですよ〜?笑」
乾「ッ……♡」
ビュルルルルルルルルルル
とむ「んはっ笑」
「イっちゃったね〜笑」
乾「とむ、マジで嫌いッ…!」
「はーッ…はーッ…」
とむ「えぇ、ちょっと〜!笑」
「私は大好きですよ?笑」
乾「ッ……/////」
「大好きは、対策してないッ…/////」
とむ「えぇ〜!」
「かわいー!」
乾「もう、とむ、嫌いになるッ…!」
とむ「そんな事言って、ほんとは好きなんでしょ?笑」
乾「ッ………」
「……好きだよッ…/////」
とむ「ほらぁ〜!笑」
「んへへ…笑」
乾「ふはっ……笑」
「とむ、可愛いッ……笑」
とむ「ありがとうね!笑」
「乾さんも、かわいーから!笑」
乾「ん、ありがと笑」
とむ「んははっ笑」
乾「なんだよ、急に…笑」
とむ「乾さん、私の事好きなんだな〜って思って笑」
乾「そりゃね笑」
「俺も、とむは俺の事好きなんだな〜って、思ってるよ?笑」
とむ「んふっ…笑」
「一緒じゃん!笑」
乾「そりゃそうでしょ!笑」
とむ「あははっ笑」
乾「ふはっ…笑」