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︎TNT
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お久しぶりです、アハハ
投稿頻度の差が酷い、、笑
※注意書きは1話にて
※knut
※下手注意
ut side
僕はut。至って普通の男子高校生だ。
kn「ut先生〜!!おはよっ!!」
こいつはkn。学校では陽キャ的存在で、明るく、元気がある。
僕の1つ言える普通じゃないことは、こいつと付き合っているってことかな?
ut「声でかい、おはよ」
kn「あ”ーはっはっ笑
ごめんやんut先生〜笑」
モブ女「あ、あの!!」
kn「?なんですか、」
モブ女「今日の放課後空き教室に来てくれませんか?⸝⸝」顔赤
kn「ぇ、あぁー、いいよ」苦笑
モブ女「ほんとですか!!ありがとうございます!!失礼しますっ、」
ut「…また、告白?」
聞きたくないのに…
kn「まぁ、そうっぽいな、」苦笑
kn「まぁ、振るで安心せぇ!!」笑
ut「…別に付き合ってもいいよ。
さっきの学年1可愛い子やろ?
僕なんか捨てても…っあ、」
kn「は?お前今…っておい!!まて!!」
僕は走って逃げ去ってしまった。
syp「ut先生今日knさんと一緒に居ないっすね。なんかあったんすか?」
ci「ね、俺も思った。」
今日は珍しく、軍団でご飯を囲んでいる。
今日はknと居たくなかったから…
ut「いや、別に、何も…」泣
syp&ci「!?どうしたんですか!?」
ut「いや、僕が悪いのに…
最近knがモテ始めてる事に嫉妬して、僕、knに酷いこと言っちゃったのに、逃げ出しちゃって、僕knと別れたくないし、嫌われたくないよ、」泣
kn「いや、別れんし、嫌わんが?」
ci「そーですよ!!knさんなら嫌わませんって!!
って、え!?knさん!?」
syp「…いつからいたんすか、」
kn「ん〜、昼休みのチャイムがなった時…っておいut!!なんで逃げんねん!!」
ut「っ…!!」走去
syp&ci「そんな前からいたんかよ…
あと元気やな …」失笑
僕はknに捕まった。
怒られるかな…泣
kn「はぁ、はぁ、やっと捕まえた…
なぁut?なんで逃げんねん…
あと、朝の言葉なに?」
ut「いや、別に何も…」泣
kn「何も無いわけないやろ?
怒らんから言ってみ?」 撫
そういって彼は僕と背丈を合わせる。
そういう所が、優しい所が好きなんだ。
でも、僕なんかより…
ut「knってモテるやん?だから、僕より何10倍もかわいい女の子からも告白されるし、僕なんかより優しくて家庭的な女の子もいる…だから、僕なんかと付き合ってないで、女の子と一緒に居た方がknにとってもいいかなって思って、…」泣
kn「はぁぁぁぁぁ…!!
そんな事かいな。」
ut「そんなことなんかじゃ…!!」
kn「あんな?お前ずっと僕なんか僕なんか言うてるけど、俺はutが好きやから付き合ってんの。正直、utより可愛い女の子なんて居らへんで?やから、俺の自慢の彼女が僕なんかなんて言わんといてくれ、俺はutの元気で明るい姿の方がよっぽど大好きやからな…!!」
ut「っ…!!✨️
でもやっぱり僕なんか…」
kn「あぁーもう!!
お前僕なんかって言うの禁止!!
なにお前もう俺の事好きやないん?」落込
ut「そんな訳ないやろ…!!
僕はずっとknが好き!!⸝⸝」
kn「…✨️
だったらもう、僕なんかって言わんといてな?」
ut「うんっ!!」
kn「ふふっ笑
今日はこのまま早退してお家デートでもしよや♡」
ut「いや、でも、朝の子の約束は…?」
kn「あー…ま、大丈夫やろ!!
もう帰ろ!!」
ut「あ、え?う、うん!!」
kn「なぁなぁ、最近シてなかったし溜まっとんちゃう?♡」
ut「え、ぁ…そ、そんなことないし!!⸝⸝」
kn「ほーん。ならヤらんくてええか、」
ut「え、いや、そ、そういう事じゃ…」
kn「じゃあ何よ…?笑」
ut「…⸝⸝ねぇkn?えっちしよ…?⸝⸝」
kn「っ!!✨️お前家帰ったら速攻犯す。」耳囁
ut「ひぁ…♡」
utは次の日、腰と喉が痛かったらしい。
ナンデダローネ?
はい。終わりです。
今回文字数が何とも言えない…1,600文字
みなさんこんにちは!!(2026/04/18 18:49:09)
お久しぶりです〜!!
って、まず謝れって話しよな。
申し訳ございませんでしたぁぁぁ!!
投稿遅れすぎで笑います。
こんな感じで低浮上に現れるんでよろぴくみんです。
これから頑張って投稿していくんでよろしくお願い致しますぅ。
フォロー、コメント、いいねすっごい嬉しいです!!モチベーションになります!!
ではまた次のお話で〜✨️