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私 の 練 習 用 デス 、、、
まず初めに 、 ボツです ボツ !!!!!!!!!
超 適 当 で ストーリー多分訳分からないデス
ご 注 意 を
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と あ る 境 界 に て :
何 故 か 司 君 に 捕 ま っ て し ま っ た 普 君 、
司「はぁ〜つまんない。 おもしろいことないかなぁ〜」
(普 の腕 引張 、 床(水)に引きずり 歩 。
普「…” 、、…ッ、、ン ”//」
司「あまね〜、 どしたのぉぉー?wさっきから何も言わないけど 死んだー?wあ、怪異だから死なないか!w」
( 普の 顔 蹴 、 複数回 ケラゞ 楽しそうに
普「ァガッ ”、、…//…、、、、っ ハヒュッ” ゃ// 、、 ッめ …」
(ビクゞ
司「やめてほしーのぉ〜?でもびくゞしてうれしそーだよぉ?」
(きょとん 、
普「つか、ッッさ…、、 、もッ// ゃッだ”……。は、なしッて”//…」
( 軽 睨 、 涙目 で
司「はぁ、調教が足りないかなぁ、…。 」
(頬持 、 涙 舐 。
普「んッぅ”// …、 ッ ぁっ♡// 」
( ビクッ♡ 、 ウウウウ”… 。?
司「ねーあまね〜、 …もう1回 しつけ直しね!♡」
(ニマァ 、 撫 、 服に手入
普「ッッッ”、、…!? ッや、ッ…ゃ”ッ……ゃめ”、、ッ”」
(ポロゞ 、 涙溢
司「ふふっ♡その顔大好き。 昔と変わらないね!♡」
( 鎖 用意 し 、 普を 抱上
普「はなッし…て””ッ、 //」
( ビクッ
司「やぁーだ♡、 ほら 大人しくここ乗って。」
(木馬)
うつ伏せで寝るように固定できる器具。その器具の四足に、両手両足それぞれ鎖で縛れる。顔は浮く状態。乳首用に穴が2箇所ある。下凸が潰れないよう、下側が少し半円くり抜いたような形をしている。
普「ッ…、、、 」
(後ずさり 、 怯えるような 目 で 、
司「…普。 」
普「は、っ … はぃ、、 でもッ 服 、、 ぃーの、”?」
( 恐る ゞ 、
司「あ、そー だね!! おしえてくれてあーりがとぉ♡俺がぬがしてあげるっ!♡」
(ニヒ 、 近づく
普「ぁぇ、ッ… ぃ、いいよ っ …じぶっで …” …」
司「俺が脱がせるって言ってんの。 …ね??」
普「…ッ、、 は、、… はぃ。” っ」
(大人しく 司の方へ 行 。
司「いい子 ♡ 」
(撫 、
普「…、、 っぁ、あんま見ないで… 、、ね、”//? 」
( /// 赤面
司「えー?あまね、今更はずかしぃのぉ?」
( ビリゞ と 服 勢いよく 破り 。 裸に 。
普「ッ……、、/// … ぉれの っ服 ”が… 、、”// 」
( ぅう 、 ポタゞ と 何かが流れ落ちる 音 が 。
司「服なんてどーでもいいでしょ 、 それより〜、ココ、かわいーじゃん♡」
( 普の下凸 ツンゞ と。
普「ぁッ”♡//ッや、”ッ…だめッ”ッ…ッんッ、、 ♡//」
(ビクッゞ 、
(普 玩具 なう)
下凹にローター×2 。 下凸に尿プラ 。
常に 汁が 垂れてる状態。
司「うっゎぁ〜♡辛そうだねあまね、今楽にしていげる!♡」
( 抱 、 横にさせ 、 カチャゞと 縛り 。
普「んッ、、 は…ゃく ッ♡”// 、、」
普(もぅ、……いぃや、、ッ どうにでもなれッ、!!)
司「~~ッ♡なにゞあまね!そんなに俺がはやくほしぃのぉ? 」
普「…ッ、、ぅ、 っ…ッ//ぅん …、、 ッ”」
司「ふーん?気分変わった…さきに、たぁくさん虐めてあげるね♡」
(ローション と スティック 手に取り 。
普「ッひ…、、 ”//ゎ … かった、、 ッ 。、、 そ、それなに、…?」
司「んー?ローションだよぉ 、 もう一個はここに塗るの♡」
( スティック たっぷり 乳首 に 塗りたくる 。
普「ンッぁ//っ、ッ… ふっ、、 ッ♡//な、っこれ」
( ビク
司「まあゞ〜 、 後で わかるよぉ ♡」
(両 乳首 に 塗 、 ローション下凹に入
普「んッ、、つめ…たっ //ッ、 ♡」
司「慣らさなくて………いっか!♡あまねがーんばれっ!」
普「へぁ、、ッ、?//ぁぇッだ、ッめ、!!// ローッ、、タ…”がッ、!!♡//」
(ズブッッ、 グリュゞ 太い動くヤツを 一気に 入
普「ッッ”ン !?////ッ、、、ッ……ッ”ァッ♡//?!ッ、 ッヒュ… ♡///」
( ドクンゞ 、 腰 飛跳 、 尿プラ抜けそうになり
司「おっと、 あっぶなぁい♡ 抜けないよーにしないとねぇ 」
(キャッチ 、 グリゞ と 再び 尿プラ 入、 細めの縄で下凸の先呑 縛
普「ッッい”ッッッ、?!ァふ…”//♡、ッ、、…んぁッ//”」
( 涙 多 零
司「あ、そーだぁ!あまねぇ 、ベーして?」
普「ッふへ、… ?//‘”♡ 、、 … っ、 んぅッ♡」
( 舌 出
司( 掴 、 洗濯バサミ くっつけ
普「ンッッ!? 、…ぁふぇッ、♡っ へ、…? ♡”//」
司「これ! 今日の普のご飯!お腹すいたら食べていーよぉ?」
( 嫌な形した怪異のアレ を口元にくるよう高さを調節し設置。普の口元の真横に。
普「ッ……///」
( フィッ
司「ちゃーんと食べてね?これ以外食べ物あげなぁい」
普「んっ…、、//ゎ った 、、ッ」
( コクッ 。
司「あとはねぇ〜、、、こーして、、こー!!!♡」
(普 拘束 なう )
木馬に縛られ、舌だして洗濯バサミ付けられ、下凸には尿プラと抜けないように縄で縛られ、下凹はローター×2で太い動くヤツを入れられこちらも抜けないように縄で縛り固定され、乳首には痒くなる薬を大量に塗られており、口元に怪異の嫌な形をしている太めのアレを真横に置かれている。
普「ッ、、ッぁう//”ッ ひ、、 … …、♡// ゃ、 ッ …りすぎっ ♡」
司「このぐらいしないと…ねぇ? 躾だからw」
(撫
普「…ッ、、、」
司「んじゃ!俺は散歩してくるから、お留守番ね!」
(カチッ 、 全ての 電源 入 。
ウウウウゥウゥゥゥ”ッッ、 。
普「ア”ッッ…ん、// ♡!?ッッ、や”ッ//、ッ♡♡///ぁふッ♡」
(ジタバタ 、
司「いつ帰るかわかんないけど、、じゃーぁね!♡」
(境界 出 。
普「ッッ、、”////”、っか ぁっ”♡し ゃッ、//ッッッ、ァッ♡」
( ハァ ゞ 、 腰 跳
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疲 れ た の で こ こ で 終 わ り マ ス ((((
続 き 書 く か ど う か は 気 分 で、、、 笑
も し 良 け れ ば ♡ お 願 い し ま す ((
や る 気 が 上 が る の で …… 笑
𝐍𝐞𝐱𝐭↪︎ ♡×???