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のんの
105
tamaki
213
初めまして❗まちです。初めてです!
今は土曜はナニするを見た後、突発的にみ!専用のテラー垢作ろうと思いました🤝
🩷×💛が好きなので今回は書きます
短編集です
初めてみ!さんの小説書く上に初🔞です。
なんでも許せる方のみで、、、߹𖥦߹
_____
攻🩷 受💛
🔞
同棲設定
_____
吉「勇斗ーお腹空いた」
佐「あ、なんか買いに行ってこようか?」
吉「いや、いい」
佐「なんでよ」
吉「行ってこようか?じゃないでしょ」
「行くなら一緒行こうよ」
佐「、、おっと、じんちゃん珍しいね」
吉「///いいから」
佐「かわいー」
「そうだ、これ付けて買い物行こ?」
吉「は?なにこれ無理」
佐「ダメ?これ、履いて挿れるだけ」
「遠隔操作もできるの」
吉「もっとダメだわ」
佐「イかずに帰ってこれたらご褒美あげるよ」
「イッたらお仕置だけど」
吉「んー、」
・・・
佐「じゃあこれこうやって取り付けて、、」
「挿れて大丈夫?」
吉「あーもう早く入れろ」
ずぷっ
吉「んっ♡///」
佐「スイッチ入れてないのにもう喘いでるの?wかわいーね」
吉「うるっさい///」
・・・
スーパー
佐(そろそろスイッチ入れよっかな)
吉「これ美味しそ、」カチッ
「あぁっ//はっ、、♡ばかぁ、、っ、///」
佐「ごめんって」
「ほら、みんな見てるよ?」(囁く)
吉「や、、っっ、///止め、て、///♡」
「出るっ、出ちゃうっからっ///」
佐「待ってまだレベル1だよ?もうちょっとね」
吉「もうやだぁ、///」
・・・
車内
吉「もうむりっ///だしたい///」
佐「レベル1なのにこうなってるの敏感すぎ」
吉「やっ、とめろ///♡」
佐「むーり。一気に3にしていい?」
吉「だめっ、、やめろっ、///」カチッ
吉「あああっ///♡」
ドピュっ
佐「ズボン汚れちゃったね、着替えないと」
吉「ーーっ/////」
・・・
家
佐「食べる前にもっとお腹空かせよ」
吉「は?もう無理早く食べようよ疲れた」
佐「もう甘々モード終わっちゃったねー、」
吉「うるっせぇ!」
佐「てかお仕置。帰る前にイッたから」
吉「は?車内はセーフだろ」
佐「だーめ 家じゃないじゃん」
吉「っ、、///」
・・・
寝室
吉「おっ///もうっやらっ、♡」
佐「自分で乳首いじってんのに?」
吉「んっ///♡やぁーあ///♡」
佐「イッちゃってごめんなさい って言える?」
吉「いっちゃっへごえんなはいっ///♡」
佐「よく出来ました♡」
ゴチュッ
吉「あああっ♡♡///」
ドピュっ
コテッ
佐「とんじゃった」
「起きたらたくさんご飯食べよーね」
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最後まで読んでいただきありがとうございました🙏
コメント
1件
うわ、まちさんの初🔞作品…! 読ませていただきました🥀 勇斗が「早く入れろ」って開き直るのと、スーパーでスイッチ入れられて「ばかぁ」ってなるギャップ、すごくよかったです。「レベル1なのにイきそう」なのも、じんちゃんの素直じゃない感じと佐の余裕がはっきり出てて、同棲ならではの空気感が好きです。短編集とのことなので、他のお話も楽しみにしてますね🩷💛