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アテンション!!

もうなんか変なとこあっても気にすんな!

ツイステループ説のやつだよ!!

おじたん目線やで!!!









あぁ、また、これか

一体なんかやった??一体いくつもの奴らが死んだ?                                                       あの黒い野獣は、なんだ??

一体何度繰り返すんだ?

何度も何度も何度も何度も何度も何度も何度も何度も何度も何度も何度も何度も何度も何度も何度も何度も何度も何度も何度も何度も何度も何度も何度も何度も何度も何度も何度も何度も何度も何度も何度も何度も何度も何度も何度も何度も何度も何度も何度も何度も何度も何度も何度も何度も何度も何度も何度も何度も何度も何度も何度も何度も何度も何度も何度も仲間が死ぬのを見なきゃいけねぇのか、、、?

「レオナさーん!!今日は入学式っすよ!!ちゃんと準備してくださいっす」

『あぁ、分かってるよ』

「じゃあ、俺は先に行ってるっす!」

考えろ。どうしたらあいつはオーバブロットしなくなる?あぁ、俺が肩代わりすればいいのか。それはそれとして、あの未来は??あの未来はどうなる?


考えても無駄だ。入学式__________________いくか。



「違いますよっ!!!」

あぁ?今回なにか違う。あいつは誰だ??

あいつはイレギュラー?

『クククッ』

「何よ気持ち悪いわね」

そうか、あいつこそがカギなのか、使えるものは使ってやる、あの未来を防ぐ為に___________


『お前らにわかるかっ!!________________』

「レオナさん!!!」

くっ、クハハ!あいつはオーバーブロッドをしなかった!!やはりあいつだ!!あいつこのがこのクソみてぇなループを終わらせれる!!



と、思ってたのになぁ

『おい、ラギー、返事…しろよ、なぁ!』

「レ…ォ…ナ…さん?」

『あぁ、そうだよ俺だよ!!お前にはまだやってもらいたいことがあるんだよ、なぁだから起きてくれよぉ、なぁ!!!!』

あの未来は防げなかった。あいつも死んだ。こいつも死んだ。

「寮長…?起きてください!!リドル寮長!」

スペード叫びが聞こえる

「なぁ!おい!ジェイド!メェ覚ませよぉ、クソが」

ウツボの怒りが聞こえる

「おいっ!!カリム!お前が死んだら俺が困る!!!だからッッッ!!目を…開けてくれ」

ヘビの悲しみが聞こえる

「ルークッッッ!!あんた!なにしてんのよ!!アタシを庇って死ぬなんて許さないわよ!!」

あっちでは、女王の悲痛の叫び

「ねぇ、オルト、また兄ちゃんの傍から居なくなるの?ねぇ嘘でしょ、嘘って言ってよぉ」

冥府の王も悲しんでる

「人の命は短い。故に美しい。安らかに眠れ。シルバー」

茨の女王も泣きそうな声だ

どうしてこんなことになる?どうしてどうしてどうしてどうして

「レオナ先輩ッッッ!!」

これは監督生の声か?なんか頭がグラグラする。あ?血?そっか俺死ぬのかぁ

もう繰り返したくねぇなぁ、なぁ獣さんよ俺たちゃぁ普通に暮らしたいだけなんだよ。だからさぁもうやめてくれよな、

あ、気が遠くなる。

「__________________!!!!」

何言ってるかわかんねぇよ。

またダメだったなぁ





「レオナさーん!!」

あぁ、またこの日だ、

「ちょっと、レオナさん?なんで泣いてんすか」

『あぁ?気のせいだよ』

せめて、この平和な日常だけは、





「あぁ!どうしましょう!!記憶があるままループしてしまっている子が沢山!!私が記憶を消してあげましょう!!私______優しいので」



『あれ、なんかこの光景見覚えがあるな、』







くそ短ぇ!!!!!

やっぱループ説

シリアスしか勝たん!


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