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今回はゆみ様のコンテストに参加させていただきます!!


久しぶりに青桃を書きたくなりまして()


そしてほのぼのを書きたくなりまして(( 


いやさ?まだ公開してないけど白桃のパロ書いてるのな??


体調不良で温度差えぐいんですけど(?)


どぞ!














あてんしょん


青桃


ほのぼの





















      【子供体温】











全国の学生が卒業だの進級だので休みを迎えている今



社会人に休みはないが、少し有給を取った



恋人とのデート。

久しぶりだからか少し胸が高鳴る。



集合場所で少し待っていると、恋人がきた






桃 まろ~!♪✨


青 お、きたか


桃 久しぶり~♪ギュッ


そういいながら俺の体めがけて突っ込んでくる恋人。


確かに最近は企業との打ち合わせもなく、VIOISINGにもあまり顔を出せていなかった


青 ぉわ、w


恋人を受け止めたあと、不意に当たるアホ毛がくすぐったい。



青 んじゃ、行こか♪


桃 ご~♪















飲食店に向かっている時、恋人繋ぎで手を握ってみた



青 、、きゅっ、(手握




桃 、!



桃 んふ、♪/ニコッ



気を利かせて手を握り返してくれる恋人。


ほんと、どうしてこんな気の利く彼女なのだろう。




青 、、ないこってさ、



青 子供体温よな、w♪




恋人の手が暖かくて、ついそう言う。


もう春のなりかけとはいえ、夜は寒い。




桃 、、?


桃 おれ子供じゃないよ?



桃 、、れっきとした大人だもん、



少し間を空けてそういう恋人。


拗ねているのがかわいらしかった。



かわいかったもので、人も周りにいたが唇をそこで重ねた。




恋人はびっくりしたのか目を見開いていたが、顔が赤く火照っていた。





そこもかわいらしくて、罪な恋人やなって改めて実感した。












END






終わり方もうちょい良いのあったろ(((そして短い


この作品はいかがでしたか?

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