テラーノベル
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地雷の人はみないでー!
部下「あのー主からMさんへーっていう宅配が届きましたー!」
M 「よし、主からのアレを Chanceに早速使、、」
ども、主です「まあ、そんな焦りなさんなって」
M 「いつのまに!?」
ども、主です「せっかくアレあげたんだから、主に考えさせろっっ!」
(アレとは、媚薬のことですうう)
部下「アレってなんですか?」
M 「………///」
ども、主です「まあ、知らん時の方がいいこともある!! あと部下さんは一旦この部屋から出てってもらって」
M「作戦はなんだ?」
ども、主です「そりゃあね、いいね数ごとに媚薬飲ませるんだよ!」
あといいね数ごとにね服もレベルアップする!
例えばー「メイド服 バニー服 水着を着させるでいいと思う!、」
(どんな水着かはお楽しみに) 絵描くと思う?
M「賛成」
ども、主です「媚薬の本数はいいねの数で」
M「 Chanceは媚薬なんか簡単に飲まないぞ」
ども、主です「借金のことで、一つ提案がある 媚薬を飲んでくれるなら 今回の借金はチャラにしてやるっていえば良き」
M「主にしてはなかなかやるな よしその作戦で行こう!」
ここから主消える
ドシッ ガーン!
M「何の音だ!」
部下「あの、すいませんさっきの話全部聞いちゃったんですけど」
M「…!?」
部下「 Chanceさんに何をしようと?」
M「借金を返すことで一つ提案をするだけだ」
部下「へえ、そんな単純な話なんですかね?。」
M「それ以上は聞かんでいい」
部下「ほあい」
Mが、Chanceの家の玄関でチャイムを鳴らす。
ピーンポーン
C「はーい」
(こんな時間に誰だ?)
M「…」(おせえな)
ガチャっ
C「げげっ mafiosoだ、」
M「お前借金はいつ返すんだ」
C「返すの来月かも?」
M 「はあ…」
M「まあいい、お前金持ってなさそうだからな今」
C「持ってない!話がわかるということで、また来月」
ドアを閉めようとしたのでmafiosoはそのドアを掴む
C「おい、話は終わっただろう?来月返すって」
M「お前そう言っていつも返さないよな?」
C「うぐっ」
M「そんなお前に一つ提案がある」
C「●されない限りだったらなんでもします!!」
M 「この第一話のいいね数だけ媚薬を飲んでもらう 服もいいね数で色々変わる」
C「うぐっ でも、借金今の俺じゃ返せないし、、 その提案のったああー!」
C「服ってのは何を着るんだ?」
(どうせ大した服着させねえだろ)
M「メイド服,バニー服、水着だ」
C「はあああ!?俺女じゃない」
M「借金も返せねえ奴がんなこと言っていいんだな?」
C「クソッ わかったよ」
ここで終わりです
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