テラーノベル
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こんにちは〜主です!初作品です温かい目で見てください
ドズル社魔法世界転生パロです!多分オリキャラ出てきます!第二弾です!
注意:世界観的に人間界と似ていますが、人間界とは、別個の世界とします!紛らわしくてごめんなさい!(bay主)
この世界は、普通の魔法と、闇魔法という2つの分類があります。誤字・脱字があったらコメントで、すぐに教えてください!
メイドが、出てきます。メイドは、3人です。三つ子です。真絵羅(まえら)香絵羅(かえら)優絵羅(ゆえら)です。
あだ名は、真絵羅→まえちゃん・香絵羅→かえちゃん・優絵羅→ゆえちゃんです。色々多くてごめんね!
1,スターレム・オンリー
2,1級(全部の魔法が使える、雷、雪、氷、戦闘、神魔法、全部上級。簡単に言うと神魔法使い)
3,絵を描く事、ゲームすること!
4,スター国の王子様、おらふ王子とMEN王子と同い年小さい時から仲が良い、???
1,スターレム・オント(おんりーの兄)
2,1級(おんりーと同じで、神魔法使い)
3,人間界に行くこと
4,スター国の王子様、おんりー王子と、おらふ王子と、MEN王子たちと、勉強したり、遊んだりすること!
平仮名(ひらがな)で、書くと紛らわしくなりそうなので、音都と表記します!
1,スノウメイ・オラフ
2,3級
3,おんりーと、MENと、おんと兄さんと、おらこと、遊んだり、勉強すること!
4,スノーウ国の王子、おんりー王子とMEN王子とおんと兄さんとおらこ姫、おんりーのことが、ちょっと片思い中⋯
1,スノウメイ・オラコ
2,3級
3,みんなと遊んだり、勉強すること!
4,スノーウ国のお姫様!皆(ーぼんさん、ドズル抜き)と遊んだり、勉強したりすること、???
1,フウバツ・メン
2,2級
3,発明すること
4,ハクバツ国の王子、みんなと遊んだり勉強したりすること、???
1,ロジカル・ドズル
2,3級(回復魔法、炎魔法)
3,筋トレ、空手をすること
4,ロジゴリ国の王子、ぼんさんと仲が良い、ぼんさん(?)
1,ヒキョウ・ボンジュウル
2,闇魔法2級
3,卑怯をしたり、サボったりすること
4,ヒキョジゥウル国の王子、ドズルさんと仲が良い、ドズルさん?
スタート
俺は、おんりーだ
スター国の第2王子だ
今は、おらふくんとMENとおらこちゃんとお兄ちゃんといっしょに中庭で遊んでるの!
あっおらふくんが、呼んでる!
「おんりー鬼ごっこするでー音都お兄さんが、鬼になったでー」
「わかったー!お兄ちゃん30秒数えてね!」
「わかったよ!おんりーちゃんと30秒数えるね」
(増え鬼ですbay主)
「よしっ30秒数えた!まずは、誰から狙おうかな?おんりーは、
足速いから開始早々体力なくなるから…よしっMEN君狙おう((タッタッタッタ」
「MENくんタッチ」
「えーっもう?お兄さん大人げないぜ!」
「しょうがないじゃん!まぁ増え鬼だからさっどんどん捕まえるよ!」
「最初におんりー当ててくれよ!あっでも待てよ?おんりー足速いから最初に、当てると瞬殺で、終わるけど
最後まで残しちゃうと、皆よりも足速いから…どっちにしても、俺ら不利じゃん!」
「タッタッタッタ))おらこ!MENがさもう捕まったらしいで!」
「えっお兄様本当!?私、絶対捕まる!もういい走る!((石につまずく」
「痛いよーぉ痛いよぉー!お兄様、おんりー!」
「どうしたの?」
「あっ!おんりーぃ!さっきね走ってたらあそこの石で、つまずいてこけちゃったの!」
「傷見せてくれる?…結構大胆にこけちゃったね。メイドに、手当してもらおうか!一応簡易的な、回復魔法使うね」
「うん!」
「おらふくんに行っておくね!おんぶして運ぶよ!」
「ありがとう…」
「全然((タッタッタッタッタッタッ」
「速ぁい」
「そうでしょ!俺走るの大好きなんだ!
はいっどうぞ!まえちゃんおらこちゃんの傷の手当宜しくね!」
「わかりました!おんりー様、おらこ様の手当をしておきますね。できたらお呼びいたします」
「おっけーよろしく!あっおらふくん!鬼?」
「鬼じゃないで!僕になんかあるん?」
「そうだよ」
「なんなん」
「おらこちゃんが、石につまずいて、こけちゃったのね?だから、
まえちゃんに、『傷の手当よろしくね』って伝えてあるから心配することないよ!
でも結構大胆にこけて、傷深かったよ!」
「でも、おらこが心配や!心配でたまらへん!
結構傷深いんやんな?もうやっぱり心配や!」
「おらふくん!そんな心配することない!
俺が、回復魔法で、傷の痛みを感じにくくして、治りやすくしといたのと、
ちょっと、傷を浅くする魔法かけておいたから!」
「なら、心配ないわ!じゃぁありがとうなおんりー!てか、今何時?おんりー」
「今?3:30だけど?あっ今日4:00別の国から来客が来るんだた!」
「えっやばいやん!パパとママに、おやつ食べて帰って
きていいか来てみよ!((超呑気」(『』は、電話の相手の方ですbay主)
「ママー?」
『どうしたの?おらふ』
「今日さぁー予定ってるん?」
『あるわよ!スター国に行って、別の国の人たちとお話をするわよ?
確かMEN君の国の人も来て、お話すると聞いているわ!』
「えっじゃぁこのまま、おんりーのお家で遊んでてええの?」
『ええ、いいわよ。スターレム家に、迷惑にならないように、遊んでね』
「うんわかった!せや!さっきさおんりーの家の中庭で遊んでたらぁおらこが
こけちゃって、おんりーの家のメイドさん達に、手当してもらってんねん!」
『あら!そうなの?おんりーにお礼してね?』
「うんわかった!じゃあバイバイ…
おんりー!電話終わったでー!今日おやつ食べていいか聞いたらいいよって言ってくれた!」
「良かったね!」
「ちなみに…今日のおやつは何?」
「今日はね…マカロンと…ラスクと、フルーツティーだよ!」
「全部美味そう!」
「ほぼ全部シェフの手作りだからね!だからこそ美味しいんだ!」
「えー!楽しみ!おらこー!」
「おらふくん…おらこちゃんを呼ぶには、まえちゃん呼ばないとね!じゃぁまえちゃん呼ぶね!」
「お兄様!怪我をしちゃったけど…手当してもらったよ」
「おらこーめっっっちゃ心配したんやで!安静にしいや!」
「わかっているわ!お兄様それよりおやつを食べましょう!
おんりー様今日のおやつは何になるんですか?」
「今日はね〜マカロンとラスクとフルーツティーだよ!
おらこちゃ〜ん別にさー敬語じゃなくてタメ口で喋ってよー」
「いいえお父様から…」
「お父様いないんだよ!今は子供だけ!」
「確かに!おんりー!もう食べていい?」
「いいよ!じゃぁみんないただきます!」
今から、お話が始まる。Menと会える!
「めーん!」
「おう!さっきぶり!」
「あそこで遊んでいていいって!」
「ほんま!?」
「お兄ちゃん…静かに…!」
「滑り台とかあんじゃん!」
いったんおわる
短くてごめんね
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