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くつしたのあな
流れ星(☆彡♡)
35
hyt×jnt
連載中のものとは別設定の話です。
たまには全体公開の読み切りも書こうかなって思いましたのでやってみました。何か問題がありそうだったらフォロワー限定にするとか、削除等対応します。
実在のいかなるものとも関係はございません。
登場人物の名前が読みにくくなっておりますが各方面への対策ですので脳内で補完してお読みくださいませ。
キャラ・口調崩壊、エセ方言等許せる方、界隈のルールやマナー等ご理解ある方のみお読みください。
お口に合いませんでしたらブロック等で対策願います。
簡単な設定
(他作品読んで頂くとわかるんですがわたくし、受け優位が好きなんですすみません)
hyt
jntに惚れてる。自分のjntに対してのかわいいや好きが恋愛のものだと思ってるけど、友愛や親愛なのかもしれないと思うと、うじうじ告白もアピールもできずにいる。
メンバーみんなうっすらhytの気持ちには勘づいていて協力したいけど、面白がりもしたい。
でも年長組に目の前でイチャイチャされるのはキツいよねって感じ。
jntはhytの気持ちに気付いてます。気付いた上で⋯⋯ってお話。
注意書きと説明長くてすみません
以下本文
「jnt今夜って」
「無理」
「ひどい⋯⋯」
「hyちゃんフラれてもうたな〜」
俺はjntを夕食に誘いたくて声をかけたのに全てを言う前に断られてしまった。断固拒否って感じ。目も合わせてくれない。そのやりとりを見ていたsyntに茶化される。
今日はグループ全員での仕事で楽屋に集まっていた。室内にはdicもいるがそもそも俺らのこういうやり取りに興味がないのでスマホをいじって我関せずですごしている。
「おつかれさまでーす」
遅れてjtrがやってきた。前の仕事があったらしい。皆口々にお疲れ〜等と挨拶をする。そのままjtrはjntの側の椅子に腰掛ける。
「あ、よっしー今夜なんだけど」
「ん、予定通りね〜」
jntはしっかりjtrに目を合わせておっけーなんて軽く返事をしている。俺との対応の差はなに?
「jyuちょっと⋯⋯」
不満げな俺を見て、気を利かせたらしいsyntがjtrに耳打ちして先程の俺とjntのやり取りを伝えている。全部聞こえてるけど。そんでしっかり空気を読むタイプのjtrは、よくないタイミングでまずいことをしたかもという表情をして俺をチラチラ見ている。グループの歳下2人に居心地悪い思いをさせてしまったことを申し訳なく感じるが、俺に塩対応をした当の本人はイヤホンをつけスマホで動画を見ているので周りのやり取りも聞こえていない。
見かねたdicがjntの側に行き肩を軽く叩いて声をかける。お前興味なかったんじゃないの。
「ん?なに?」
「ysdさん、わかるで?先に約束してたjyuと急に誘ってきたsnさんやろ、そら断られたってsnさんが悪い。でもな、大人なんやからも少しオブラートに包んで言うたってええと思う」
「え?なんのこと?」
「なんのこと?ってお前が今夜〜とか言われとんのに全部聞かんとばっさり断るから、snさんあんなに悲しそうな顔しとるやろ」
俺そんなに悲しそうな顔してる?
「うわっマジ?ごめんhyt、全然意識してなかったわ、でも、無理なもんは無理だし⋯⋯」
先に予定あったんだもんと言って大きな目でこちらを見ている。
「⋯⋯」
意識してなかったって言葉すら残酷なのだけど。逆か?俺が意識しすぎか?なんだか気が遠くなってくる。
「そんな顔すんなよ⋯⋯俺だって別に予定がなきゃ断らねえって」
「本当に?お前最近俺が誘ったの全部断ってんじゃん」
これは直近で覚えているだけで5回以上ご飯や買い物なんかに誘っても急すぎるとか予定がとか(特に理由も無いこともあったか)で断られ続け、当然逆にjntから俺を誘ってくれることも無く今日に至る。
「はぁ⋯⋯そうだよ急に夜どうとか言われても行かないよ。でも別に良くない?彼女でもあるまいし、必要あれば仕事で会うし、オンライン会議だってしてんだろ」
jntはそれで十分だと言って取り付く島もない。
そう、別に俺らは彼女でも彼氏でもない。あくまで仲のいいグループのメンバーってだけ。その中でも俺とjntって特別仲がいい気がしてたんだけど。
俺はjntが好き。多分、恋愛的な意味で。キスは絶対できる。エッチなことは想像つかないけど頑張ればできるような気がする。⋯⋯無理ってことはないと思う。なんならプラトニックな関係でも良いかもと、jntの特別になれるなら。
そんな俺に反してjntは歳を重ねるにつれて無用なじゃれあいや過度にべたべたすることを避けるようになった。そりゃわけもわからずくっつきあってた10代の頃とは全然違うのはわかるし、まだ残る可愛さや若々しさでなあなあにできていた20代前半とも違うのも理解している。25になったらアラサーって呼んで30代の仲間みたいに扱うようになったの、絶対に良くない文化だよ。
俺の思考が明後日の方向へ向かっているとjtrが提案する。
「ねえよっしー、hyちゃんかわいそうだから今日の予定はリスケしてhyちゃんに付き合ってあげなよ」
hyちゃんアイドルとは思えない顔してるし、と。俺そんな顔してるかな?
「⋯⋯お前だって、結構前から約束してただろ今日」
「いいって、またあとで予定合わせよ、メッセージ送っとくから」
「⋯⋯だってよhyt。今日なに?終わったらお前んち行けばいいの?」
「え、あ、そう、うちで夕飯一緒にどうかなって誘いたくて⋯⋯jtrごめんめちゃくちゃ気遣わせた⋯⋯」
「いいよ、だってhyちゃん忙しすぎて急にしか誘えないんでしょ」
「それならその空いた時間で休めよ⋯⋯」
せっかくjtrが予定を譲ってくれたのに俺を心配してるのか、そんなに俺と飯を食べたくないのか真意は読めないがjntが余計で的外れなことを言っている。
「jnちゃんまだそんなこと言うとんの?そんなん空気読んで譲ったjyuにも悪いやろ、黙ってhyちゃんち行ってご飯食べたらええねん」
耐えかねた末っ子がもう聞いてられへん!と叫んでケツを叩く勢いでjntに発破をかける。
「わかったよ⋯はぁ、俺もぐずぐず言って悪かった。じゃあ今夜はhytの家行くから、jtrも悪いけどまた今度な。良い時誘って」
「おっけー、あとで何日かリストアップしとくね」
「snさんもysdさんもマジもう見てられんわ、ほらもう時間や。準備しよ」
「jnちゃん今度俺ともご飯行こな!」
なんか俺が落ち込んでたらみんなに気を遣わせて結果的に思い通りに事が進んでしまった。なんか不機嫌でコントロールした人みたいじゃない?大丈夫?
なんだかんだ若干時間がおした程度で仕事は進み21時ごろには解散となった。
みんなのおかげで家にjntを呼ぶ算段とはなったが本当に来てくれるのだろうか。やっぱりやめようとか言われてしまうのではないかと自信が無くなる。こうなったら無理矢理にでも一緒に帰ろうか。
「おつかれっした〜」
「じゃお疲れ様でした〜」
なんて言ってdicに続いて出て行こうとするjntの腕を掴み引き止める。
「待って!jnt一緒に帰ろ!」
「わっなんだよびっくりした、一回俺の家帰っちゃダメ?」
「逃げそうだから駄目、遅くなるし、同じタクシーで帰ろう」
「hyちゃん、結構強引やね〜」
「でもよっしーには強引なくらいじゃないとね」
またsyntとjtrに茶化される。そういうのjntが嫌うから今はやめて欲しいんだけど⋯⋯。
「え〜ここまで来たら俺逃げらんないのにねぇ、hytが帰してくんないよ〜」
なぜかjntがこのノリに合わせ変なジェスチャーをしながら爆笑している。楽しそうでかわいい。嫌がられなくて良かった。
「あらノリノリやんね、お邪魔にならんうちに帰るわ、jyu暇になっちゃったんやろ?一緒にご飯食べて帰ろ〜?」
「いいねそうしよ〜。じゃあまたねhyちゃん、よっしー」
「じゃね〜お疲れ様、jtrまた後でね」
「おつかれ、ありがとな2人とも」
そうして控室に2人取り残される。
「ねえhytおれ腹減ったんだけど」
「あっ、ごめんタクシー呼んどいたから行こ」
「おう。俺中華が食べたいな」
「⋯わかったタクシーん中で注文しとこうか」
「そうしよ」
jntが乗り気じゃないんじゃないかとか、最近誘っても来てくれないのはそもそも避けられてるんじゃないか嫌われてるんじゃないかと少しだけ不安があったがいざ一緒に帰るとそんな不安は無くなり仲の良い昔からのjntって感じで家に向かう車内でも他愛無いことを喋ったりデリバリーのメニューを決めたりしながら過ごした。
やっぱりjntは急な予定が嫌なのと俺を休ませたい気持ちで断っていただけかと安心した頃自宅へ着いた。
「お邪魔しまーす」
「どうぞ〜」
「んで、今日ってご飯が目的?それともなんか相談とかあんの」
「用事無いとご飯呼んじゃ駄目?」
「や、全然良いけど、念のための確認。」
念のため?何が念のためなんだ、俺のなにを確認したいんだ?なんで?
jntの言った事が気にはなるが、手を洗ったり帰宅後の片付けをしているうちにチャイムが鳴り食事が届いた。
「おいしそ、俺結構お腹空いてるわ」
「多めに頼んで良かったね早く食べよ」
「そうね、hytはご飯の後のが大事そうだし」
「えっ?」
「ほら食べよ食べよ」
「お、おう」
デリバリーで頼んだご飯を、横並びで座りテレビを見ながら、ポツポツとグループの話やjntの仕事仲間の話俺の友達の話をたまにして食べた。
会話は普通に楽しいしご飯も美味しいし何も問題無いけどさっきからたまにjntが変な事を言うんだよなあ。
「デリバリーだと洗い物無くて楽で良いわ〜」
食後、そう言って手際良く動くjntとゴミを一緒に片付ける。
「そうだな、jntなんか飲む?お酒も少しあるし、ジュースもあるけど」
お茶がいい?コーヒーは無いんだけどさ、と続けようとすると、
「いやーいいかな、食べ終わったし特に用事も無いなら俺そろそろ帰るよ」
「えっ」
「ん〜?」
「もう帰っちゃうの?」
さっき来てご飯食べたばかりじゃん。食後にも少し喋ったりだらだらしたりして日付変わっちゃうからって言って帰るんじゃないの!?まだ22時なったくらいだよ!?
「⋯⋯お前そんなこと考えてたの笑」
「へ?」
「日付変わるまでいて欲しいの?」
どうやら全部口に出してしまっていたようだ。
「うん⋯⋯」
「えーどうしようかな〜」
jntが俺を見ながらニヤニヤと笑っている。本当に困っている時の表情ではない。満更でもなさそうだし、この際もう少し押してみてもいいんじゃないのか?
「なんなら泊まっていってくれても」
「泊まりぃ?なんでぇ?」
首を傾げて上目遣いで聞いてくるというか煽ってくる。
「なんでって昔はよく一緒に泊まって、帰る時間気にしないで話したり遊んだりしたじゃん。今だって理由無くても仲良くしようよ」
「ふーん?理由なく?」
「⋯⋯だめ?」
jntは笑ったまま少し考えるそぶりをしたあと口を開いた。
「hytはさ、今の俺と2人きりでお泊まりをして友達のままでいられる?」
「えっ」
jntは急に何を言っているんだ?
「hyt俺のこと好きでしょ?」
「あっちょっまって、え?なに?なに?」
「やっぱりそうじゃん」
「あっちがっ」
「違うの?俺の勘違い?」
「違くないけどっ」
「好きなんだ?」
「っ⋯⋯はい」
やってしまった!流れで誘導されるように好きだと、yesだと答えてしまった。てか?え?気付かれてたの?
「随分情けない告白になったね、hyt」
「おまっ、なんなんだよぉ」
「ははっ、結構前から気付いてたけど全然積極的じゃないし誘ってくるタイミングも悪いし、イジワルしちゃった」
「マジ?気付いててあんな塩対応してたの?」
「気付いてたから冷たくしてたの」
「それって」
「hytお前さ、俺に好きって伝えてどうするつもりだった?付き合って、デートして?そっから先って想像したことある?」
「あるけど⋯⋯」
「俺がキスしたい、キス以上もしたいって言ったら?」
「キスは余裕でできる。それ以上も多分、できる⋯⋯と思う」
「俺、多分じゃ困るな」
ちょっと困ったような、でもニコニコしたままのjntにとんでもないことを言われている気がする。
「えっ」
「まっ、そういうことだから。俺そういう中途半端は我慢できないよ?ね?こんなん言われたらお泊まりなんてもうできないっしょ。俺帰るよ。ちゃんと予め約束してくれたらご飯くらい行くからメンバーとしてこれからもよろしくね」
「待ってっ!」
そう言って本当に荷物を持って出て行こうとするjntの腕を掴んで、抱き寄せて、キスをする。最悪殴られるか、と思ったけど抵抗されないのを良いことにそのまま強く抱きしめて、深いキスをした。
とても長い時間そうしていたような、一瞬だったような気もして名残惜しいけど体は抱きしめたまま、唇を離す。
「はぁはぁ」
jntは俺からの一方的なキスから解放され息切れをしている。
「jnt、ごめん⋯⋯本当に好き⋯⋯」
「なんかさぁ、ずっと⋯順番がめちゃくちゃなんじゃねえの」
図星をつかれる。でもここで引き下がる事はできないので正直に全て言う。
「キスが先でごめん、俺から好きだってはっきり言えなくてごめん、いつも急にしか誘えなくてごめん!でも俺本当に好きなんだ!キスだけじゃない⋯⋯エッチなことだってしたいよ⋯⋯jntは、どう⋯⋯?返事っ⋯⋯欲しい⋯⋯」
「⋯⋯良いよ?」
「⋯⋯ほんとに!?」
「良いけどhytは大丈夫なの?覚悟はできてるの?俺って多分、かなりわがままで意地悪だよ?」
「⋯⋯っ」
良いよと言われた嬉しさと覚悟とか言われてドキドキしてしまってすぐになんて返事したら良いかわからずにいると、俺に抱きしめられたままで身動きが取れないjntがぐぐっとチカラを入れて背伸びをして俺に顔を近づけ耳元で囁く。
「俺も好きだよ」
俺の恋が成就した瞬間だった。
「jnt、ありがとう⋯⋯」
「じゃ今夜泊めてね?」
「うわっ急に積極的⋯⋯」
「ははっ、毎日泊まって毎日送り迎えしてもらおうかな〜」
だってそのくらい俺のこと好きなんだもんね?って顔で俺を上目遣いで見つめてくる。
「ま、毎日は無理かも⋯⋯だけど、俺頑張る」
「冗談だって、俺1人の時間も必要だから。今日は泊まるけど。ほらそろそろ離して、風呂入りたいし、着替えも貸して。俺床で寝るのは嫌だなあ、朝食べるものなんかあんの?」
「めちゃくちゃ喋るし注文が多いな⋯⋯」
「ここまで泳がせたからねえ、頑張って告白してくれたから、俺も心を許そうかなって」
「心を許してくれるのは嬉しいけど、俺って泳がされてたの?」
「そうだよ、気付けてたら良かったねえhyt。これからは気を付けないと全部俺の言いなりになっちゃうんじゃない?」
そういって笑って俺を見つめるjntは本当に楽しそうで嬉しそうに見える。なんとなくこれからとても大変そうな気がするけど、やっと気持ちが伝わりあった相手を俺は大切にしなければいけないとおもった。
数日後
あれから何日か経ったがjntの命令通り俺の家に泊まる前後は都合がつけば送り迎えをしていた。今日はまたグループ仕事の日で前日も俺の家に泊まらせたのでそのまま一緒に出勤してきた。
「あれ?jnちゃんとhyちゃん一緒に来たん?」
「うん、昨日hytのとこ泊まったからそのまま一緒に車で」
末っ子からの問いにあっけらかんと回答するjnt。俺らが付き合いだしたことはメンバー含め誰にも伝えていない、jntはそういうの隠したがると思っていたから。でもあまり気にしてないのか?
「へえ、ええね。jnちゃん今度俺ともお泊まり会しよ〜?」
「んー良いけどタイミング次第かな」
syntが冗談なのかノリなのか本気なのかそもそも無意識なのか判断しかねるトーンでjntを泊まりに誘う。俺の恋人なのに、jntは断らず嬉しそうにしている。ちょっとムッとしてしまったので会話に割って入る。
「俺は誘わないの?」
「hyちゃんはええかな」
「なんでだよ、俺も混ぜてよ」
なんで俺抜きで泊りたがるんだ。
「hyちゃんはよっしーを誰かと2人きりで泊まらせるわけにはいかないんでしょ〜?」
「あ、おい、変なこと言うなよjtr」
jtrが助け船を出してくれたと思ったが俺を揶揄うだけだった⋯⋯というかなんか勘づかれてない?
「俺は別にsyntと泊まっても良いけど」
「駄目だってばjnt」
良いわけないだろ駄目だよjnt。
「ダメやないよなjnちゃん?」
「駄目じゃないよ?」
駄目なんだって。
「もうええて〜そういうイチャイチャは僕らが見てないとこでやってや。syntも余計なちょっかい出さんよ」
「わかりました〜」
dicに嗜められ楽しい遊びを終え満足しましたって感じの表情でsyntがやっと黙る。
「snさん?僕らは応援はしとるけど、大切な同期が独占欲むき出しにされてバカップルみたいなのやってんのは恥ずかしくて見てられんのよ、気を付けてな」
「あっす⋯⋯」
なんだかみんなに全てバレているみたいで、しかもなぜか俺だけが悪いみたいに注意されてしまう。
「怒られちゃったねhyt」
「お前が悪ノリするからだろ」
「え?俺のせい?」
「そうだよjntが俺以外と⋯
「だからここでイチャつくなって⋯⋯」
呆れた声で言った後もう興味を無くして他のことを始めるdicとそれが面白くなってゲラゲラ笑うjnt。とてもかわいい。
少し意地悪?はされるけど、このかわいい人間と気持ちが通じ合えて本当に嬉しくてしあわせだなと思えた。
終わり
コメント
1件
読み終わりました〜!よかったです、、hytのじれったい片思いが切なくて、でもjntはちゃんと気づいてて計算してたっていうのがズルいし可愛い、、💘「気付いてたから冷たくしてたの」とか「俺も好きだよ」って耳元で囁くとか、もう完全に手の中で転がされてるhytが可愛すぎてニヤけました。メンバーにバレバレなのもほっこりするし、最後のイチャつき禁止されたとこ、すごく良かったです🖤