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もち×えくす
いちごプレイ×焦らしプレイ(お仕置き
もち視点
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今日はエクスくんの誕生日なのでケーキを買ってみました!喜んでくれるかな?
「エクスくん、!誕生日おめでとうございます!!」
〈え?!んわ、ケーキじゃん!!美味そっ!!〉
良かった、喜んでくれてる!
〈イチゴめっちゃある〜!!ありがと!剣持さん!〉
〈あ、でも誕生日プレゼントってなんですか?〉
あ、用意してなかった。まあ、…でも…いい事は思いついたし。
「それが…準備してないんですよねー…」
〈えー!ひどっ!楽しみにしてたのに〉
「でも、良いものはありますよ」
〈…?なんですか?すごい気になるからまあ一応貰っときます〉
「じゃあ、ベッドで待っててください♡」
〈…?なんでベッド…?ま、いっか。じゃあ先行ってますね〉
気づいてるかな?♡えっちな事されるとか1ミリも思ってないだろうなぁ…あー楽しみ♡
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「すみません、ちょっと遅れました…」
〈遅れすぎですよ〜、待ちくたびれましたっ!〉
「大丈夫ですよ、そんなの忘れさせるくらい良いものあげますから♡」
〈さっきから良いものっていってるけどはやく見してくださいよ!〉
「いいですよ?♡ほら、イチゴです。」
〈んえ、イチゴ?さっきいっぱい食べたじゃん!〉
「違いますよ、下の口にもお腹いっぱいになってもらおうと思いまして。」
〈へ…?ちょっ、まって!剣持さんっ!やだ!〉
「大丈夫です、痛くないですよ…♡ただ気持ちいいだけですから」
〈まって、やだぁっ離して!!〉
「あ、でも…“潰さないで”くださいね?♡」
潰したらお仕置きですからねぇ、♡
グチュ
〈ひゃっ…!!やめ、やらぁっ…〉
「まだ1つ目ですよ?エクスくんのここ、ゆるゆるなのでまたまだ入りそうですね♡」
〈ん、っむりむりぃ…!やめ、ろっ〉
あは♡かーわいっ♡いやいや言ってるエクスくんちょーかわいい、あぁ…俺だけのものになってくれないかなぁ
「じゃあ、2つ目も入れますね♡」
ツプッグチュ
〈ぅあ”っ♡やら、潰れちゃうぅ♡〉
「大丈夫大丈夫。あと1つぐらいは入りそうですよ♡」
ツプププ…
〈ぁ、あぅ…♡?!ぁ、やら…まっへ…潰れちゃ、!〉
グチュズチュッッ!!
〈んやぁッッ♡♡?!最悪さいあくっッ潰れちゃったぁ”っ〉
「ぁーあ。イチゴ潰しちゃって…お仕置きですよ?」
〈やらやらやらぁっ、!そもそもっ、と、刀也がイチゴをいっぱい挿れたからでしょっ、!〉
「…そんなこと言っちゃうんですか?いいですよ、じゃあ。ヤリたくないんでしょう?それならイかなければいいですよね。」
ちょうどいい物があるんですよねぇ♡尿道プラ、…ブジー、?いや、なんでもいいんですけどね。
「見てください、これ。」
〈…?なにそれ…。細いじゃん。なら余裕だしっ〉
「そうですか。生意気だな、…」
どうせ、エクスくんのここに挿れるとは分かってないんだろうなぁ♡
「じゃあ、入れますよ♡」
〈は、?どこ触って…、待って待って待って!そこ?!♡や、待ってごめんなさいぃ、謝るから…!やだやだやだぁ…いだぃぃッッ〉
「大丈夫大丈夫。もうちょっとで気持ちよくなりますよ♡」
コツッ、コンコン♡
〈ん”ぅ?!やらやらやらまって…♡なにそれぇ”♡?!!んお”っあい”ぃっ♡♡〉
「これ、直接前立腺を触れるんですよ♡気持ちいいですか?♡」
コツッ
〈ぁ”あ?!♡まって、なんか…ぁイけないよぉ、とぉやぁ…♡なんでなんでぇ♡♡〉
「あは♡やっぱり分からなかったんだぁ♡これ、尿道を塞いでるのでイけないんですよ。」
コツコツッ
「こっちからも攻めて後ろからも突かれたらどうなるんでしょうね?♡」
〈へ、ぇ?♡ぁ、まって…なにして…〉
ゴチュッッ!!♡ズパンッズププ…♡♡
〈んぉ”お?!♡♡ぁ、んや…♡ひぎゅッッ♡あへ、んゆぅ…?〉
コンコンッ♡
「イけなくて辛いですねぇ?♡可哀想に…♡」
ズパンッゴリュッ!♡
コンコンッ♡
〈ん”っ?!♡♡いぎゅいぎイぐっ♡♡♡♡〉
ガクガクガク
「あれぇ…?♡もしかして、メスイキしました?♡♡なんですか、それ…可愛すぎでしょ♡♡最高ですよエクスくん…♡可愛い、あぁ…好きです大好きです♡」
〈ぁ”…ぁ、?…んぅ…俺も、とぉやさん、好きですよぉ……ぅ、あ。〉
「あぁ、寝ちゃった…♡はぁーかわいっ、愛してますよエクスくん♡」
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