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「溺れる人魚姫」


らくがき注意。 🌸×📢、 苦手な人🔙




🌸視点



桃「はぁ~~、、」


桃瀬らん。17歳

俺は今人生のどデカイ壁に直撃している


桃「いーーやーーだーー!」

桃母「もー、、いい加減人間克服しなさいよー」

桃母「今日は転校初日なのよ?」

桃「うぅ…虐待だー、(泣)」

桃母「どこがだよッッ」


桃母「とにかく!行かないとSw○tch没収するよ!?」

桃「やっぱり虐待だー!!(泣)」

桃母「そろそろ怒るぞ?」



おれが頑なに学校にいかない理由。それはただひとつ

おれは人間ではなく人魚なのだ。

‥って言っても、お湯含む水に触れたときだけだが(苦笑)

水から出ると普通の人間のような姿になる


人魚のことは絶対の秘密。


桃「‥‥、本当に学校いかなきゃいけない?(キュルッ」

桃母「かわいこぶってもしても無駄よ」

桃「くそがっ(ボソッ」

桃母「あ?💢」





桃「はぁ‥あっつー、、」

季節は夏。災難なことに、今日は35度をこえる猛暑日

えっ干からびるって((

桃(陸の夏ってこんなに暑かったっけ‥こちとら海育ちぞ?ふざけんな💢)


モブ女「あれ転校生じゃない!?」

モブ女「えー肌白ー」

⚠引きこもってたからです

ザワザワザワザワザワザワザワザワザワ(カイジ(()


桃「え、うるさすぎん?」

「……、あ!ガタッ」


席を立ち俺は〝ある場所〟に向かった




桃「ふー‥教えてもらっててよかった!」


クラスの親切な女子に教えてもらった学校のプール

こんなときに役立つとは…✨️


桃「さっそく行っちゃいますか!」



バッシャンッッ


桃「ぷはぁっ!✨️やっぱり最高✨️」

桃「〜〜♪」


桃「はぁ〜♪そろそろでようかな♪」

(まだはいってたいけど、昼放課もそろそろ終わっちゃうしね〜)


モブ「〜〜〜w」

モブ「〜〜〜💢w」

モブ「〜〜〜、、w」



桃「っ!?」

(やばいやばい…こんなところに人来るとか思わなかった💦)


モブ「ぁ、〇〇プール行くん?」

モブ「わすれもんけ?」(⚠忘れ物か?)

モブ「まぁそんなもん」


桃(ガチ目にやばい!来るなくるな(泣))


ガチャッ


??「え…?」

桃「ヒュッ」








次回に続く!


NeXT→♡100


Bye bye👋




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