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下手ですド下手です
自己満で書くにょた
ひなてと(にょた)
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てち『』
ひな「」
付き合ってはいますが秘密にしてます
言葉の使い方おかしいです(今更)
口調迷子中
꒰ঌ┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈໒꒱
てちの背後へ周りイタズラをするひな
「とりゃ!」
それを避けるてち
避けられて拗ねたひな
「なんで避けちゃうの〜」
『いや普通避けるッスよ』
「えー」
横に座りこんな会話をする2人
イタズラ考えていたら思いついたひな
「あ鉄くん鬼龍先輩居るよ」
『え』
嘘をついて後ろを向かせるひな
後ろを向いたてちを押し倒す
『えちょっと待っ』
「待たないし〜」
「もっと構ってよ私に」
つい本音が出たひな
『構って欲しいんスよね、?』
「そう言ったじゃん」
『好きなようにしていいッスよひなたちゃん』
「っえ?」
好きなようにしていいと言われたひな
好きなようにと言われても限度はある
今は1つしか思い浮かばなかったひなはそれをする
ムギュ
『おぁっ、』
「ふん、鉄ちゃんの胸にダイブ」
『これただ顔埋めただけじゃ、』
「言い方はどうでもいいの!」
そんなことを言ってまた顔を胸に埋めるひな
『…ずっとこのままッスか、?』
「私の気が済むまでね 」
「脱がせてないだけいいじゃん」
『えぇっ、脱がせる気だったんスか』
「脱がせてそのまま鉄ちゃんで遊ぼうと」
『人目ないところで良かったッス、』
こんなのを言っていたら眠くなってきたひな
てちの温もりに包まれて眠くなったのだろう
「 」
『寝ちゃったッス』
『おやすみなさいひなたちゃん』
チュ
後日談(?)
てちは胸痛くなったらしい
あとひなのヨダレが服にめちゃくちゃついてて少し怒られたらしい
꒰ঌ┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈໒꒱
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