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hkjr
〔 r18 . nmmn 〕
hk 〈 攻 〉
jr 〈 受 〉
[ ] ◀︎ 他メン
「 こーち 〜〜 」
[ なんだよ 。笑 ]
「 なんでもない ー 笑 」
[ はぁ ?笑 ]
『 … へぇ 。 』
[ 北斗 顔こわ ー ! ]
『 え ? 』
[ もしかしてあれ ? ]
『 そう 。あれ 。てか声でかいよ 笑 』
[ ごめんごめん 笑 北斗さ 俺にくっついてみれば ? ]
『 え 、なんで ? 』
[ いやだって 嫉妬させればこっちにくるかもよ ?笑 ]
『 おー 。確かに 、 じゃあ 慎太郎相手してね 笑 』
[ ん ! ]
『 しんたろぉ ーー 』
[ なんだよ 〜 笑 ]
『 夜さ ”2人” で ご飯いこーよ 』
[ ん 、いいよ ?笑 ]
『 やった 。笑 』
「 んん … 、 」
[ 樹 、どんまい 。笑笑 ]
「 ふん っ 、 」
[ あーあ 笑 ]
「 きょも ーー ? 」
[ ん ー 、くるしいかも 、 ]
「 ええ なんで !! 」
[ 樹 力強い !! ]
「 えへ ーー ?笑 」
[ はぁ 、笑 ]
『 は 、くっつきすぎ 』
[ ヤっちゃえばいいじゃん ? ]
『 ぐっちゃぐちゃにしてやる 』
[ えなに 、北斗今日 熱い夜過ごすの ? ]
『 ぇ 、ジェシー 聞いてたの ? 』
[ 大丈夫 樹には言わないから ! ]
『 いや別に言ってもいいけど … 笑 』
「 ん ー 、ただいま ー 、 」
『 おかえり 。 』
「 ん … 」
『 ねえ お帰りのちゅーは ? 』
「 風呂入る 。 」
『 ふーん 。 』
「 ふ 〜 、 」
『 樹 。 おいで 』
「 なに 、 」
『 ん … 、 』
「 っ 、ん っ 、 うぁ 、/ 」
『 話してんのは良かったのに なんでハグまでしてんの ? 』
「 だって 、 」
『 なに 。嫉妬したの ?笑 』
「 そうだよ 。ばか 。 」
『 だからってハグ ? へ ー 』
「 腰触んな っ … 」
『 俺 今日ご飯なんか行かないよ 。あれ嘘だし 』
「 は 、? 」
『 樹 置いていくわけないじゃん 』
うさぎとこうもり。🐰🦇
492
やかんちゃん🍟🍄🟫
567
『 でも樹は 他の人にハグしちゃうもんね 』
「 ごめんなさ ぃ 、 」
『 今から 愛たくさん注いであげるからさ 。 拒否権なしね … ♡ 』
「 まって やだ っ 、ごめんなさ ッ 」
・ ・ ・
「 んぉ ” ッ ♡ ごめんら さぃ ッ ♡♡ 」
『 謝んなくていいよ 。笑 』
「 んぐ ッ おぐ ばっか ッ “ ♡♡ 」
「 い っ ぐ ッ 、♡ 〜〜 っ ? ♡♡ 」
「 んや っ 、! ♡ ほくと ぉ っ ?! ♡♡」
『 とまんないね 笑 、 そんな気持ちい ?笑 』
「 っは 、 ♡ もっと ついれ ッ 、 ♡♡ 」
『 いいよ 。笑 』
「 お ” ぉ ” っ 、 ♡ そこ やら ぁ ‘ ッ ♡♡ 」
『 やだじゃなくて 好きなんでしょ ? 』
「 ちがぅ ッ 、! ♡ ん っ 、むり “ ッ ♡♡ 」
「 いゃ ッ 、♡ やめれ ぇ ~ ッ ?!?! ♡♡」
ぷしゃぁ っ ♡
『 可愛い 笑 でも俺 イってないからね 』
「 も 、むりぃ ッ ♡♡ 」
『 だーめ 、頑張って 』
「 あ ” ッ 、♡♡ 」
「 っあ ?! ♡♡ にんしんしちゃ ぅ ッ !! ♡♡ 」
『 すればいいじゃん 、笑 俺との子だよ ?♡ 』
「 もう いっぱい ッ !! ♡♡ はいんなぃ “ 、♡♡ 」
『 ん 、 最後 、 』
「 あ ” っ ♡ お ”” っ ♡♡ 」
『 っ ふ 、 笑 』
「 はやく イけ よ ッ ”” ♡♡ 」
『 ん 、 はいはい 。笑 』
「 んぁ 〜〜 ッ 、! ♡♡ 」
『 あれ 、樹 ? 』
『 トンじゃった … 』
コメント
1件
ふたりの関係性の駆け引き、すごく生々しくてドキドキしました。樹くんの嫉妬心と素直になれなさ、北斗くんの余裕あるけど執着も感じさせる対応…そのコントラストが絶妙で。嫉妬した相手を「愛で責める」っていう心理描写、ちょっと背徳的だけどリアルだなあって。ラストは樹くんがトんでしまうほどの熱量、お互いがお互いを離せなくなる感じが伝わってきました。続きが気になりますね。