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昔、親に捨てられた
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kyo「かあさん….?ここどこ…..」
kyo母「もう少しで着くわよ」
kyo「真っ暗でこわいよ…..」
母親が俺に目隠しをして、車を運転していた
着いたのは、森の奥だった
kyo「かあさん、?かあさんっ?!」
車の音が小さくなっていった時にはもう遅かった
母親は、俺を捨てていった
そう知った時は、ただ子供らしく泣いていた
けど、数年経っても母親は帰ってこなくて
俺はそのまま餓死した
それで、俺は高校生ぐらいの年齢で”天使”となり
両親の所へ行った
案の定、母さんも父さんも俺のことなんて忘れていて
呑気に暮らしてた
その帰り、とある男2人に出会った
???「ねぇ、君の両親殺してやろうよ」
???「俺達が手伝ってあげる」(ニタッ
スーツを着た明らかに触手が生えてる奴と、
一見人間に見えるが人外の雰囲気が漂う奴がそう言ってきた
人外ではあるが、人の心が無さすぎると思った
けど、両親を恨んでいたから殺してやった
俺の手で
それで、2人がこう言った
???「ね、俺達に協力してくれない?」
kyo「まず、お前らの名前はなんだよ」
kyo「素性ぐらいは知らねぇと話になんねぇ」
rd「俺はらっだぁ!」
cn「俺はコンタミだよ〜ん、コンちゃんって呼んでね!」
kyo「ふーん….俺は、金豚きょー」
kyo「面白そうだから、ついてってやる」
rd「うわ、上から目線〜」
cn「頼んでんのこっちだから、w」
rd「ちぇ〜….!ま、いいけど!!」
kyo「……ふっ、ww」
こいつらとなら楽しくやれそう
そう思った