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ある日の帰りの送迎の時陸斗の運転で帰ることになり結愛(ゆあ)は、嬉しく思いルンルンで車に乗り陸斗(りくと)に話しかけた…
「…あの。答えたくなければ答えなくても良いのですけど、白鳥さんって彼女さんいるんですか?」「えー。どうだと思う?w」「いると思います」「…正解w付き合って2年になるかなぁ」「そうなんですねこんなに素敵な方に彼女いない方がおかしいと思います。白鳥さんに愛されてる彼女さんは幸せ者ですね笑」「そんなふうに言ってくれるの嬉しいな。ありがとう」

彼女の有無を聞いたのは自分なのに思いのほかショックを受けたことに気づいた結愛は、陸斗に恋をしてることに気づいた…

遠回りの恋は血の色をしていた

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