テラーノベル
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こんにちは!今回も見てくれてありがとうございます!😊
前回の続きで4話ですね!❤してくれた人ありがとうございます!めちゃ嬉しいです 😍
今回もR18🔞入りますよ~
※R18🔞、エ□、喘ぎ、ヤンキー?受け、注意!
地雷さんはお気をつけて!<(_ _)>
a 「じゃあ次は~……」
a (もっと酷いことしてやろ…♡)
mob A 「あー体育だる」
mob B 「まじ?俺は好きだぞ?」
mob A 「俺のことが?」
mob B 「ちげーよ!」
a & r 「⁉」
キーンコーンカーンコーン……
授業が始まる鐘の音が鳴る。次の授業のクラスが来てしまった。ちなみにあみと、りなは隠れてるからバレてはいない。
a (やっぱ来ちゃったかぁ…なら、)
あみが小声で話してきた。
a 「次はさ、屋上行こ!」
r 「は?なんでだよ」
a 「屋上は誰も来ないでしょ?今、縄解くね」
そう言って、縄を解いてくれた。
r (下着どうしよ…)
a 「もちろん、服は着ないでね?」
r 「は…?じゃあ裸で屋上まで行けってこと?」
a 「そうだよ?もう授業始まってるから廊下には誰もいないでしょ。」
そう言い、バレないよう体育館を裏っぽい所から抜け出した。
他クラスの廊下に来た。ここらへんから屋上に行く。幸いなことに、クラスのドアは閉まっていて、クラスから廊下は大体見えない。
a (あ、!いいこと考えちゃった…)
ふにッ
r 「あッ‘‘♡」
急にあみが、りなのt首を触ってきた。
mob C「え、何々?」
mob D「なんか声しなかったか?」
mob E「そう?」
この時の声が大きかったのか、授業中のクラスの少数人に聞こえてしまった。
r 「おい!こんなとこでやめろよ!!(小声で」
a 「…じゃあこれはどう?」
そう言って、あみのあそこに指を入れてきた。
ぐちゅぐちゅ♡
r 「ん‘~、♡」
a 「声小さくしないとバレちゃうね?w」
mob F「…誰か喘いでね?」
mob G「…ちょっと廊下見てくるわ」
mobがそう言ったのが聞こえた。
r (まずい!誰か来る!)
a 「誰か来る……逃げよっか。このまま屋上行くよ!ついてきて!(小声で」
ダッ
r 「おい!待て!(小声で」
ダッ
ガラガラ(戸を開ける
mob G(…誰か居たような…?裸の人居なかったか?…………いや、…そんなことありえないよな。)
なんとか2人は屋上に着いた。
r 「はあ”、はあッ、疲れた、…」
a 「危なかったね。」
r (こいつ…!余裕そうにしやがって…)
a「じゃあやろっか~」
a「でもグラウンドにも授業中のクラス居るから大きい声出したら聞こえちゃうからね~」
r(クソっ最悪だ…)
ぎゅぅぅ♡
思いっきりt首を摘まんできた。
r「ん”ぅうー♡」
ぬちゅ♡
あそこに指を入れてきた。
r「ん‘、あッ♡そ‘‘こぉッ、ら‘めぇ♡」
a「ここ気持ちいんだ~?♡」
r「ん”ッ、~♡」
a「無視していいの?」
r「あッ、ん‘ッ♡」
a「お仕置きしないとだね」
r「ん‘‘ッ♡、き、も”ちいッから,ぁ~♡」
a「ダメだよ?だってあんた、3つも悪いことしてんじゃん。」
r「?ッ、そんな、ぁッ”してなッ♡」
a「まず、授業抜けたでしょ?で、今無視した。あとは、」
a「__家でロー〇ー取ろうとしてたでしょ。」
r(…は?なんで、バレて…)
a「言ったでしょ?あんたは私の玩具なんだから、好き勝手されると困るの」
a「だから、___盗聴器を付けさせてもらった。」
r「は、……?いくら何でもやりすぎだろッ!お前きめぇんだよ!」
a「私の所有物なのに私に口答えしていいの?」
r「お前の物じゃねーよ。勝手に決めつけんな!」
a「はあ、……もう口答え出来なくしてやる。」
タップお疲れ様です!どうでしたかね?良かったらぜひ、❤やコメントください!
フォローや❤、コメントしてくれた方ほんとにありがとうございます!嬉しすぎて飛べそう(?
文で変なとこあったら教えてください~!
「この話面白いな」って思ってくれる人が少しでもいるなら私は凄く嬉しいです。それを伝えてくれるともっと嬉しい!
見てくれてるそこの貴方!ほんとにありがとう!😊
……まあそんな沢山の人は見ないと思うし、そんな沢山腐ってる人が日本にいるとは思いませ……そんなことないかも。
(こう言ってる私も学生なんですけどね……)
皆さんはいつから腐り始めましたか?(何聞いてんの?)
私は小5で完璧に腐りましたっ!w
私の心もう完全に真っ黒です🖤
ぜひ、皆さんが腐り始めた頃はいつなのか教えてね!(こんな奴に教えなくて全然大丈夫です。)
次も上げれるときに上げます!(そんな遅くにはならないと思う…!)
じゃあまたね!
コメント
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