テラーノベル
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山田
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Оt「キャプテン。ご相談が。」
ロッカールームの忘れ物点検していたら智さんに声をかけられて。
Y『どうした?珍しい。』
Оt「キャプテンがイヤなら構わないのですが⋯」
智さんが提案してきたのは、お互いの恋人を交換して挿れる寸前まで愛撫を施して恋人の嫉妬心を煽りたいと言うなんとも⋯まぁいっか(←えっ)
Оt「考えは同じと見て良いですか?」
Y『一応藍に聞いてみる』
Ot「(藍が発案って聞いたら⋯)お願いします」
ホテルの部屋でーーーーー
Y「なぁ。藍。智さんがさ⋯」
R「えっ⋯あっ⋯うーっ⋯良いですよ。」
ちょっと恥ずかしいですけど。なんて言って藍は落ち着かないのかソワソワしている。
R「でも、やっぱ山智さんが良いって⋯んんっ」
藍の不安を打ち消す様にキスをして、それは無いからと安心させる。多分そろそろ来るよ。
コンコン
Оtyt「「こんばんは。」」
R「山智さーんvv」
yt「藍ーvv」
彼氏そっちのけで藍と智大さんがじゃれ合いしてて、キャプテンとの行為開始ルールはまずは自分の恋人を抱きしめて深いキスした後にペアを交換して抱きしめるのが合図。キスは唇以外はОK。
R「きゃあっ⋯ちょっ⋯ゆうきさん⋯んんっ」
yt「智大⋯ちょっ⋯まっ⋯んんっ」
ちょっとだけ罪悪感を持ちながらキスの後、自然な流れで恋人を交換してそれぞれベッドに、ソファに散らばって行為を始めた
Оt「ヒソッ⋯久しぶりだな」
R「⋯/////っ。」
藍の身体を撫で回しながら、ベッドの2人を見る様に促せば、ゆうきさんは智さんの服に手を入れて直接胸の飾りを触っていて⋯
yt「あっ⋯あっ⋯待って⋯」
智さんの喘ぎを聞きながら藍の弱いとこに触れて喘ぎを出させてゆうきさんを刺激。
R「あっあっ⋯ヤダぁ⋯」
Оt「ヒソッ⋯藍。キモチいい?あっち見ろって」
藍は俺の言葉に首を横に振りながら声を出す
yt「ゆうきさ⋯ダメ⋯そこ⋯っ」
R「⋯っ⋯んぁっ⋯智さ⋯しつこい⋯っ」
Y『山智見て。智さん山智見てるよ』
yt「ヤダぁ⋯っ⋯」
Оt「藍。ゆうきさんに可愛い顔見せな」
R「ヤダ⋯っ⋯もう無理ぃ⋯ゆうきさ⋯っ」
yt「智大⋯っ⋯抱っこっ」
2人がお互いの恋人を呼び始めたので、ゆうきさんが智さんを俺のとこに連れてきて、藍を軽々抱え上げてベッドに連れ戻す。
R「ゆうき⋯っ頂戴⋯っ」
Y『すごっ⋯藍トロトロじゃん。』
yt「智大ぉ⋯僕も⋯欲し⋯っ」
Оt「キャプテンの愛撫気持ちかった?」
なんて会話しながらお互いに恋人の中に挿入して、腰を動かしながら相手を見る様に促す。そしたら、予想外に2人がお互いを呼び始めた
yt「藍ーっ。気持ちい?⋯僕⋯イクっ」
R「山智さ⋯も⋯気持ち?⋯僕も⋯イクっ」
可愛い2人の声の掛け合いに俺達も限界が近づいて動きが早くなる。ほどなくして4人はほぼ同時に果てた。
ーーーーyt、Оtが部屋に帰った後ーーーー
R「ゆうきさ⋯っぎゅうして」
Y『可愛いな。山智に抱きつかれてるの見て不安になったかもだけど、俺はずっと藍だけだよ。』
R「本当?」
Y『てか、智さんしつこいな』
山智さん毎回あんな抱かれ方してたら、俺はまだ淡白な方か?なんて見当違いな事言うから
R『ゆうきさんは言葉攻めがしつこい』
Y『じゃないと藍恥ずかしがって進まない』
うぅ⋯って涙目になる藍に意地悪しすぎたなって思って、沢山キスして抱きしめてやる。
Y『時々、また、4人でする?』
俺の問いかけに藍恥ずかしがりながらもコクンと頷いて。時々お願いする事が決まりました。
終わり
コメント
4件
いや、もう最高だよね👍 もう、尊い。なんでそんなに上手くかけるのか、才能だ。🙂↕️🙂↕️ 祐希くん、藍くんも尊いし、W智ペアも尊いという、なんだ、なんかが。 もう、好きです。ありがとうございます😭感謝しかない。🙏神という存在 もう、めっちゃくちゃ応援してるんで!!もう、自信ばりばり持ってくださいね!🔥🔥🔥👍👍👍
やはりいつ見てもワクワク?するような感じがして好きです!12と20が名前を呼ぶ姿がとても可愛かったです🥰️