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お久しぶりの小説投稿です╰(*´︶`*)╯
どうも画面の向こうからこんにちはワッサー
ミルクチョコレート🍫です♪
後編待ってくれている方々すいませんが気分でこちらを書かせていただきました✨
今回はリクエスト交換をアニオタ師匠としてみました!!
アニオタ師匠の小説バリクソうまいんで全人類見てください!
後、書き方ちょっと変えてみました。良かったらどっちが良いよとか教えてください!!!!!
とゆうことでリクエストは猫化ですね!
もうシチュエーションが神ってる(⸝⸝⸝´꒳`⸝⸝⸝)
とゆうことで、書いて行こうと思います!
⇩⇩⇩
ワンク
・猫化
・解釈不一致
・総受け(srng.knng.hbngの表現あり)
・nmmn作品
・🔞🔞🔞
※夢女子さんや地雷さんは回れ右↪
ーーーーーーーーーーーーーー
skng視点
ng「ふぁああ.oOヨイショッと、」
ng「まだ眠い。」
コンコン
ng「はぁい」
sr「凪ちゃん起きた?」
ng「あ、せら夫。今丁度起きましたよ。」
sr「ならよかった。開けるよぉ、」
ガチャ
sr「え?」
ng「どうしましたか?」
hb「せら夫ぉご飯出来たよ。ッえ⁉」
kn「アキラ起きたの?なんで2人ともドアの所居るんだよ。…え?なにそれ」
ng「3人ともどうしたんですか?固まって、」
sr「凪ちゃんそれってわざと…?」
ng「だから、わざともなにも、何かあったんですか?」
hb「自分で見た方が早いべ」(鏡 渡)
ng「え…あ、ありがとう、ございます…」
鏡を見て___
ng「なんですかぁ⁉これ⁉」
sr「なんか感情に合わせて尻尾とか耳が動いてて可愛いね♡」
サワッ(尻尾を触る)
ng「…ッにゃ♡ッう⁉///」
ng以外「え?」
ng「…、ッ///♡」
sr「尻尾触ったら感じちゃうの?」
kn「めっちゃえっちじゃん、♡」
トントン (尻尾の付け根を触る)
ng「ん…ぁ⁉ッふぁ///やめ…て♡♡♡」
hb「アキラ…それって誘ってる?」
ng「さそって…ッ♡♡♡な″ぁ///…ぃッ♡」
kn「いやもうそれは誘ってるんよ」
sr「もう限界なんだけど、」
ヒョイ (お姫様抱っこ ベットへ連行)
ドサッ
ng「イテ…ッ毎回扱いが雑すぎるんですよ。あなた達」
hb「ねぇアキラヤっていい?」
ng「嫌って言ってもやめてくれないでしょ。」
kn「それは正解だね、」
sr「じゃあヤっても良いって事だよね?猫ちゃん♡」
ng「もう…ッ///良ぃで…ッすよ///♡」
《配置》
hb=耳
kn=tkb
sr=後ろ
~🔞🔞🔞(途中から)~
パチュパチュゴリュバチュン
ng「あ″ぅッ♡きも…ち、///」チカチカ
サワックニュグリグリ(tkb 触)
ng「きゅ…ッに♡さわん…なぃッで///」
hb「アキラ今せら夫に後ろ突かれて、奏斗にtkbいじられてビクビクして変態猫じゃん♡♡♡」((囁き
ng「ふぁ⁉みみ…ッ♡やら///…ッ」ビクビク
sr「ねぇ。こっちにも集中してよ。」
バチュンッ♡ゴリュバチュンゴリュバチュン♡♡♡トントントントン
ng「んぁッ⁉///♡いく♡///いくかりゃあ~~~~♡♡♡♡」
ビュルルルルル
hb「尻尾の付け根トントンってされて気持ち良すぎていっちゃったね♡アキラ」
kn「セラフ次僕ね」
ng「え⁉まだやりゅの?♡」
kn「当たり前でしょ。ほら腰あげて、猫ちゃん」
ng「う″…ッはい///」
翌朝___(猫化は治りました)
ng「あ″なた″達やり″すぎで″す″!」
ng「腰″は痛″い″し声は″枯れた″しどう″するん″ですか″」
ng以外「すいませんでした…」
sr「けど可愛かったから…仕方ないじゃん、」
kn「右に同感」
hb「以下同文」
ng「はぁ″…あ″なた達″いい″加″減です″ね、」
ng「わ″かり″ました″、1週″間お″触″り禁止″です″!」
hb「え″⁉」
sr「それはやりすぎなんじゃ…」
kn「アキラ…、」
ng「毎″日のよ″う″に″される″こっち″の身に″もな″って″くださ″いよ″。」
ng「では今日″は看病″して″く″ださい″よ///」
ng以外「了解です!!!!!」
はい!!!!!とゆうことでかけました٩(๑❛ᴗ❛๑)۶
1日で書ける僕を褒めて欲しいね。そのぶん短いけど…
あらすじの流れとかむちゃくちゃだけど良かったらいいねとコメント待ってます!リクエスト(イラストでもあり)もね!
また次の作品で会いましょう!!!!!
バイバイ(*^-^)ノ
コメント
9件
ぇっえへっちゅきちゅきぴっぴ♡ やっぱ天才ね あ・な・た・♡
リクエスト答えてくれたありがとう!!猫化したngちゃんめっちゃ可愛いかった💕🔞の書き方うますぎない??