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般若さんとの休日のお話(眠)
○○にあなたのお名前を当てはめて読んでくださいね
あなた目線
○○「あぁ、もう朝、」
「般若さん起きてるかな?、」
く
○○の横で気持ちよさそうに寝る般若を○○はじっと見つめる
○○「ぐっすりだな、最近は百戦錬磨やライブ 色々、あったもんね、」
般若『○○もう起きたのか?、』
○○「すいません、起こしてしまって💦」
般若『大丈夫』
『太陽の光で目が覚めただけやけん』
『てか、○○もう起きると?』
○○「はい」
「せっかくの休日なので、なにかしようかな と」
般若『やだ、まだ○○と一緒に寝てたい、』
寝ぼけいるのだろうか、お面の目もとから見える目は少しとろんとしてる
○○「せっかくの休日ですよ?どこかへ行きまし ょうよ」
「わっ、」
般若『あと15分だけだからさ、』
○○「もー、仕方なくですよ?」
般若『やった、あぁ、しあわ、せ、』
○○「私も、般若さんと居られて幸せです」
○○そう言うと私はもう一度、般若の腕の中で
眠りに付いた
隈取さんとの休日のお話(食)
隈取さん目線
隈取『おい、○○』
私がソファに座っていると、突然隈取くんが話しかけてきた。
○○「なんですか?」
隈取『飯、食べに行くぞ』
○○「え、もうそんな時間!?」
時計は昼の12時を指していた
隈取『早くしなきゃほっていくぞ』
○○「まってくださぁ〜い!」
いま隈取くんと私は電車に揺られて、とあるパスタ屋さんへ行くことになった
○○「隈取くんはなに味のパスタ食べるの?」
隈取『んー、迷うけどボロネーゼかな』
○○「私はクリームパスタにしようかなっ♪」
隈取『○○やけに嬉しそうだな』
○○「だって、隈取くんからご飯誘ってくれるな んてめっっっちゃ久しぶりだし、」
「私の好きなパスタだしっ」
隈取『そりゃぁ、よかったな、//』
隈取は少し耳と頬を赤色に染めた
○○「(隈取くん照れてる〜)」
○○は照れてる隈取くんをみて少し微笑む
そんなことをしているうちにもうパスタ屋さんの近くの駅まで着いてしまっていた
隈取『こっから、ちょっと歩くぞ』
○○「はぁ〜い」
パスタ屋到着
隈取『さっき言ってたのでいいか?』
○○「はい!」
ピンポーン
店員「ご注文お伺います 」
隈取『ボロネーゼと、このクリームパスタで』
店員「はい、ご注文繰り返します 」
「ボロネーゼと、クリームパスタでお間違い ないでしょうか?」
隈取『はい』
店員「では、ごゆっくりお過ごしください」
・
・パスタ到着
・
○○「きたっ」
「やったァ〜」
○○「では」
○○・隈取『いただきます』
隈取『- ̗̀ ( ˶’ᵕ’˶) ̖́-(うまっ)』
○○「(めっちゃ笑顔だ☺️)」
「(写真撮っちゃおっ、)」
カシャ
隈取『!?』
○○「っw、w」
隈取**『な、なんだよ』
○○「(隈取くん口元にソース着いてるw)」
○○「みる?w」
隈取『おう、』
撮った写真を見せる
見たところ、隈取くんの顔はどんどん赤くなっている、照れているのであろう、、
隈取『消せよっ、// 』
○○「やだぁ〜w」
「(阿形くんの彼女さんに送っちゃおっ)」
隈取『もう、いつからこんな悪いやつになっちま ったんだよ、』
食べ終わり帰ったところ、阿形くんから隈取くんへ撮った写真が送られたのやら、
隈取『くそっ、』
改行ミスや、字ミスあればすいません
次回❤️40、休日のお話 阿形
狐
おかめ
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