テラーノベル
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死すべし❗️
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ふゅう@不定期
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※cnru
※同居前提
※アナルビーズ等の玩具有
※人外っぽさあり
〈ru視点〉
唐突だが、最近cnちゃんと全然お話しできてない。
起床のタイミングも帰る時間も違うんだからしょうがないちゃしょうがないんだけどさ、
でもやっぱ一緒に住んでる以上、構ってほしいし、いっぱい甘えたい。
と、いうことでcnちゃんの休暇に合わせて有給をもぎ取りました。やったー
今日は珍しくcnちゃんが帰ってくるまでお菓子食べたりしちゃお
まぁ午後休って言ってたからもう、すぐだろうけど
………
cn「ただいまあ〜…」
ru「!、おかえり!」
cnちゃんの声が聞こえた途端、リビングの戸を開け、cnちゃんを出迎える
自分でもちょっと犬みたいだなって思った。恥ずかしい…
cnちゃんは俺が休みだと知らないから目を見開かせてびっくりしてる
cn「えっ⁈ruさん?今日、休みだったの?!」
ru「…へへ、一緒に、いたくてcnちゃんと同じ休暇とったの」
こんな直接的に言うの初めてだから緊張する…顔熱
cn「え〜?かわいいね〜♪でもどうしたの?そんないきなり 」
ru「その、休みの間にさ、…いろいろしたくてね…」
ご飯も一緒に食べたいし、一緒にお出かけしたいし、お家で一緒にお昼寝もしたいなぁ…
…ふと、cnちゃんの口元が歪むのが見えた
cn「…いろいろってなあに?」
ru「え?んー…cnちゃんのしたいことでいいよ?」
cn「ふふ、そっか…じゃあベット行こ?」
ru「えッ⁈…あ」
cnちゃんの言いたいことが分かった。
いやッ!そういうことをしたいんじゃなくてね! 俺としてはもっと健全なことをしたいというか…そのぉ…
段階ってものがあるじゃんか!
ru「違ッ!そういうッ………んむ…ぅ」
即座に否定しようと思ったのにcnちゃんの触手が俺を拘束するように伸びる。
思ったよりがっちりしてて動きようがない。
終わった〜ぐちゃぐちゃにされるんだあ
ゆらゆらと運ばれていく心地よい振動を背に感じながらもう流れに身を任せる。おわた
………
…ベットに降ろされました。はい
四肢は相変わらず触手に固定されていて動かせない
cn「どうしたの〜?身体強張ってない?」
ru「そりゃそうでしょ……」
誠に不満だと表情全面に出してみたがcnちゃんにはかわいいねーなんて軽くあしらわれて終わった。
俺のささやかな抵抗。終わり
触手ってのは便利なもので拘束する箇所を所々変えることで脱がせつつ拘束を続けることができるみたいだ。
やだやだって言ってもやっぱりあしらわれて終わり。はい
cn「久々にするからね〜ゆっくり弄っていこうね?」
ru「今からでも入れる保険は…」
cn「ありません」
ru「デスヨネー。」
ぴちゃ、なんて音を立てつつローションが陰茎と後孔付近に垂らされる
cn「気持ちよかったら教えてね?♪」
ゆっくりと後孔に指が入っていって一本ぐらいなららくらくと飲み込んでしまった。
久々の異物感に身体がぴりぴりと弱いながらも快感が走る
ru「………ふ…ッ…ふぅ…ッ……♡ 」
正直息をするのでいっぱいいっぱいなのにcnちゃんはまだ指を増やしてくる
まだ動いてないのに苦しい。気持ちいい。
cn「ruさ〜ん動かすよ♡ 」
そう言って指をバラバラに動かす、ナカで擦れたり、広げられる刺激がそのまま頭にまでクるみたいな感覚に腰がかくかく動いちゃう
ただえさえ余裕がないのにcnちゃんは同時に俺の男性器を弄ってきた。
ru「ん゛ぃッぅ¿♡ッあぁぁッ゛♡や゛ッぁ♡cnちゃ゛ぁ♡ぁあ゛あッ♡゛」
cn「一緒にするの気持ちいね〜ruさん♡」
cn「先っぽカウパー凄いよお?いいよ♡もうイっちゃっても…♡」
ru「ん゛あぁッ゛♡ぁうぅ゛ッ♡イっぅッ゛♡cnちゃッ♡ぁあ♡ッ゛んんぅ♡」
あえなく達してしまって久々の行為に身体が汗と自分の精液等に濡れ、ぐったりしてる俺を横目にcnちゃんがそそくさとなにか漁ってるっぽい
しばらくがさごそと漁った後、cnちゃんがじゃーんと言いたげに両手の玩具のような物を見せてきた。
片方は球体が連なった紐のような物で持ち手に近づくにつれ球体が大きくなっている。
もう片方は黒いおそらくゴムのような柔らかな棒?のようなものだった
cn「息上がってるとこごめんね〜ruさんこれ知ってる?アナルビーズと、尿管プシーってやつ」
ru「……な、にその名前で…どこに使、用するのかわ、かるような…玩具?もはやそれ玩具なの?… 」
cn「きっともっと気持ちよくなれるよ〜だからそんな強張んなくても大丈夫 」
ru「…そうかなあ…。」
少し駄弁りながらまず尿管プシーから試すそうだ。痛そう
ru「ねぇ…いたくない…?」
cn「んー痛くはしないけど、もし痛かったら言ってね?」
ru「うん…」
俺の性器の先から黒い棒が入る。
尿管を弄られるなんて経験あったこともない。感じたことのない快感に思わず全身が毛羽立つような感覚ととめどない快楽が脳を支配する。
ru「ッ゛¿♡あ、ぁッ♡やッ゛…♡あぁあぅ゛♡んぅ゛、ぅ♡な、にこッ、れえ♡やぁあッ♡」
cn「んー♪善がってるね♡ちょっと奥まで入れてみようか」
ru「ッえ…や、やだ、♡ッこ、れ以上だめ♡」
俺の静止を聞くまでもなくcnちゃんは黒い棒を奥まで押し込んで引き抜いてを繰り返してくる。
とめどない快楽と尿管を封じられてるから出せないというもどかしさ全てが気持ちよく感じてきた
そのうちこつ、と奥のほうで棒がナニカに当たった感覚がした
瞬間、目の前がちかっと光が舞うような錯覚が起こる。 下半身が熱くなって腰がかくかく揺れて絶頂してしまった。
ru「ぉお、゛ぉッ¿⁈♡ッうぅ゛あ♡あ、ぁッ゛ーー~ーー〜♡ッあ゛♡あ、ぁあ♡」
cn「お、イった?せーし出せないの気持ちーね♡」
ru「あぁッ、ぁ゛♡イッ、ぐ♡イって、る゛♡うあ゛ぁ、あッ♡」
cn「腰上がっちゃって可愛い〜♡ぐりぐり奥にあたって気持ちいね、どうすれば気持ちいいのか、全部教えて?♡」
ru「ぁッあ゛、ぅ♡イッ♡゛ッんぁ゛♡
はぁッ♡…ッう、ぁ゛!♡ぁ゛あぁ¿あ゛、あ⁈¿゛♡♡」
ずっとメスイキしてるのにcnちゃんが後孔に何が挿れてきた。…さっきのビーズか?
気持ちいとこ直接のごりゅごりゅされてるのに、これ以上気持ちいいの耐えられない
ru「cnちゃ゛ッ♡ッや、だあぁ゛♡きもち、い゛の♡ッぁああ゛、ぁ♡んう゛ぅう♡」
ru「きもち、ぃ♡の゛ッ♡たえ、らッ♡れなッ、♡ぁ、あ゛あッ♡あぁ、ッ♡」
cn「大丈夫、ruならいけるよね?」
………
cnちゃんの手が止まった。ビーズを全部入れ終わったんだろう
球体がお腹の中いっぱいに入ってる。
自分が動くと球が擦れて気持ちいところにあたってさらに気持ちよくなっちゃうから必死に耐えてるんだけど…
cn「んふふ〜♡お腹ぽっこりかわい〜♡」
ru「ふぅ〜ッ゛…♡はぁッ…、♡はッ……♡」
…しつこい…!少し触れるたびどんなもんか確認してくるのやだ…
ちょっとずつしか気持ちよくしてくれないからなかなかイけないんだよ…
ru「…ふッ…ぅ♡…cnちゃ、…これ…ッ♡…ぬい、て…よぉ♡」
cn「やあだ。このままでも気持ちよくしたげるから。」
cn「ほら、ruさんのちんちんはカウパーびしゃびしゃでかわいーよ?」
ru「ぃ、みわかん、ない…」
cn「んふふ〜まぁまぁ、そう言わずにさ。
かわいーレウクラを見せておくれよ〜」
などと宣いながらcnちゃんが俺の腹を撫でる。と、撫でた箇所から伝わる感触でナカでビーズが擦れてしまった。
ru「んぃッ¿゛⁈♡ぁあッ゛♡ッ…は……♡」
思わず声が漏れたのだがこれがcnちゃんの好奇心を刺激してしまったようで、まるで新しいおもちゃを見つけた子供のようにキラキラした目を向けてくる
cn「…ここ押すと気持ちいいんだ?」
ru「ッ゛♡…違う゛♡ッや…゛♡ぁあッあ゛♡押さな゛いッで♡んん゛ッぅ♡」
cn「一回ナカでイってみようよ。そしたら抜いてあげるから、さ?ね?」
cn「お腹押して手伝ったげる♡」
ru「やぁ゛めッ♡…ぅ゛んんッ♡…゛。あ゛ぅう♡イ……゛ッ♡くッ♡゛」
ru「や、ッだ♡゛ッcnちゃ゛♡お、れッ♡イっちゃ゛ぅ♡cnちゃ…゛ッ♡ 」
ru「ぁあッ♡ぁ゛♡ッぅ♡ん゛ぅッーー゛ーー~-♡゛」
cn「…はい、じょーず♡」
俺がイくのと同時、何の合図もなくcnちゃんはビーズを引き抜いた。
瞬間、目の前にばちっ、っと閃光が舞った。
ビーズが気持ちのいいところを抉るような感触と抑えのない尿管プシーが自分の射精の勢に負け、抜ける感覚、それらが 下半身に刺さるような快感となり思わず頭が真っ白になってしまった。
ru「ッーーーーーー゛¿ー⁈、♡♡゛あぁッ゛あ♡¿イッ゛ー♡…」
ru「ぁあ゛ッ、あ♡イッ゛、♡゛ぁ゛ッ♡イぐッ♡゛cnちゃ゛あッ♡イっ゛、てる゛♡あ、あぁ゛ッ♡」
cn「あは、精液の量すごいね、いっぱいイっていいよ〜♡いっぱい我慢してくれたからね。 」
ru「ぁ゛う♡ッcnちゃ…゛♡イく、の♡とまんな、ぃ゛♡ぁ゛あッ、あ♡……♡」
もはや自分が何を出してるのかもうよくわからない。cnちゃんの声もあんまり聞こえない。でも気持ちい。腰かくかくするの気持ちい……♡
ru「んぅ゛ッ♡あッ♡゛……はッ♡ぁあ…ッ♡゛…ィ…く゛♡ぁう゛ッ♡ッ゛…ッお゛♡ 」
cn「あら、気持ち良すぎて潮吹きしちゃった♡かわい」
cn「ruさんがいっぱい気持ちよくなってくれたから触手までびちゃびちゃだあ…♡」
cn「大丈夫だよ〜、俺が後処理するからね〜。寝てもいいよ〜
……でも起きたらまた続きシようね…♡ 」
コメント
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読み終えました。今回も「一緒にいたい」というruさんの素直な気持ちから始まったのに、あっという間にcnちゃんのペースに巻き込まれていく流れが、もうお決まりの可愛さと背徳感が混ざってたまらなかったです。特に「保険は…」「ありません」のやりとり、完全に理解してるのに抗えない感じがruさんらしくてニヤニヤしました。ビーズと尿管プシーの組み合わせは初めて見ましたが、あの「お腹ぽっこり」描写が妙に生々しくて印象的でした。次はどんな展開が待ってるのか…覚悟して待ってます。