テラーノベル
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246
ほいっぷ🍰☕️
4,354
ルカ
38
ばなな
305
※rurd
※捏造注意
※同居前提
※弱立場逆転、弱嘔吐表現有
※短い…
〈rd視点〉
今日は珍しくruが3連休だからリビングで二人、ソファで配信の事とか、運営の事、または休みの間何処に行こうか。
なんて他愛のない談笑をする。
重ねた手から伝わる温度が心地いい
rd「あかん。めっちゃムラムラする」
ru「はぁあ???」
いやさ、隣いるとなんか同じ家なのにいい匂いするし、なんか仕草あざといし、眼鏡姿なのなんかイイし。
rd「だぁってさあ!ruは社畜だから平日は配信するか疲れて寝ちゃうじゃん!えっちしたーーい!甘やかされたいぃ」
ru「えぇぇ…まぁそう、だけどさ…突拍子もなさすぎるんだよ」
rd「それは…そうか。一旦」
rd「でも!とにかくムラつくからえっちな事するぞ!すぐするぞ!」
ru「直球だなぁ、おい。…いーよ 」
よし!なんか誘えた!チョロ!
まじ何ヶ月かぶりだし、その、溜まってるからめっちゃ構ってもらお
………
ru「脱いで準備万端、って感じですか?」
rd「そう。あくしろ」
ru「れうーん…(:3_ヽ)_」
悲しいれうしてるruはそっちのけでさっさと行為に勤しむ。
後ろから抱きしめて前戯をしようとしてくるru、分かってんじゃん
ru「rd、触るよ」
rd「ん、ふ。久々…ぁ」
自分でするのと全く違う。
自分の手じゃないからいつもより手の動きに集中しちゃう
腰動かすとなんか気持ちいい気がする
今頭ん中エロい事でいっぱいだからか上手く言葉が紡げない
rd「r、u…♡ぁ゛♡…ッぅ、ん♡」
ru「腰動かして、気持ちいいの?」
rd「うん…♡ッはぁッ……♡ぁ」
ru「rd…こっち向いて?」
rd「ぁ、♡なぁに?……んむッ」
ruの方を向いた途端、キスしてきた
ruの舌が上顎をなぞるたび腰が跳ねる。
手、手が先っぽ弄ってくるの、クる
ruにやめてって言いたいのに口が塞がれてて何も出来ない
上手く息が、続かない。
あたまが、ぼーっとして…きた♡
rd「ん、゛♡ぅ、ん♡む、…」
ru「…、rd…メスイキ、じょーず…♡」
rd「は、♡…はぁ、♡ん?、なに…が?」
ru「気づいてないんだ…へぇ…♡」
ruがなんか言ってんけど全然頭に入ってこない。前戯もうやだ
はやくほしい。その劣情をそのままにruを後方へ押し倒す。
ru「ッ…ぉ、とと…。rd…?」
rd「ん、ははッ。…ruちゃんよォ〜、お前のモノが俺のナカ入ってくのそこでじ〜っと見とけよ♡ 」
後孔にruのモノを当てがう。
重力のままに押し込めば普段感じるのことのない異物感が腹を圧迫する。
先を少し入れただけでもう気持ちいい。
ruの先を擦るように動けばもうそれだけで達してしまいそうなほどに。
rd「あ゛ッ♡はぁッ♡…んん゛ん♡ぃいッ…♡」
rd「あ♡ッ…ぁ♡ん゛ッ…イ…♡イきそ、♡」
ru「rd…?楽しそうだね…ッ♡」
ruが腰を掴んだ。その事を理解する暇もなく力強く下に下ろしてきた。
瞬間。目の前にバチっと火花が舞い。
前立腺やポルチオを抉られるような感覚ととめどない快楽が背筋を伝う。
rd「お゛ぉおッ♡⁈¿あ゛ッあ、ぁ♡イッ¿♡んん、ひッ゛♡ぁあ゛、ッあ♡ッぉ゛、ぇ♡」
rd「ぉ゛うッ♡゛んう゛ッぅ♡あ゛ぁあ、♡」
ru「あ、吐いちゃった?奥つきすぎちゃったね。ぜーんぶ俺が掃除するから大丈夫だよ…?♡」
ru「rdが上で動いてるのは壮観だったよ。久々だからね…。いっぱい可愛がるからね♡」
rd「んぉ゛、ぁ♡ru゛ッ♡r゛、uぅ♡イッぐ♡とま、な♡ぁ゛ッあ、あぁ♡」
奥を沢山つかれたせいで体に力が入らない
掴むものも寄りかかる物もないから、力無く前へ倒れ込む。
そうするとruが優しくハグしてくれるからなんだか嬉しい。
疲れて倒れ込んだのを察したruは動きが止まってしまったので、自分で腰をゆっくり動かす。気持ちいいところ全部擦れてイイ。
rd「ぁ゛あッ♡…んぅ゛う♡…r、u♡」
ru「かわい〜…♡…続きしたいんだ…♡
いっぱい甘やかすからね…♡♡」
rdとruの身長差は8cm
コメント
5件
rdruに釣られて来たのですが…rurdですねこれは… セリフの書き方すごくお上手ですね!?すごく好きです!逆も見たい…!!
あぶばぶさん、第7話読ませていただきました〜!🌸 もうね、rdくんの「ムラムラする」からの直球アプローチに「チョロ」って心の中で叫んじゃったよww 久々だからって張り切っちゃう感じ、可愛すぎるでしょ〜😭💕 ruくんの甘やかし方がエグい…「いっぱい甘やかすからね…♡♡」って言われたらもう終わりじゃん?? もうこの2人の空気感が尊すぎて、読んでるこっちが照れるわっ!! 続きめっちゃ気になるし、更新待ってるからね〜!🔥💕