テラーノベル
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どうもこんにちは〜
なんか、気分のままにキヨ受けとかを書いてきます。紹介は特にありません笑
これからよろしくお願いします。
本編スタート‼️
(二人でゲーム中)
ky「クッソォォォォォォ、、!!!」
fj「残念だねwキヨの負けだなww」
ky「おかしい、、」
fj「勝ったら何でも言う事聞いてくれるんよね?」
「そうやって自分で言ったんだもんね?」
ky 「ッチ、、で?何を聞けばいい?(イライラ)」
fj「じゃあ今日1日俺の言うこと聞いて?」
ky「は、?嫌に決まっ、、」
fj「”何でも”でしょ?」
ky「はいはい〜、分かりましたよー(イライラ)」
fj「とりあえず、今日俺ん家泊まっていって?」
ky「、、、わかったよ、」
fj「じゃあ早速お風呂入っておいで〜(ニコニコ)」
ドンッとキヨが強くドアを閉めた
[お風呂です]
ジャー(シャワーの音)
ky(おかしい、、、)
「あのやろーぜってぇズルしてる、、(小言)」
ゴシゴシ(頭洗ってます)
ガラッ(お風呂のドア)フジが勝手に入ってきた
ky「っは、?!おい、、フジ?」
「なに入ってきてんだよっ、!!」
fj「え?なんで別に俺の家だから好きなタイミング で入っても良くない?」
ky「それは、、そーだけど、」
「いっ、一緒に入らなくていいだろっ、!!」
fj「え〜?」
「俺はキヨと入りたいんだけどなぁ〜♡」
ky「は?、、じゃあ俺出るわ」
俺はお風呂を出ようとするとガシッっと腕を掴まれた
ky「っっ、!!はなせっ、!」
fj「あれ?”今日1日なんでも言うこと聞く”は?」
ky「〜っ、、、」
fj「ハイ、椅子に座って?」
キヨは戻ってきて大人しく椅子に座った
fj「俺が体洗ってあげるよ♡」
ky「だいじょう、、、」
fj「”なんでも”?(ニコニコ)」
フジがキヨの体を洗う。
ky「っ、/// んっ、ふっ♡」
(やべぇ、、フジの触り方と石鹸のヌメヌメが、、)
fj(やばい、、キヨ喘いでる、、可愛いすぎる♡)
「あ、!ここも洗わないとだね」
フジの手がだんだんキヨのアソコへといく
ky「まっ、、そこはっ、、!」
シコシコシコシコとフジの手がキヨのアソコに触れる
ky「うひゃぁ///♡、ふっ、あん♡」
「やめっ//♡いやっ、、///いっっ、、」
ビュルルルル
fj「あーあ、、汚れちゃった、綺麗にしないと♡」
ky「もういいっ、、もういいからぁっ//」
フジの手がキヨのアソコをさっきより早く動かす
ky「っあ///ふっ///フジっ、、♡」
「まっ///とめ、とめへっ、、♡」
ビュルルル
シコシコシコシコシコシコ
ky「あっあっっ♡ほんっ♡まっ、、///」
ビュルルルルビュルルルル
ky「っはぁはぁ♡」
fj「可愛いよキヨ♡」
ジャー(シャワー)
fj「よしっ、、綺麗になったね♡」
ky「おれっ、、もう風呂出る、、//」
fj「え?ダメだよ?」
ky「は?///」
fj「まだお風呂浸かってないでしょ?」
ky「いやおれは、、いいっ、、」
fj「”何でも”?」
キヨはこの時過去のキヨを恨んだ。キヨは大人しく浴槽に浸かった
ポチャン
fj「これ出来たらお風呂出ていいよ?」
ky「、、、何すればいい?」
fj「これ♡」
フジは自分のアソコを指さした
fj「キヨが可愛いからさ立っちゃった、♡」
「だからコレさキヨの中に入れてくんない?♡」
ky「いっ、、いやっ」
「いやだっっ、、」
fj「これやったら出ていいよ(ニコニコ)」
「''何でも''してくれるんだもんね♡」
ky「っっ〜、、」
fj「俺優しいから俺が入れてあげる♡」
ky「ちょっと、、まっ」
fj「待たない」
ヒョイっとキヨを軽く持ち上げキヨの中にフジのあそこを入れた。
ずぷっ
ky「うぁっぁ!、?!///」
fj「自分で頑張って立って抜いてごらん?♡」
ky「んっ///っ//」
(もう抜けっ、、)
キヨはがんばって立ち上がろうとする。そしてあと少しで抜けそうな時に
フッー(耳)
キヨ「ひゃぁっ♡」
キヨの足の力が抜けたと同時に
ずぷん
ky「ぁ”ぁ”っ?!、///」
fj「何してるの?早く抜きなよ♡」
ky「わかって、、るっ♡」
「っん///ん♡、」
またあと少しで抜けそうなとこまで来た
ky「ふっ♡んん、、」
(抜けっ、、)
ツー(背中)
ky「ひゃぁっ?!、♡」
ずぶんっ♡(奥)
ky「あ゙ッッ!、♡」
ビュルルルル
ky「おいっっ、、♡ガチ、ざけんなよ、、//♡、」
fj「ごめんね?♡もう俺が抜いてあげる♡」
ky「はっ?」
ずぶっ(抜き)
ky「おっ♡」ビュルルルル
ちゅっ
ky「?!」
ちゅ、ぢゅるる
ky「んっ、、、ふっ、///」
フジはキヨにキスをした。キヨは必死に舌を逃がそうとしたが器用に捕まった。
くちゅっ、、くちゅ
ky「ふっ、、、じぃっ♡///」
ガクッ
それと同時にキヨは気絶した
fj「あれ?やり過ぎかな?w♡」
「でも、キヨが可愛いのが悪いし♡」
そして2人はお風呂をあがった
[翌朝]
ky「んむっ、、ぅ」
「あさ、、、?」
キヨが起き上がろうとしたその瞬間
グキっゴキっ
ky「い”っだぁぁぁぁぁぁぁ、!!!、」
fj「おはよ、キヨ♡」
ky「おいお前なにし、、」
そこでキヨは昨晩のことを思い出した
ky「、、、////」
fj「あれ?キヨちゃんなんか、、顔赤くない?♡」
ky「うるせぇ!!ボケっ///」
初めて書いたんですけど、、どーですか?
まぁまぁ自信あります笑
ではまた次作で〜
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