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キヨフジクリスマス編
どうもフジです。今日はクリスマスイブです。なのに何故かうちのキヨから一向に呼ばれません。
何故でしょう?ということで凸ります。プレゼント持って凸ります。
ピンポーン
fj「キヨー!いる?」
ky「いませーん」
fj「いるじゃん笑笑」
ky 「wwwww」
「で?なに?」
fj「お前どーせクリスマス一緒にいるやついないだろーだから俺が来てやった」
ky「そうか、、じゃあ帰れ」
fj「え、?聞いてた?」
「キヨが俺に会いたがってるから来たのに?」
ky「お前に会いたがってねぇわ!」
fj「そっかぁ、、じゃあ帰ろうかな」
「、、、プレゼント持って来たのにな、、」
ky「まじで、?!プレゼントあるの?!」
「はよ言えよぉ~!早く入れって(ニコニコ)」
単純すぎる、、俺のキヨ可愛すぎ♥
fj「じゃっ、お邪魔しまーす」
[リビング]
ky「で?何くれんの(キラキラ)」
可愛すぎだろっ、、こいつ、
fj「まーま、それは後で先にUper eats頼もうぜ」
ky「、、おう、で何食う?」
fj「〜?!」
ky「ー!!!」
「よしっこんなもんでいいか、」
「ウーパー来るまでゲートしよぜえええ!」 〜十分後〜
ピンポーン
fj「おっ、届いたっぽいわ」
「俺取り入ってくるわ」
ガチャ
宅「これご注文の〇〇と△△でーす」
「ありがとーございましたー」
fj「ありがとうございます」
「よっしゃぁ!パーティーだ!」
ky「っしゃあ!!宴じぁぁぁぁぁぁ!!」
~完食〜
ky「いやあっ、、美味かった」
fj「いうてもイブってする事ねーなー」
ky「おい、忘れてねえぞ俺は」
fj「何が?」
ky「プレゼントだよぉおおおおおおお!!!」fj「ああ、、はいはい笑」
「プレゼントは俺ね」
ky「、、、は?」
「は?え?きもっ、、、」
fj「嘘だよ笑そんな引くなよ」
「しっかり用意してあるから」
ky「ビビったア、、ガチで殺るとこだったぞ、、」
fj「ちょっと待ってねえ、」
ガソゴソガサゴソ
「はいっ!これ」
そう、、俺がキヨに渡したのはサンタコスだ。しかもかなりえっちぃやつだ。
ky「、、、は?」
「これがプレゼント、?、」
「しかもこれ女性用じゃ、、」
fj「キヨのために一生懸命選んだんだ♥」
「着てくれるよね?♥」
ky「え、、?は?着るわけね」
fj「え、、、着てくれないの?」
「嫌だった?ごめんね、俺センスなくて、」 「でもキヨに喜んで欲しくて、、ううつ」
必殺泣いているフリ!!!着て貰えないことは想定内。しかし、キヨはこういう言葉や行動には弱 い(ニヤリ)
ky「いや、、あの、嬉しい!嬉しいわぁ、、」「ちょうどこういうの着たくてさ、、(?)」
fj「、、、じゃあ着てくれる、、?」
ky「お、、おう、、着てくるわ」
(おい待て待て待てうそだろ、俺着るのか?
嫌なんだけど、、、まぁ、着て一瞬で脱げばいいか、、)
キヨ試着完了
ky (、、、ヤッバイ、、スカート短えこれケツ見えてんじゃ、、しかもT首が見えそう)
「お、おい着てきたぞ!!!」
fj「えっっっっっっろぉ♥、、」
やば、、可愛すぎ、、勃つわ、、これは刺激が強すぎる♥
ky「、、お、おいそんなガン見するな///」
パシャ(カメラ)
ky「は?おい何撮って?、!」
fj「ねーねーここ座って?」
フジの膝の上を指さす
ky「、、、やだ、」
fj「じゃあ写真他の人に見せちゃおうなぁ♥」ky「、、くそがっ、、」
キヨがフジの膝の上に座る
やばいやばいやばい。、めっちゃ真っ赤じゃんキヨ、、可愛すぎる♥
fj「てか手退けて?顔見えない」
ky「無理。」
fj「なんで?」
ky「、、恥ずいから////」
fj「その手退けてくれたら脱いでいいよ?」
でいいよ?」
キヨが渋々手をどかす
ky「、、、///」
顔赤っ、、可愛い可愛い可愛い可愛い可愛い可愛い可愛い可愛い可愛い可愛い♥♥
ky「も、もう脱ぐ」
fj「ダメだよ?」
ky「手退けたら脱いでいいって、、」
fj「あーヤバ~、今すぐこの写真投稿しそう」ky「、、、くそが、、」
あー、、可愛いなガチ
fj「ふふっ、可愛いねキヨ(耳元&イケボ)」
ky「っっ((ゾクゾクッ」
fj「大好きだよ、可愛い(耳元)」
ky「んっ、//」
fj「声抑えたり顔隠すの禁止ね?」
ガシャン (手錠)
ky「、!?なんっ、、手錠、!?」
fj「愛してる。世界一♥(耳元)」
ky「ひゃぁっ ♥」ビクッ
「やめっ、、」
fj「可愛い♥好き♥(耳元) 」
ky「っぅひ///♥」
ビュル
fj「声だけで言ったの?キヨは変態だなぁ♥」
ky「ひうっ、♥」
「変態じゃ、、ないっ!!」
fj「そう?♥俺に触られんのしくない?」
ky「嬉しく、ないっ///」
fj「そっかぁ、、」
コリコリコリ(t首)
ky「んっふぁ♥やっ//」
fj「凄くってるじゃん?♥体は正直だね、♥」
カリカリ(爪で)
ky「あっ、!?♥」ビクッ
ビュルルルル
fj「キヨ好きだもんね爪でカリカリされるの」ky「好きじゃなっ)))」
カリ(爪で弾く)
ky「い”っっ♥♥/l!」
ビュルルルル
fj「すぐイっちゃうね♥」
「気持ちいい?♥」
カリカリカリカリ
ky「りゃっ、、、らめ//!」
ビュルルルル
fj「ねーキヨ?俺にどうして欲しい?」
フジの指がキヨのアソコをチョンっと触る
ky「っあ♥/!」
チョン(指で軽く触る)
ky「~っあ♥」
fj「可愛くお願いしてよ♥」
「フジ様の手で俺のダメダメちOこを触ってイ
かせてください♥ってさお願いしてよ♥」
ky「いやっ 、、//」
チョン
ky「っふ♥」
fj「言わないとずっとこのままだよ?」
チョンツ
ky「いやっ///」
fj「早く言いなよ♥自分のために♥」
ky「〜〜っっ♥」
「ふ、フジ様の手で、、触っ、、さい。///」
fj「?なぁに?、聞こえないなー、、」
チョン
ky「っあ♥」
「ふ、フジ様の手でおりぇのダメダメち〇こさわっ てイかせてくださいっっ///」
fj「よく言えました♥」
シコシコシコシコ激
ky「あっ♥はやっ///早いっ//まっ♥」
「イグっつつ♥♥」
ビュルルルビュルルル
fj「ふふっ♥かわいっ♥」
「キヨ見て?俺のこんなんになっちゃった♥」「責任取って?♥」
ky「っふう///、せき、にんっ?♥」
fj「そう♥キヨももう挿れてほしいでしょ?」「だから自分で挿れてごらん?♥」
ky「いっ、いやだっ!!」
(やばい、こんなのはいったら死んじゃうッッ♥)
fj「そっかあ、♥」
「挿れて欲しいんだね?♥」
ky「ちっちがっ!!」
ヒョイっ(軽く持ち上げ)
ky「ちょっ、、まっ♥」
ずぶっずぶぶ♥
ky「ああっ!?はあっ//♥」
ビュルルル
fk「もうイったの?」
「早いね♥」
(状態は騎乗位みたいな感じです)
fj「ほら?自分で動かしてごらん?♥」
ky「やっ、、♥むりつ、///」
fj「じゃあ写真投稿しちゃおうかな~」
「他の人に見せちゃおうかなぁ♥」
ky「〜〜っっ、、♥ゴミがっ!!」
ずぶっずぶっ
ky「いっ♥あっあ、はあ///♥」
「む”り”ッ♥」
ビュルルルビュルルルル
fj「俺はまだまだだよ~?」
「ほら俺をイカせるまで頑張りな♥」
ぱちゅっぱちゅっ♥
ky「あっ♥ひぃっ///♥」
「ん”ん”‘♥イッぐ♥♥」
ビュルル
やばい可愛すぎる♥キヨが俺の上で必死に腰動かしてんの可愛すぎる♥♥
ゴチュッ♥(奥)
ky「っあああ♥」
ビュルルル
fj「早く俺をイカせないとイき死ぬよ?♥」
ky「もうっ♥いやぁっ//」
ごちゅっ(奥)
ky「ああっ♥ああ”///」
ビュルルルビュルルル
ky「っふ♥ぐっ!!♡♡」
ぬぷっぬぷっ
ky「っあ♥ひぎっ♥///!!」
fj「んっ♥イクっ」
ビュルルルルル
ky「んっあああ♥」
「はあっ♥はあぅ♥」
fj「ふふっかわいっ♥抜くね?」
ズボッ(抜き)
ky「ひぎっ♥」
「っはあ♥」
「お前、、♥ガチ許さねぇ//!」
fj「ふふっ♥ごめんね?♥」
ky「覚え、、とけよ♥、ガチで//!」
fj「はいはい♥」
「よし、じゃあお風呂行こっか」
ky「おい、、立てねぇよ」
fj「よいしょっ」
ky「うおっ!?」
お姫様抱っこ
ky「、、///ッチ早く連れてけっ、」
fj「はいはい」
今日も俺のキヨは可愛い。
以上です!!めっちゃ長編でごめんなさいっっ🙏
そして投稿遅れてごめんなさいっ!受験とかあって投稿できなかったんです🥺
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