テラーノベル
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コメント
2件
お師匠 私物語と言うより設定作ってみたんですけど、ご指導頂けませんか?
前回のあらすじ
がみともとしおんの養子を決意。無事に2人をお迎えできた。というところでしたね。
注意事項
この作品は主(ベクな)の妄想です。ご本人様やご関係者様には一切関係ございません。
誤字脱字がございましたら見逃してくださると嬉しいです。
ご本人様の配信などしている本編のストーリーは全く関係ございません。
ストグラの全てのストーリーを見れている訳ではないので間違っているところがあってもご了承ください。
視点が何度も変わる可能性があります。
何か書いて欲しいものがあればコメントにたくさん書いてください。
例)誘拐系 などで大丈夫です。
()心の声
「」喋り声です。
ある日
守「またか」
カテジ「誕生日か?」
守「そうだよ。最近多いな。」
よつは「そうね。」
治「いいことあるぞ。」
カテジ「なんだ?」
治「それは……」
守「かわいそうだぞー」
治「日頃のおこないだよ、 」
カテジ「そうかもな、 」
よつは「心を鬼にして行くしかないわね。」
守「頑張るか。」
かげまる「面白そう」
当日
ぎんの誕生日だけど何にも準備しないで行く。
忘れているようにしてドッキリする算段だ。
夜いつもどうりの夜ご飯。
その時ぎんが拗ねた。
守「どうしたんだ?」
ぎん「なんでもないよ」
よつは「もしかして。」
治「みんなせーの」
『『ぎんお誕生日おめでとう🎊』』
ぎん「えっ忘れてなかったの?」
守「もちろん。」
かげまる「弟の誕生日なんで忘れないよ、 」
ぎん「やったー。ありがとう、、」
そして誕生日用のご飯を出してみんなでパーティーをした。
次の日、誕生日プレゼントを一緒に買いに行った。
どうだっでしょうか。最近結構打ったって思ってもあんまりかけていたいことが多い。どうしましょう。
次回「山の山頂」
次回も楽しみに。