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コメント
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お久しぶりです、本当にありがとうございます...!!!!!わてくし尊すぎてしにそう☆ やっぱJD可愛いんですよ、割と解釈一致すぎて尊タヒ。もっと食いたい。美味しい。 フォロワー900人おめでとうございます!あたしも莎米様を目指して頑張らなければ...!!!これからもお身体気をつけて頑張ってください💪応援してます!!

900人おめでとうございますっ!! 本当遅くていいので私が死ぬまで書いてください。お願いします。 …私時々ばーどとJDを見間違えます…、ちょと似てるんですよね、
おひさー
レダー×JD
付き合い済み
R18あり
苦手な方は🔙🔙🔙
レダー攻め地雷やと思う人はここで🔙ね。
リクとちょっとちゃうくなっちゃったけど
個人的にはすーき。
JD視点
ではどぞ
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トピオ)俺の方がすきだし!
JD)いーや 俺の方が好きだね笑
大型終わりのアジト内でトピくんがピーピー言っているので少し煽りを含んだ言葉で返す。
トピオ)俺の方が先生と長い期間いる!
JD)うわ、それ出た、
トピオ)ふふん笑
レダー)何話してんのー?
トピオ)先生のことどっちが好きか競争してます!
トピオ)負けれない、!
レダーさんが来たのでどうせならレダーさんに決めてもらう。別に俺に対抗心を燃やしていてもいい。きっとレダーさんは俺を選んでくれるはずだし。
JD)レダーさんはどっちだと思います?
レダー)うーん、
レダー)トピオじゃない?
JD)ッえ、?
トピオ)ほらぁ!!
レダー)最近JDかまってくれないし、
レダー)トピオは偉いからなぁ
トピオ)うんうんそうですよね!
トピオが嬉しがってどこかへ行く。
JD)どういうつもりですか、?
レダー)んふ、笑
レダー)言葉の通りよ?
レダー)構ってくんないじゃん。
JD)ッおれ、トピくんよりレダーさんのことッ、
レダー)じゃあさ
俺の耳元で色気たっぷりのレダーさんの声が響く。
レダー)今日の夜、部屋で待ってる。
レダー)楽しませてくれるんでしょ?笑
JD)ッ、、//
JD)、わ、かりましたッ、///
その日の夜
ガチャ
レダー)、、ほんとに来た。笑
JD)うるさいです、//
レダー)ごめんごめん笑 おいで。
JD)ッ、、きょう、は俺がするんで、//
レダー)ぁ、そう?
JD)だから寝転んで、ほしいです//
レダー)ん。はいはい、笑
レダーを跨ぎ、ズボンを下げ、咥えながら自分の穴を広げる。
レダー)ッぅわー、かわいいねJD。
JD)ッ、ん、ぐッ//ふッぅ、///
レダー)きもち、♡
JD)ッんッぷは、//
レダー)ッ、、ぇ、騎乗位?
JD)ほんと、言葉に出さないでください、///
JD)これでも腹括ってきたんです、///
レダー)あぁ、ごめんね?笑
クプププと圧迫されたナカにゆっくりと腰をおろし入れる。呼吸が浅くなって、顔周りとナカが熱くてそれすらも恥ずかしくて目の前のレ ダーさんから思わず目を背ける。
レダー)ッね、なんでこっち向いてくんないの?
JD)ッぇ、ぁ、ごめんなさッ、
レダー)ほら、こっち向いて、
レダー)自分で腰振って?
JD)ッ〜///
JD)ッぅ♡んッふ、///ッは、ッ///
レダー)上手。ほらもっかい。
段々力が入らなくなってきて、レダーさんのお腹に手を付きながらも一生懸命動かす。
JD)ッ、ぁ゙ッ、///ッ〜、ぁゔッ///
JD)ッれだッぁさッ///ッもぅッッぁ゙ッ!?///
その瞬間腰が抜けるみたいに力が抜け、奥までレダーさんのモノで満たされる。その事実が理解できなくてただただ浅い呼吸を繰り返すしか脳が無くなる。
レダー)んは、笑 えらかったねJD。
レダー)もうつらい?俺動こうか?
JD)ッ、だ、いじょうぶ、でッ、///
レダー)ッ〜♡
レダー)ふふ笑 ほんと?
レダーさんが奥に擦り付けて、大きく感じてしまう。ナカに全部集中して、気持ちいい。
レダー)、、おれグリグリしただけよ?
JD)ッぁ゙、うッ、まってッ゙くださッぃッ♡
レダー)えー?どうしようかなぁ、
JD)ッゃッ゙♡ぐッりぐりッしなッいでッ♡
レダー)大丈夫っつったんだから頑張んないと
レダー)JD。起き上がって〜?
そう言いながらも軽く動くナカも、いつも以上に興奮しているからか掻き乱されるような感覚に陥る。
JD)ッは、ッは、ッぁッ゙♡きもちッ゙ぃ♡♡
レダー)ッ、俺おかしくなりそ、♡
レダー)もう我慢できないんだけど。
レダー)いい、よね?
レダーさんがそう放った瞬間、抜けかかったモノがもう一度最奥まで押し付けられる。揺れる視界も、レダーさんの匂いも、全部気持ちよくて声が出る。
JD)ッレダーッさ、゙ッぁ゙♡♡
JD)きもちッ゙♡いいッ゙からッ゙♡♡
JD)ッん゙ッ〜ッ♡♡ッはッ゙♡
レダー)ん、気持ちいねJD。
レダー)、、もっと狂ってね。俺ので、♡
視界が真っ白になった。
レダー)じぇーでぃー?おーい。
大好きな声が脳内に響く。うるさくて、けど心地いい。目を開けると俺の頬をぺちぺち叩いているレダーさんがいた。
JD)ッ、ぁぇッ、、?おれ、いま、
レダー)朝だよ?おーきーてー。
JD)レダーさん、?
レダー)お前してる途中に飛んじゃってたよ。
頬を叩くのをやめ、隣に座り込むレダーさんは少し拗ねている。
JD)まじであんま覚えてないです、
レダー)えー、こんなこともあんなこともしたのに?覚えてないの?
JD)俺の体になにしたんですか、
レダー)ちょーっと頑張ろっかなって思ったら飛んで声だけ出てたから色々と、、ね?笑
JD)、、最悪、笑
レダーさんが少しだけ真面目な顔をして俺と向き合う。
レダー)昨日トピオに嫉妬した?
JD)めっちゃしました。
レダー)ふーん、
レダーさんの手が俺の頬を掠めながら。レダーさんの瞳が俺を真っ直ぐ見つめて微笑む。
レダー)俺はJDしか見てないよ。笑
JD)、、ずる、
レダー)んは笑 ずるい?笑
JD)俺もレダーさんしか見てないです
レダー)うん。ありがとね。
貴方は耳を少し赤くしながら微笑んで頭を撫でてくれるレダーさんは世界で1番幸せそうな顔をしていた。
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まじでかけらんくなった
なんやこれ。
おめでたい話していい?
フォローワ900人いきました
まじでおめでとうありがとうううううう
900いったから書くかって思って書いたけど
衰えすぎやろ
まこれから何個か出したいね
ゆっくりですけど
よろしくどうぞ
じゃ次のお話で会いましょー
じゃねばい