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始めて🔞と長文書くので読みづらいと思います。すみません!
⚠️嘔吐要素あります
krnt×魔法のオナホパロです。
地雷さん🔙
___
「『魔法のオナホ』‥? いつ頼んだやつ‥?」
先ほど、心当たりの全く無いなにかが届いたのででとりあえず開けてみると、そこにはどぎついピンク色の箱に黒字で『魔法のオナホ♡』と書いてあった。
「え゛ぇ〜これどっかに返さなきゃいけないやつ?やだぁ 〜」
宛先【キルシュトルテ様】?なら合ってるのか。
好奇心から、まぁ一旦見てみようと思い、封を開けて説明書を読んでみると、
[こちらは『好きなあのコと繋がれちゃう!?魔法のオナホ♡』です。
使用方法は、貴方の好きな人の顔を思い浮かべるだけ!
思い浮かべたら、付属の、またはお手持ちのローションで慣らしてあげてください。(慣らさない場合挿らない可能性がございます。)
〝魔法〟なので使用後放っておいたとしてもご安心ください!魔法のチカラで何回でも使用可能です。
どうぞごゆっくりお楽しみください✨️]
だそう。
好きな人‥と思い浮かぶのは、一人しかいなくて、
「弐十、くんかなぁ‥」
同性で、友逹で、仲間で、かなわないと思ってたけどこのオナホなら、惨めだけど叶った気分にさせてくれるのかな。
そう思い、少しの希望と共に本体を出してみることにした。
「‥!すっご!マジでオナホじゃん」
軽く入り口をつついて見ると、まだ思い浮かべていないせいなのか、ナカに指はあまりはいらなかった。
「あぁそうだ、思い浮かべなきゃなんだっけ」
そうして、頭のなかにいつも話している彼の姿を思い描いた。少しの罪悪感と一緒に。
そうするとオナホが少し震えた。
「マジじゃん…!すご」
先ほどとは違い、入り口がまるで本物のアナルのようになっており、少し指を入れてみると
ずぷぷぷ‥とあまり抵抗もなく入っていった。
「うわ〜っと、そうだ、ローションで慣らさな
いとだ」
思い出し、ローションを手に取り突っ込んでみるとまるで本物のようにビクッと震えた。
そのまま徐々に指を増やしながら慣らしてみることにした。
___
このあと配信します。とポストし、今日は雑談とかしようかな〜なんて思いながら配信の用意 を進めていた。
(今日終わったらトルテさんと飲み行けたりとかするかな、)
トルテさんは俺の友達であり、好きな人だ。
本人にはそんなこと言えないけど。
同性だし、やっぱりおじさんより女の子のほうがいいと思うし。だからこの心は誰にも言わずに現状維持と決めてる。
でも〝友達〟として飲みに行く。くらいはいいよね、
そう思いトルテさんに
〘 今日飲みに行かない? 〙
と送ってみる。配信が終わるまでに返信来るといいな〜
そんなこんなしている間に配信時間が来た。
(よし、頑張ろ)
『こんばんは〜、聴こえてる〜?……』
_配信を始めて1時間ほど経ったとき、すこし違和感があった。
なんか尻の穴?がおかしい。異物感がある。
『んはは、それでさ゛っ〜?』
気のせいだと思い続けてみようと思ったけど違和感はどんどん強くなる。
『ん、?ごめん、なんかちょっ、と調子悪いかも、?』
そういった瞬間ぐりっと、激しい衝撃が走った。
まずい、吐く。
ガタガタっと大きい音を立ててしまったが機材にかかるのが一番良くない。慌ててゴミ箱の方へ駆け寄りうつむいた。
『っ゛、ゔぉぇ゙っ、!ぅぁ゙‥、!?ぉえ、』
‥たぶん、ミュートもできなかった。みんな、ごめん。
しばらく感覚が止まるまで動けなかった。
___
慣らし始めてから少し経った頃、スマホのDMの通知がいつもよりもたくさん鳴り始めた。
オフにしておくんだったな、とか思いながらスマホを取ってみるとなにか様子がおかしい。
DMを見てみると、
〘弐十くんが配信中にいきなり吐いちゃって、ミュートにもなっていないので心配だから見に行ってほしいです〙
という内容だった。
とりあえず急いで弐十くんの配信をつけてみるとV体は動いておらず、小さなうめき声が聞こえる状態だった。コメ欄もいつもよりも早く、
〘大丈夫!?〙
〘誰か呼べないのかな?〙
〘誰か気づいて!!〙
といった内容で埋め尽くされていた。考えるよりも先に体が動いていた。 急いで外に駆け出し、弐十くんの家へ向かった。
タクシーに乗り、彼の家の近くまでと言い、discordを開いてみると、同じようなDMがニキやしろせんせーにも来ていたようで、
〘だれか弐十ちゃん家行ける人いる?俺今家出
てて〙
とニキが聞いていた。
とりあえず今向かっていることを送り、タクシーが着いたらどうするかを考えると気づいた。
弐十くんのとこに着いたとしても鍵がない。
誰か合鍵を持っているのだろうか、誰が?弐十くん家の合鍵を?
悶々と悩んで、とりあえず弐十くんに通話をかけてみることにした。が、出ない。誰かと通話しているみたいだ。
discordで聞いてみる。
〘誰か弐十くんに通話繋げた人いる?〙
するとしろせんせーから通話がかかってきた。
『もしもしキルちゃん?
俺さっき繋げたで。キルちゃん向かってるから鍵開けれたら開けといてって伝えといた!
通話中も意識はっきりしてそうやったから多分入れるんちゃうかな?
ごめんな、俺も今出先でさ、よろしく頼むわ、』
「うんん、全然大丈夫。一段落ついたらディスコにひとこといれるわ」
そう言うとせんせーはありがとうと言い通話を切った。
大丈夫そうならよかった。
一応もう一回弐十くんの配信を覗いてみる。
うめき声は聞こえず、少し布の動く音が聞こえた。安静にしているようで良かった。
そうこうしているとタクシーが目的地に着き、弐十くんの家の前まで来た。
ピンポンを一応押そうか迷ったけど、押して無理した弐十くんが出てきたら困るからやめた。
扉を開けてみるとすんなりガチャっと開いた。
「弐十くん〜入るよー」と言い中へ進むと、
いた。寝ているみたい。
優しく声をかけてみる。
「弐十くーん。起きれるー?大丈夫?」
すると、ゆっくりと目を覚ました弐十くんのきれいなオレンジ色の目と目が合った。
「‥‥?とるてさん、?あれ、なんでここに?」
寝起きだし混乱してるみたいだった。
とりあえず配信を止めたほうがいいことを伝え、許可をもらったので代理で停止ボタンを押しに機材の方へむかう。
コメント欄は誰かが来たことに対して安堵のコメントや心配のコメントで早く回っていた。
一応ひと言かけておくか。
『あー、聞こえる?キルシュトルテですー、
一旦配信閉じるわ。
あと弐十くん大丈夫そうだから安心してね。』
と言い無事配信を閉じて、弐十くんのところへ戻る。
「もう配信閉じたから安心してね。…なんで吐いたか心当たりとかある?変なモノ食べたとか」
と聞くと弐十くんは少し考えてから
「んー、あんまり心当たりはないけど、なんか……っやっぱなんでもない、かも」
なんてなにか思い当たったふうに言うから、一応念を押してみる。
「ほんとうに何もない?」
「うん、!大丈夫。いや〜ごめんね、本当に。
なんか作業とかしてたでしょ、」
って、吐いたのに俺の心配をしてくれる。
好きだなってことと、オナホについて一瞬思い出しちゃったけど、今はそれどころではないだろ。申し訳なさそうな彼を安心させるため、
「いや〜別に暇してたから。大丈夫。
それより、弐十くんもう少し寝たほうがいいよ。」
「‥そう、ならよかった。たしかに、ちょっと寝ようかなー、‥…‥でも、そしたらとるてさん、帰っちゃう‥?」
急に可愛いことを言われた衝撃が頭をぶん殴る。それどころでは無いのに!
努めて冷静に聞き返す。
「帰らないでほしい?」
「‥‥うん、帰らないでほしい。いっしょにいて、」
とうつらうつらになりながら教えてくれた。配信が切れて安心したから疲労がどっと来ちゃってるのかもしれない。
さっきオナニーの途中だったのもあるのか、血や心臓がドクドク早く脈打ってるのを感じる。
が、弐十くんを安心させるため声が震えないように、優しく言う。
「帰らないよ。弐十くんのそばにいるよ」
そう言うと、安心したように「ありがと、」と言い眠ってしまった。
(とは言ったものの、どうする?)
とりあえずdiscordで
〘弐十くん大丈夫そー。今は寝てる〙
と送ると、心配だったんだろう。ニキやせんせーなどが次々と〘よかったー〙や〘安静にって伝えといて〙など即レスで来たので、彼がみんなから愛されてるんだと実感してしまった。
一旦この幸せな現実を味わうため、寝ている弐十くんの顔を見つめてみる。
綺麗な顔だとつくづく思う。白いし、髪の毛もふわふわしていて、愛しさが込み上げてくる。
あやうくおでこにでもキスをしそうになったが、その一線を越えたらもう一緒には居られなくなる気がしたからやめた。
気を紛らわせるためにスマホを見ていたら、服の袖が引っ張られる感覚がした。
下を見てみると弐十くんが俺の裾をしっかりとつかんでいる。
ずるいだろ。
こっちの気も知らないで、近づいてくる。
「……すきになっちゃうよ、」
つい口から出てしまった。焦って起きていないか確認してみるとさっきは寝ぼけていたようだ。目を覚ましている様子は無いので一安心。
‥弐十くん見てたら眠くなってきちゃったから俺も少し寝よう。
起きる前に放すから、手、繋いでもいいよね、
___
ハッとなって起きると、部屋は暗かった。
手になにか感触を感じ見てみるとトルテさんと手を繋いで‥‥っ!?!?
「っ゛!?!?」
と声にならないほどの驚きと少しの喜びで目が完全に覚めた。
…どういう状況か思い出そう。配信をしてて、なんか穴に違和感を感じて、吐いてたらしろせんせーから電話がきて、トルテさんがきて…?そのまま寝ちゃったのかな??
にしても、手?トルテさんが、繋いでくれたのかな‥。だったらすごく、すごくうれしい。
この人と触れ合えるなんて、そうそうないし、そんな資格もないし。
「ずるいなぁ、笑」
離そうかも迷ったけど、離したくない。夢なら夢でもいい。あと少しだけ、つないでいたい、
そう思って、もう一度眠りに落ちることにした。
___
(っ!やばい、ガッツリ寝てた)
恐る恐る弐十くんが起きていないか確認してみると、すーっと健やかな寝息を立てている弐十くんがいた。
(よかった‥)
名残惜しいけど、嫌われたくないし、ネタにされたくもないから優しくそっと手を放す。
さっきは少しうなされてたのか険しい顔してたけど、直っててよかった。
弐十くんが起きたとき食べれるように軽くメシとか作っておくか。(うまくいくか分かんないけど)
そうしてひっそりと台所へ向かった。
___
なにかの物音で目を覚ました。
(‥‥?とるてさん、いなくなってる?)
やっぱり、都合よく見た夢だったのだろうか。
そう思うと無性に悲しくなって、目が覚めなければよかったと目頭と鼻の先が熱くなってきた。
「っ、とるてさん、」
そういった瞬間、ガチャリと防音室の扉が開いた。
「ぅえっ‥!?」
驚きで涙が引っ込んだ。俺が何も言えないでいると
「あーおはよう、弐十くん。調子どう?」
「あっ、うん!大丈夫そう、ありがとねっ、いろいろ」
「いや全然大丈夫だけどさぁ、それよりお腹空いてない?軽く食べれるもの作ったんだけど、‥‥」
「‥けど?」
「うまくできてるか分かんないからマズイかもしれない…」
「っははwっ!全然!ホントありがとう!食べるよ」
「笑うな!じゃああっためてくるから」
「ありがとー」
そう言いトルテさんはまた防音室から出ていった。
う、うれし〜〜〜♡♡♡
夢じゃなかった!本物だと思う!ってことは‥
もしかして手をつないだのも現実なのかな、なら‥‥
まだ感覚にのこっている右手が愛しくなり、握りしめ悶えた。
_
そうしてトルテさんの作ったおかゆをいただき、少し話していたらいい感じの時間になった。
「そろそろ大丈夫そうだし、トルテさん帰る?」
ホントはずっとこのまま話していたいけど、
「‥じゃあ一旦帰ろうかな。また何かあったら連絡ちょーだい?」
「うん、本当にいろいろありがとうね、」
別にいいって言われたけど、せめてギリギリまで一緒にいたいから玄関先まで見送る。
「じゃあまたねー、気をつけて」
と言うと、
「うん、弐十くんも一応1日か2日くらいちゃんと活動休んだほうがいいよ」
なんて心配してくれて、帰したくないなーって思った。
「そうする、!じゃーねー」
そして、トルテさんが見えなくなる頃くらいに扉を閉めた。
「っ、すきだ〜〜っ゛!泣」
今日の幸せな感覚がもう恋しくなってきた。会いたい、すき、優しい、心配してくれたときのあの甘くて優しい声とか、だいすき、
涙がすこし溢れてしまった。
とりあえずリスナーのみんなのために大丈夫とすこし今日明日お休みしますの旨をポストした。
申し訳なさとドキドキがまだおさまらない。
トルテさんの存在がデカすぎたのか、部屋がやけに広く感じる。太陽が昇るまであと数時間。多分眠れないだろうなー⋯
___
帰りのタクシーに揺られながら、いろいろやりすぎちゃったと一瞬思ったけど振り切ってあの満足感を思い出す。
弐十くんと、手を繋いで添い寝をしてしまった。その事実がデカすぎる。
心配だけど、帰ったらとりあえず抜こう。オナホの続きをしよう。
そう心に誓い、早く進めばいいのに、と信号待ちをしているタクシーに内心舌打ちした。
そうして家に帰り、オナホの様子を見てみる。
すこし乾いてそうだけど、ローションならまだたくさんあるし大丈夫だと思う。
さっきしていたときよりもゆっくり、弐十くんだと思って指を入れた。虚しいけど。
ずぷぷぷっとすんなり挿入った、とりあえず奥まで進んでみる。
なんだか俺の動きに合わせてキュウキュウ♡とナカが動いている感じがする。グルっと指を回したり、拡がるように色々いじっているとナカにしこりのようなものを見つけた。
「これってさっきもあったけど‥前立腺ってやつか?」
くりくりと優しく押したりしてみるとナカが先ほどよりも強く締め付けてきた。
「うわっ‥マジでホンモノっぽいな。魔法だからか」
そのあと、指を2本に増やして前立腺をキュ〜♡と挟んでみたり、挟んでグリグリっとするとまた同じようにキュンキュン締め付けてきた。
そうして一通り指でほぐしまだキツそうだがチンコが入りそうになったあたりで、一回挿入してみることにした。
アナルにピトッとくっつけるとキュウキュウ吸い付いてきてもうヤバい。早漏じゃないんだけど。そうしてナカに勢いよく挿れ、ゆっくりとロングピストンをして楽しんだり、前立腺あたりを執拗に突いたり、奥の壁(結腸?)を突いたりと結構1時間ほど楽しんだ。
「はぁ゛っ‥はぁ‥♡ヌカロクデキた?偶然だけど溜まっててよかった…♡」
そう言いずっと入れていたオナホからチンコを抜いて(離れないで〜って感じで吸い付いてきてヤバかった。名器だと思う)、死んだように布団に倒れた。
___
あのあと結局一睡もできそうになかったから、軽くエゴサをして眠気が来るのを待っていた。
(みんな心配してくれてたんだ…申し訳ない‥)
睡魔が来るようにゴロゴロしていると、先ほどの違和感がまた襲ってきた。
「っ!なんなんだよ!ん゙っ‥!いっ゛‥はぁ、」
だがあの時と違い、苦しみのほかに少しの快楽が混じっていた。
「い゙っ♡やだ!やだやだ!♡ゔぁっ♡」
どんどん快楽の割合が強くなり、イッてしまいそうだったのだがこの家に布団は1枚しかないから、この1枚が汚れると非常にマズイ。
そんな危機感から腹のナカの違和感とともにバタバタと風呂場へ駆け込んだ。
「っふぅ゛〜っ♡♡♡ゔ、♡いぐっイッちゃぅ〜゛♡♡♡」
ビュルっと精液が出てきてしまった。訳分かんないし、イッたのに気持ちいいのは止まらないしで涙が溢れてきた。
「ぅ゙っ、ぐぅ゛っ〜っイッてるのにっ゛〜
♡♡♡とまん、なっ゛♡♡♡」
ビュルビュルっとまたイッてしまった。
普段一人でするときは、2回したとしてもこんな短いスパンでイかないからなんだか怖くなってきてしまった。
「もゔっ♡イケな、いのに゛っ泣、とまって
よ゛っ〜っ゛♡♡♡♡」
もう腰がガクガクして止まらない。風呂のふちにかろうじて手をついて座ってるけど、もう倒れこみたいくらいしんどい。
「ぉ゙っ゛〜゛♡♡♡もゔでない゛!やだ!イきたくな゛っ〜っ💢💢💢♡♡♡♡」
もう精液じゃないやつ出てるっ、!泣
なんで?、なんで止まらないんだよ!!
「ぐすっ、イケないから、‥もうっ、でないっ゛!やめてぇ゛‥♡♡♡」
そうやってもがいていると、ズルズルっとナカに入っていたなにかが抜けていく感覚があった。
「ゔっ〜゛♡?おわった、゛のかな、?」
やっと終わりが見えたその時。奥に激しい快楽が襲ってきた。
ドチュンっ!!♡♡♡♡
「ぃ゛〜゛!?!?お゙ぁ、?!?♡♡♡♡」
何が起こったのかも分からず目の前がチカチカして激しくイッてしまった。
「ぁ゛へっ゛??♡♡♡んっ゛♡お゙っ♡」
気持ち良すぎる、奥やばいっ♡声止まんないし、もう座ってもられない、♡
「だれかっ♡、とるて、さっん゙♡たすけてっ゛〜゛♡♡♡♡」
ユニットバスの地面に倒れこみ、ただ快楽を享受するしかなかった。
そうして始まってから体感1時間くらい経ったあと、ようやく異物が抜けた。
全部で何回イッたのか分からないけど周りは自分の体液だらけで、腰も痛いしで本当に最悪だった。
死ぬ気でシャワーを浴び、身体を綺麗にして布団へ戻り泥のように眠った。
翌朝、腰が激痛で動くこともままならなかったのと、たくさん喘いだせいか喉を少し痛めてしまっていた事情を誰かにうまく話せる自信が全く無いから、寝ながら通話したりして安静に過ごすことにした。
何人かに喉について聞かれたりしたが
「ぁあ゙〜胃酸かも、胃酸゛」
と言いなんとか躱すことができてよかった。
トルテさんにも改めてありがとうを伝えると 『体調良くなったら飲み行こーよ』
っと言ってもらえてよかった。早く治そうと思う。
___
《キルシュトルテが真実を知るまであと✕日》
読んでいただきありがとうございました!
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