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今日も朝が来るよ
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ここから変態しかでてきません
とくにタチの方がバリタチで変態でどうしよもないです
1xが1xしてないかもです
人魚の身体というのは未知だ
だから俺も何も知らない。
それに、ほぼメスの体なんぞもっとだ
「…何してる」
「お前、名前は?」
「…1x1x1x1」
「可愛いな、1x」
まずは相手と約束を結ぶ
「_ぅんっ…んッ…///♡」
相手から甘い声が漏れ出ている
口内に舌を絡めながら
長々と口付けを交わす。
離れては、また交わして
「ッは__なに、して///」
「可愛いな、お前」
「ッ…!///」
銀の橋が掛かる
何かを叫ぼうとする 1x
その口を塞ぐように 1x の唇にまた重ねた。
「ッ、次なんか話そうとしたら容赦しない」
「……なんで…////」
そりゃそうだ。
「……今のでビクビクしてるだろ?」
「無視すんなッ…!!」
「ごめんごめん」
「でも、興奮した?」
「そっ…それは…///」
図星な様子
「イイじゃん、素直になれよ」
「……///」
「もっと……///」
「うん、素直」
人魚の接合部分
少し湿ってるように見える
「これ海水?そのせいか?」
「は、はやくッ__」
「…」
「…期待してんね」
指でなぞって焦らす。
「ッ~~////」
「声抑えんな」
「はやくしろ、ッ///」
「せっかち」
俺は指で堪能できない
自分でそう決めつけてる
ズボンを脱いで、下着もスルスルと
「まっ、まって…くれ!?」
「そんな、大きいの…を…!?」
「なんだ、嫌なのか?」
「………嫌じゃない♡」
なんだコイツは。
まぁ、いいさ 結局は堕ちるだけ
「あ…♡♡♡どんどん、♡♡♡入ってくッ……♡♡♡」
ズプズプ…
「随分と性格が変わるんだな」
「ちがう……♡♡♡」
何が違うのだか。
悪いが俺には何も分からない
「おく♡、きゅんきゅんしてる…♡♡♡うぅッ♡♡♡…おく♡♡♡待ってる…♡♡♡」
「泣くんじゃねーぞ」
「これはお前が望んだ死に方への1歩だ」
「はやく…♡♡♡♡♡楽にして……♡♡♡♡」
簡単に堕ちそうだ
「初手から 、勢い良くしてやるよ」
すみません😭😭😭疲れました😭😭😭
コメント
1件
読ませていただきました。人魚と人間の、危うくて甘やかな距離感――特に「死に方への1歩」という台詞が、二人の関係の持つ切実さを象徴しているようで印象的でした。身体の未知さに戸惑いながらも抗えない1xさんの心情が、官能的な描写の中に繊細に滲んでいて、引き込まれました。執筆お疲れ様です。続きが気になります。