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こーんにちわ!!
素敵なリクエストを貰ってしまったよ🥹🥹🥹
監禁は多分3回目です🙃
⚠️⚠️⚠️
r18
監禁・首輪要素有
過去noli過去7
付き合ってる前提
n7受け
超絶下手ほんとにごめんなさいリクエスト自分からねだったくせにこんなのでごめんなさいごめんなさい
ではどーぞ!!
腕の痺れで目が覚める。
部屋全体が真っ暗で、壁際に座らされている。
……拘束されたか?
怖くはない。
どうせアイツだろう……
なんて思っていると、急に部屋が明るくなった。
目が眩む。
noli「seven~♡」
笑顔でこちらに近寄ってきた。
n7「……noli…」
片手には……少し大きめの、首輪…?
noli「おはよっ♡」
何も言わずに顔を背ける。
noli「無視しないでよ〜……」
noliは子供のように頬を膨らませた。
n7「どういう企みだ…」
目の前で立っているnoliを睨み上げる。
noliはクスッと笑う。
noli「ふふ、いい子にしててね〜…?」
ゆっくりしゃがんだ後、持っていた首輪を首につけようとしてきた。
n7「やめ、っおい!」
抵抗しようにも抵抗できない。
noli「かーわいっ♡」
あっさりつけられてしまった……
n7「……ひとつ聞いてもいいか」
微怒を堪えながら、静かに聞く。
noli「なぁに?」
機嫌が良いのだろう。いつもより声のトーンが少し高い。
n7「おまえ……これだけの為に拘束したとかじゃあ…ないよな…??」
呆れたような目で見つめる。
しばらくすると、noliが口を開いた。
noli「…これ以上の事されたいの?」
頬を少し赤らめて、にやにや笑っている。
n7「は、?」
言い方が悪かったのか、頭のネジが飛んでいるのか。
はたまたどちらもなのか…。
noli「してほしくないの?」
甘い声に背中がぞくっとする。
n7「あぁ、してほしくないな。」
それを隠して、きっぱり断った。
noli「まぁ……するけどね♡」
汗が額に伝う。
壁際のせいで逃げようにも逃げられない。
そもそも拘束されているせいで壁際じゃなかったとしても逃げられないが。
n7「っ、!!」
noliの指を避けるように身をよじった。
でも、たかが拘束されている身だ。
noli「かわい〜♡」
あっけなく上衣を捲られてしまい、冷たい部屋の空気が胸に触れる。
n7「なにする、っ」
途中で言葉が詰まった。
胸の弱いところを人差し指で弄られていて、背筋がゾクゾクする。
n7「おい、やめろ」
少しだけ声が震える。
しばらく耐えていると、更に弱いところにnoliの指が触れた。
一瞬だけ腰が動く。
noli「ふはっw、感度高すぎっ…w」
そんな情けない様子を見たnoliは、吹き出した。
顔が熱くなる。
n7「感じてなんかっ!!」
顔が熱いままnoliを睨む。
noli「はーっ…かわいい♡」
いつの間にか上衣は戻され、noliの手は下衣に……
n7「あ、っ♡」
繊細なところを急に触られて、力の抜けた声が出てしまった。
noli「きもちぃね……♡」
衣類越しで触ってくるせいで、変な感じがする。
n7「やめ、ろっ…まじでっ」
もう、無理っ……
n7「……っ、?」
急に動きが止まった。
出る寸前で止められたせいで、とてつもなくきつい。
noli「そろそろ我慢できないからっ……いいでしょ?」
やけくそに言い放つと、乱暴に下衣を剥がされてしまった。
n7「ばか、やめろっ」
背筋に汗が伝う。
noli「ごめん、やめられない…♡」
理性を保てていないnoliは、欲のままに下半身を露出させた。
そのまま足の拘束を外し、強引に足を開かれる。
n7「い゛っだいっっ」
慣らしもせずに奥まで突かれ、無理矢理床に押しつけられた。
noli「すぐ気持ち良くなるよ、seven♡」
n7「むり、む゛りっぁ゛」
激痛が絶え間なく走る。
noli「かわいーねっ♡」
n7「かわい゛、ぐな……っっ」
痛みで言葉が出ない。
目から涙が溢れる。
noli「ごめんっ、浅くする……っ♡」
申し訳無さそうな声が聞こえた後、最初よりは随分痛みがマシになった。
n7「う゛、ぅぅっ…ぁ゛っ……」
小さい呻き声が部屋に響く。
noli「いたいねぇっ♡」
なだめるような甘い声。
その声で喋られる度に、ゾクゾクしてしまう……
n7「んんっ、…♡」
noli「ごめんっ、奥入れる…っ」
気持ち良くなってきた頃、奥にいれられ、ぎゅんっという感覚がした。
n7「あ、っ♡♡」
身体が汗ばむほどの快感で思わず喘ぎが漏れる。
noli「締めつけ、すんごっ…♡そんなきもちいの?っ♡」
n7「あ、ぁっ♡いぐっ、や、ぁっ♡♡」
まともに返事ができない。
床が自分ので汚れる。
noli「い、いく……♡♡」
途端、中で変な感覚がした。
n7「ぁっ、あ、っ♡」
そのせいで変な声が出る。
noli「んっ、ねぇ、sevenっ♡」
声を発する余裕も無く、目線で返事をした。
noli「イキそうになったら言ってね、?♡」
小さく声を漏らしながら、首を縦に振る。
しばらくして。
n7「の、のりっ♡、いく♡♡」
絶頂の一歩手前で、声を絞り出す。
すると、急にnoliの腰の動きが止まった。
n7「えぁっ、おい、……んだよ、」
noli「自分でイってみて…?♡」
急すぎて戸惑う。
n7「、は…っ」
戸惑いながらも、必死に腰を動かす。
自分で振っているくせに声が出てしまうのが、馬鹿みたいで恥ずかしい。
n7「ぅあっ、……っ…♡」
乱れたリズムで腰を振っていると、急にnoliが腰を動かした。
noli「おそいっ♡」
一気に最奥まで突かれ、達してしまう。
n7「んぁ゛っっ♡♡」
この床の掃除は誰がやるのやら。
noliはそのまま動かし続けた。
n7「あ、っ♡しゅき、っ♡♡」
肩を震わせていると、noliは首輪のチェーンを思いっきり引っ張った。
首が少し絞まる感覚で背筋がゾクっとした。
n7「うぁ…っ♡♡」
noli「ねぇ、seven…♡」
やっとまともに返事をしたnoliは、吐息混じりの声で話した。
noli「わんって、言って♡」
n7「っ、わ、わんっ♡♡」
自分でも何をしているのか分からない。
でも、目が潤う程気持ちよくて。
そのせいで正常な判断ができないのだ。
そう心の中で言い聞かせた。
noli「は、っ…かわい〜……♡」
noliの声を聞く度、背筋から腰へと電流が走る感覚がして。
n7「っ………あ、っ…♡♡」
その度に達してしまうのが、自分でも分かるほど情けなかった。
noli「ん、……っ、いく、♡♡」
すると、noliが肩に置いていた手が強まって、更に奥へ入ってしまう。
n7「ぉ゛あっ、これ、奥っ……♡♡」
ほぼ同時に、二人で達する。
中に2回出されて、変な感覚がした。
noli「んんっ、一回抜く……っ♡」
n7「はーっ……はぁっ……♡♡」
息がずっと乱れて、動悸が激しい。
noli「ごめん、seven……」
罪を償うように口付けられる。
それが妙に安心して。
ふとした時に眠ってしまった。
ごめんなさい下手でごめんなさいごめんなさい
投稿頻度も遅いですごめんなさいほんとに
リクエストくれたり何か思いついたりしたらまた書きます
ではまた次回!
コメント
5件
毎度毎度神としか言えない、この語彙力!途中で誰が後片付けやるのやら的なのが出てきて少し笑いました!!毎度神作品ありがとう御座います!!
いつ見てもこの二人は好き
ひゃああっ…!これはまたドキドキな内容だったね…!(*/ω\*) 監禁・首輪のシチュエーション、もう3回目ってとこが逆にツボ…!笑 noliの甘くて危険な感じと、n7の抵抗しつつも感じちゃうギャップがエモすぎるよ…特に最後の「わん」って言わされるところ、めっちゃキュンときた…!首輪のチェーン引っ張られるシーンもゾクッとしたし…! でもn7がちゃんと痛がってるところも書いてるから、ただのプレイじゃなくてちゃんとキャラの心情も感じられて良かったよ!CsauChanさん、リクエストに応えて書いてくれてありがとう…!また読みたいな🌸
a i s
935
#たぐ?それならさっきサイモン君が食べてたよ
みかんだったもの
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ありきたりな雑炊
50
#クッキーランキングダム
ラズベリーうみぶどう
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