テラーノベル
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⚠️スワッピング下記記載CPですがスワッピングにて( )内CPに入れ替わります。元のCPもあります。
⭐︎宇佐美リト×赤城ウェン
(宇佐美リト×佐伯イッテツ)
⭐︎ 緋八マナ×佐伯イッテツ
( 緋八マナ×赤城ウェン)
※ご本人様達とは一切関係のないお話です。
※個人的な妄想と希望から来たお話です。
【マナウェンside】
マナ『大丈夫やで、ウェン?優しくしかせぇへんから♡』
ウェン『う、うん///』
ちぅっ♡
ウェン『ふぇ?♡』
唇というよりか唇の右端にキスを落とされる
ちぅっ♡
ウェン『んぅっ♡』
つぎは左端にキスしたかと思うと、顔の距離はそのままに人差し指でウェンの唇をなぞる
マナ『いつもウェンはこのお口でリトとちゅーしてんねやなぁ♡おれも混ざってえぇ?♡』
ゾクッッッ♡
ウェン『マナばかぁ♡』
マナ『ッッッ♡♡そない悪いこと言うお口は塞いどこか?♡』
触れるキスをするとウェンはぎゅっと目を閉じてしまう
マナ『『『へぇ…そらイジめたなるん分かるわ♡』』』
深いキスをすると最初は逃げる舌も『ウェン?♡いじめたないよ?♡』と言うと薄く目を開け受け入れてくる。
マナ『そ♡良い子♡♡』
ウェン『んッッ♡♡んぅッッ♡チュクッッ♡ハッッァ♡』
ウェンの行き場のない片方の手を恋人繋ぎで握り、ベッドの頭の横に押し付ける。もう片方はウェンのズボンを下ろしにかかってきた。
ウェン『!?まnンゥ♡♡チュクッッ♡チゥッ♡♡ンックッッ♡♡♡』
マナ『ハァッ♡ほぉら♡脱ぐの手伝ってぇや?♡』
空いた手と足をなんとか動かしてお互いのズボンと下着が脱がされる
マナ『えぇ子やなぁ♡なぁ?上着上まで捲って?』
羞恥の為か涙目になりながらもおずおずと上着を捲るウェンが堪らない♡
【リトテツside】
キスを始める2人を横目に
テツは後ろから抱きつかれたまま問われる
リト『で?テツはオレをどう誘惑するわけ?』
そう言うと後ろから伸びてきた手はテツの喉を上から下に力強く撫でてくる
テツ『んクッ♡そんなんできるわけ///』
リト『んー?』
顎をもちこっちを向かすと恥ずかしそうな顔♡
リト『ふっwwテツ?こっち向いて跨げ』
リトは棚にあった袋から徐に透明なカプセルが入ったケースを取り出す
テツ『リトくんなにそrんぶッッッ♡んッッッッ♡♡』
リト『何かはこれからのお楽しみ♡ケツ解かしてやるから舐めて?♡ちゃんと唾液つけて』
テツ『ん゛ッッ♡♡ん゛クッ♡レぅ゛ッッッ♡ん゛ぁ゛ッッッッ♡♡』
指を奥まで入れると生理的に涙が出てくるテツ。
ずるっと指を抜くと舌を出したまま物寂しげに追いかけてくるテツに、ヂュッと音を立てキスをする
テツ『!?///んッッぅ///♡』
リトにキスでも唾液を搾り取られた感覚
テツ『んッッ///ハァッッッ♡ 』
口が離れると舌舐めずりをし先程の指に自らの唾液を垂らすリト
リト『テツってもしかして苦しいの好き?』
ゾクッッッ
リトの雄な目線にキュッと身体に力が入ってしまう
テツのズボンを膝まで下ろすと唾液のついた指で穴の周りを撫で回す
テツ『ん゛ッッ♡やっ♡♡』
ぐっと穴を押しながら上下に揺らすと艶やかな声が止まらない
テツ『や゛ッッッッ♡♡りとくnッッッそrぇ゛♡♡♡アッアッアッ♡クヒッ♡♡♡ん゛ぅッッッッ♡♡』
リトの肩に顔を埋めて耐えるが腰が動くのが止まらない
【main side】
リト『マナぁ?ちなみにテツなんだけど、多少壊してもいい感じ?』
マナ『多少ってどれくらいよ、ゴリゴリには壊さんといてやぁ?笑』
リト『間違いなくマナが好きそうなんになる♡』
と、先程のカプセルを取り出す
ウェン『ヒュッッッ(汗』
それを見たウェンは握った手に力が入る
マナ『ん?どないした?』
リト『あぁw前ウェンに3つ入れてえらいことなったかんなぁ♡この媚薬ローション入りのカプセル♡』
マナ『あらあらかわいそうになぁ♡けどま、1個くらいなら入れたって♡』
テツ『ぇっ、やぁッッ//やめ゛てりとくん゛♡♡ん゛ぁ゛ッッッ♡♡゛』
リトの指はお構いなしにテツのお尻にカプセルを奥に入れていく
テツ『おぐッッ♡や゛ぁッッッッ♡♡!?!?ッッッッ♡♡』
リト『いいとこみっけ♡』
するとそこにカプセルを押し付け擦るとカプセルから液が広がる
テツ『〜〜ッッッッ♡♡♡』
テツはリトの身体にギュッと抱きつき身を震わす
マナ『ウェンてば2人みててエッチな気分なった?♡』
マナは、れぇ〜っと自分の唾液を手に垂らすとウェンの穴をさすり一気に奥まで指を入れる
ウェン『ひゃっ♡んっ♡ンックッッ♡♡』
マナ『ウェンてば自分でいろてたやろ♡やわらかすぎやで?♡』
ウェン『リトのぉ♡いつでも入れたいッッッッからぁ♡えへへ♡ばれちゃった//』
ゾクゾクッッッッ♡♡♡
マナ『なんなんほんまに♡ウェンはあの薬なくても、可愛くきもちぃできるん?』
クチクチと卑猥な音を鳴らし良いところを擦る
ウェン『んぅッッッ♡あたってぅマナぁ♡♡』
マナ『んー?教えてぇや、ウェン♡ほらもっともっと♡ほら、きもちぃなぁ?♡きもちぃってえっちな音鳴ってんで?♡♡』
ウェン『〜〜ッッッ♡♡♡いらッッッッにゃッッ♡♡おくしゅッりぃ♡いらにゃ゛ッッッ♡♡ぉ゛ッッッ♡♡きもちぃちゃんッッと、、んぅ゛♡しますぅ゛♡』
ぬぷっ
ウェン『ひッッッ♡ぅ///』
マナは指を引くとウェンは無意識にマナの腰を足先で自分のお尻に寄せる
マナ『ほんまに、、優しくやりたいのに煽りよってから!』
ズププッッッッ…
ウェン『あ゛ッッッッ♡』
パチュンッパチュンッパチュンッ♡
マナ『んっクッ♡ウェンてばリトに仕込まれすぎwww』
ウェン『あはっ♡きッッもち゛ッッ♡やぅ゛ッッ♡』
リト『テツぅ?馴染んだか?少しは♡』
テツ『ハァッ…ハァッ…♡♡ンクッッ♡りとぉくん♡ハァッ♡』
リト『1個でバチバチかぁw』
テツ『あっはぁ♡なにこぇ゛♡♡ぞくぞく止まんにゃ゛ッッッッ♡♡』
リト『テツ?マナにどうされたいか目ぇ合わせて言ってみ?』
テツ『マナくn♡あぅっ///まなくんとぉ♡ちゅーしてぇ♡いっぱいぱんぱんしてもらうぅ♡♡』
マナ『♡♡♡♡♡』
ウェン『や゛ぁッッッッ♡おっきくしないでぇ♡』
リト『けど♡うちのかわいい子にも入れてんだから、すぐにってのはフェアじゃあねぇよなぁ?』
ウェン『やだりとぉ♡ぼくにしか入れちゃや゛ぁ゛///』
マナ『あら、かわいいワガママ♡』
リト『突っ込まれといて説得力ないってwウェンはあとでたくさんかわいがってやるかんなぁ♡』
ドサッ ズルズルッッ
テツ『んぅッッ♡』
テツはうつ伏せにされリトの方に腰を寄せられると一気に貫かれる
テツ『カハッッッッ〜〜〜ッッ♡♡♡♡♡♡♡』
ビュルルルルッッッッ♡♡ガクガクッッッッ♡
リト『ッッッ///』
マナ『♡♡♡ウェンもイキたい?♡』
ウェン『まなぁ♡はやくイクイクしたいぃ♡♡』
マナ『ほんまにどんな育て方されたんw』
パチュンッパチュンッパチュンッ♡グリグリッ♡
マナ『ほらちゅーして?♡頑張って腰振ろなぁ♡』
ウェン『んっ♡んぅっ♡』
パチュッ♡パチュッ♡パチュッ♡パチュッ♡…..
ウェン『やさッッッしッすき゛ぃ゛ッッッ♡♡』
マナ『んー?』
バチュンッッ♡♡♡グリグリッッッ♡♡
ウェン『い゛ぁ゛ッッッッ♡♡♡』
ぎゅゔぅぅぅッッッッ♡
マナ『え゛ぁッッッッ♡まッッッッて♡♡ッッッッッッッッハァッハァッ♡っっぶな(汗)』
マナ『『『中イキは聞いてないて///でてまうとこやった///』』』
お互いお尻からモノが出され息を整えていると
テツ『ウェンくん?♡』
ウェン『なぁにぃ?てt!?んぅッッ♡ふッッ♡』
何かと思うと上からテツが深いキスをしてくる
テツ『マナくんの唇返してね♡ちゅっ♡チュクッッ♡』
ウェンはかわいい声が漏れ、足をぎゅーっと閉じシーツをなぞってしまう
リト『やば♡』
マナ『ねこのじゃれ合いやん♡』
【マナテツside】
マナ『テツ?♡こっちおいで♡』
テツの腕を引っ張りウェンと引き剥がすと口から糸が引く
マナ『テツがちゅーしたいのはこっちやろ?♡』
テツ『///まなくんだぁ♡♡』
邪魔な衣類を剥がし
テツを押し倒すと深いキスを落とす
マナ『テツってばすっかり恥ずかしいのなくしちゃって♡勉強できたみたいでえらいなぁ?♡』
テツ『まなくんもっと♡』
ぞわっっ
マナ『一回言えたらもう大丈夫やな♡』
ズププ….♡
テツ『〜〜〜ッッッッッッッッ♡♡♡♡♡』
パチュッッ♡パチュッッ♡ パチュッッ♡パチュッッ♡
テツ『あ゛ッ♡はぁッッ♡アッアッアッ♡やッッ♡まなくンッッ♡♡手ぇにぎってぇ?♡』
マナ『クはっ♡♡♡かわいすぎ♡♡もっとよがってや♡テツ♡♡』
【リトウェンside】
マナからリトを剥がされたウェンは普段見れないくらい溶かされている
リト『大丈夫か?ウェン?♡』
頬をさすると、瞳に一瞬綺麗な光が走る
ウェン『リト♡りとだぁ♡ぼくのりとぉ♡♡捨てないで、嫌いならないでぇ(泣)』
リト『なんねぇよwほら、来な?♡』
マナとテツが横でキスをしているのに目も暮れず服を脱ぎ、リトの胸に飛び込む
対面座位でぎゅーっと抱きしめられ、頭を撫でられる
リト『おまえマナにもテツにもキスされて..良かったか?』
ウェン『ちがうもん///リトとするちゅーは
1番幸せで身体中が嬉しいって言うの!///他の人のちゅーはしても思わないもん///信じてよぉ♡』
リト『なにそれ、かわいいこと言うじゃん♡』
ウェンからリトにキスが落とされ隙間からお互いの声が漏れる
ウェンはリトの口から糸を引いて離れると、筋肉のついた肩や首にキスマークを付け、上から舐めると『ぼくのリトぉ♡誰にもあげないんだから♡』と満足気。
リトはのど仏付近や鎖骨にキスマークを落とすと『おまえだけだよ、こんな愛し方してくれるの♡いっぱい気持ちよくなろぉなぁ♡』
ツプッッッッッッ♡
ウェン『ぇあ!?やっやだ///それや゛ぁ゛ッッッッ♡♡』
先程テツに入れた媚薬ローション入りのカプセルを入れられ、奥の良いところでカプセルを潰される
ウェン『んぃ゛ッッッッ♡♡』
リト『だぁいじょーぶ♡オレも一緒に気持ちよくなってやるからな♡』
と、もう一つカプセルを取り、奥まで潰さず入れたのを確認すると、自身のソレを挿入しグジュグジュと塗り付け卑猥な音が鳴り響く
ウェン『2個ッッッッもッッ♡♡ん゛ん゛ぅぅ泣////♡♡』
ぎゅうぅぅぅ♡
リト『じわじわくるだろ♡きもちくなるの集中して、ウェン♡』
腰をしっかり掴まれじわじわくる快感から逃げられない
ウェン『ん゛ッッう゛ぅッッッ♡これきらいぃ(泣』
リト『うねりすぎ♡ほぉらキスしながら動いて?』
ウェン『や゛ッッッ///できに゛ゃい///』
リト『ウェンはオレのこと嫌い?』
血の気が引くウェン
ウェン『ちがっ(泣)すきっ!すきだってばぁ!リトいないとむりぃ///』
リト『だよなぁ♡じゃあオレも手伝ってやるから、頑張れる?』
ウェン『ん♡♡がんばる♡だから捨てないで?だいすきぃ♡だいすきりと♡♡』
頭を撫でるとビクッと身体を震わせながら騎乗位で頑張って上下すると、いつもより身体に電気が走り息が上がる
パッッチュッッッ♡パッッチュッッッ♡パッッチュッッッ♡…
ウェン『ん゛ッッッん゛ぅ゛ッッッッ♡♡♡♡ッッッッリッッとッッッ♡♡♡びッりびりしぢゃッッッぅ♡♡♡ん゛ッッグッ♡♡♡』
ビュルルルルッッッッッッッッッ♡♡♡ビュッッッ♡ビュクッ♡♡
リトはウェンを抱きしめ、自身のソレをウェンの奥まで入りグリグリと押し付けられる。
ウェン『や゛ッッッ♡♡ィグッッッ♡♡ィッッッグ♡ぃとぉ゛ぉぉッッッッ♡♡♡』
ビュルルルルッッッッッッ♡♡♡プシュッ♡プシャアァッ♡♡
ウェン『ん゛ッッ♡ん゛ッッッぅ゛♡♡とまんに゛ゃッッッ♡』
リト『んはッッッ♡♡名前呼べてないww隙間なくオレのでぴったりできもちぃなぁ?ウェン♡♡』
ウェン『ふッッッ♡ぅ゛う゛ッッッッ♡すきまッッなくッッて♡♡あふれち゛ゃッッ♡♡♡やた゛ぁ(泣)もっとうめてぇぇ♡』
スルズルズルッッッッバチュッッッッッッッッ♡♡
ウェン『んい゛ッッッッ♡♡』
ぷしゅっっ♡♡ ぷしゃっっ♡
リト『ウェン♡あぁっ♡ウェン♡♡オレの可愛い子♡』
【main side】
入れたままウェンをベッドに押し倒すと、肩で息をするウェン。横には可愛く喘ぐテツの姿
マナ『リトぉ〜♡テツめっちゃかわえぇねん、ありがとなぁぁ♡♡次は媚薬なしでかわいいことする約束出来てんでぇ?♡♡ん゛ッッッ♡また、お礼せなあかんなぁ♡』
マナ『なぁ?テツ♡』
テツ『〜〜ッッッッッッッッ♡♡♡』
マナ『あら、とんでもた?♡』
リト『いいって♡ウェンのえっちなとこ、色々みつけれたからッッさ!』
ばちゅん!
ウェン『ぁ゛う゛ッッッッッッ♡♡』ガクガクッッッッ♡♡
マナ『もしかして入れたん?』
リト『んぇ♡あぁ、2個?正直オレもくらってておさまんなくてww』
マナ『リトぉ?よかったらもひとつくれへん?///』
リト『変態ですやん♡』
マナ『おまえもな♡』
ウェン『や゛ぁ♡りとぉ♡ぼくだけ見ててよぉ(泣)』
リト『はいはい♡』
パチュッッ♡パチュッッ♡パチュッッ♡パチュッッ♡
ウェン『〜〜〜ッッッッッッッッ♡♡♡あ゛ッぃッッッ♡』
痙攣しているウェンに『きもちぃなぁ?ウェン♡』と止まる気配のないリト
声が出ずシーツをぎゅっと握り快感を逃がそうとするが、リトはその腕を顔の横に上げさせ、ウェンの腋の下から頭を押さえ逃げれないようにする。
下は正座の状態で入れたままウェンに覆い被さりピストンすることで、完全にウェンに逃げ場がない
パチュッッ♡パチュッッ♡パチュッッ♡パチュッッ♡
ウェンの声にならない喘ぎと泣き声が止まらない
マナ『こりゃ優しくって言うかwほぉら、テツぅ?起きて♡続きやろ♡いいもんもろたでぇ?』
頬をぺちぺちと叩き、薬と共にそれを入れなおす
テツ『!?!?ひぁ゛ッッッッ♡♡♡♡』
マナ『ほら、テツ?♡見てみ?2人に負けんくらいいっぱいしよ?♡♡♡』
まだおさまるには時間がかかりそうな♡
コメント
9件
この話何回も読みに来てるんですけど本当最高すぎて何回読んでも味がします!!!!! (リクエスト)あと、よかったらでいいんですけど、お話にでてきてた ウェン×リトがカプセル?を3つ入れたときのお話も見てみたいです!!! (長文失礼します。)
めちゃくちゃ刺さりました…とても可愛い…。気に入りすぎて2周目読んでしまいました、、 いいですねスワッピング……😇
控えめに言って神!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!