テラーノベル
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もぅ、最近スランプすぎて泣きたい😭😭
もぅほんとに、心情思いつかんしさぁ、、
終わったんだが??😭😭
まぁそれでも書くんですけどね((
近いうちに活動休止しようか悩んでる💭((
誰か私のモチベあげて😭😭
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紫Side
俺が家に入って、
真っ先に目に入ったのは、ソファで寝てしまっている橙くん。
紫「橙くんっ?!
紫「風邪引くよっ?!
寝ている橙くんを揺らしながら、呼びかける。
橙「んぁっ、、
紫「どーしたの?体調悪くなちゃったっ?!
橙「ん、紫にぃっ、、おかえりっ、、
橙Side
俺が起きると、眼の前に紫色の髪が写った。
紫にぃだと思い声をかける
橙「紫にぃ、、黃にぃ、だいじょーぶ?
多少目をこすりながら紫にぃを見る。
紫「黃ちゃんね、今お部屋で赤くんと青ちゃんが看病してるよ、ニコニコ
橙「よかった、、
おかしぃ、、俺、黃にぃのこと嫌いなんに心配しとる、、
紫「橙くんこそ、だいじょーぶ?
橙「だいじょぶ、ちょっと勉強やりすぎたかも?w
俺は嘘をつく、ほんとうはあの参考書はak達にあげた。
それなら、バレないであろうと思い。
紫「んじゃ、丸付けするから、参考書とノート頂戴?
橙「え、、
俺は忘れていた。
参考書をやったあとには、兄の丸付けがあるということを、、
橙「えっとぉ、、、(目逸
紫「やったの、?やってないの?正直に言って、、
そうやって圧をかけて、質問する紫にぃ、
橙「ッ、、友達んとこに忘れてきちゃった、、
そう言ってなんとか誤魔化そうとしたのに、、
青「橙くんっ!!
青にぃがすっ飛んできた、
橙「なんや、、
青「ak達に参考書あげたのっ?!
橙「ッ~~、、
忘れてた。
青にぃとak達のLINEはつながっているということを。
紫「はっ?!
青「紫にぃっ!見てよこれっ!
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ごめん、これ以上展開が思いつかんかった☆((
てことで、おつねね~☆
コメント
10件
すみません〜心結様に言われて来たんですが〜ここで合ってますかね?うん、合ってますね モチベをあげる方法?ねーたんさんいつも頑張っていて凄いと思うし書くのめちゃくちゃ私より上手いしそれに活休したら心結様に怒られると思うし絶対に私はねーたんさんに活休して欲しくない
橙くんどうなるんだろう?怒られるのかな?モチベ上げるかぁー… ねねちゃんいつもコメしてくれてありがとう!!ねねちゃんの作品全部最高だよ!!私、漢検頑張るからねねちゃんも頑張って!! 後、夢嫻にもコメしろって言っとくねー
橙くんどうなるんやろ… モチベあげるための写真専用部屋に載せておくぅ☆