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コメント
13件
やべぇ、察せることができなかった、、
私は今年中に活休しないことをここに誓いますっ!
そう言っても、もぅ2025年終わるんだけどねぇ、、
私は来年から中学生なのでね!
テスト期間とかで、ちょっとだけおやすみするかもしれないけど、、
優しくしてくれると嬉しいです!
では、いきましょ~!
兄弟順などは、プロローグから🔙🔙
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橙Side
青にぃのスマホの画面に写っていたのは、、
衝撃的なものだった、、
紫「橙くん、これどういうこと、、
冷たい目で俺を見る紫にぃ、
俺はこの紫にぃの目が大嫌いだ。
橙「えっと、、
青「今すぐ、答えろ、(橙睨
青にぃは今までに聞いたことない低音で
俺を睨みつけながら、聞いてくる。
橙「そのぉ、、
紫「早く答えて、濁さなくていいから、
橙「俺が外でたら、akがいたから、あげた、、
青「はぁ、、
青にぃは大きなため息をつく。
紫「あのさっ、、俺達が懸命に働いたお金で買ってあげるのをどーして、人にあげちゃうのかなぁ、、?
橙「ッ~~、、
青「もぅいい、、
青「紫にぃ、コイツもぅいらない。
そう淡々と表情を変えずに青にぃが告げる。
紫「理由、、
青「おにいちゃんたちが貯めたお金で買ったものを平気で人にあげるんだよっ?!
青にぃがそういう、
紫「それも、そうだけど、、
橙「ッ~~、、、
橙「いいよ、俺出てってあげるニコッ(作笑
俺は家から飛び出した。
その5秒後、体に激痛が走った。
ドンッ
最後に聞こえたのは黃にぃの
『橙くんっ?!』
と2階から叫ぶ声だった、、
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うん、これでなんとなく察した人っているかな☆
おつねね~☆