TellerNovel

テラーノベル

アプリでサクサク楽しめる

テラーノベル(Teller Novel)

タイトル、作家名、タグで検索

ストーリーを書く

シェアするシェアする
報告する

こんにちは!

はい!w

ということで!

タイトルどうり、

実写の写真を出すかもしれないです!

理由は…なんとなく☆

実写を出してほしい!って人がもしいたら、♡とフォローしてください!

出す条件は、

・僕の【『9月1日』まであと3ヶ月】と、【歌い手・実況者の短編集!】の♡が各小説500!

・フォロワーさんが100人!

この2つでいきます!

ゆきむら「ねぇ主…?」

え?!殿?!どうしたの?

ゆきむら「♡が合計1000とフォロワーが100人なんか、ぜっっっっっっっっっっっっっっっったい、いかないと思うんだけど」

だって…友達にのんって子がいるんだけど、のんが1つの小説で♡1000いってて、羨ましいんだもん!

ゆきむら「その子には才能があるんでしょ?」

ゆきむら「それに対して、主には才能なんか0に等しいじゃん」

ゆきむら「なんならマイナスでしょ」

うっうっうっ…かなちぃよぉ…

ゆきむら「ウザ」

ゆきむら「キモ」

ゆきむら「4ね」

ちょ、流石にひどくない?

そまくーん!Help Meー‼(英語あってる?)

そうま「主、呼んだ?」

ゆきむがいじめるのよ

そうま「まぁまぁ…でも、♡1000、フォロワー100は正直無理だと思うよ」

ゑ…

で、でも、少なくとも僕の小説を読んでくれた視聴者様達は優しいもん!

そうま「… …では、優しい優しい視聴者様方は」

ゆきむら「本編の小説の♡と、主のフォローを、」

そうむら「宜しくお願いします_(._.)_ 」

ゆきむら「主、早く締めて」

え、あ、せーの…?

すとぷり「おつぷり〜」

騎士A「おつナイト〜」

主(おかしいな…)



ほんとに!

フォローと♡を、よろしくお願いします!m(._.)m

おしらせのおへや!

作品ページ作品ページ
次の話を読む

この作品はいかがでしたか?

46

コメント

0

👏 最初のコメントを書いて作者に喜んでもらおう!

チャット小説はテラーノベルアプリをインストール
テラーノベルのスクリーンショット
テラーノベル

電車の中でも寝る前のベッドの中でもサクサク快適に。
もっと読みたい!がどんどんみつかる。
「読んで」「書いて」毎日が楽しくなる小説アプリをダウンロードしよう。

Apple StoreGoogle Play Store
本棚

ホーム

本棚

検索

ストーリーを書く
本棚

通知

本棚

本棚