テラーノベル
アプリでサクサク楽しめる
コメント
0件
👏 最初のコメントを書いて作者に喜んでもらおう!
HUNTER×HUNTER×呪術廻戦
クロスオーバー
⚠BL要素あり
⚠虎杖愛され
⚠ゴン不在
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
ヒソカが歩きだす
アゴンが現れる
ヒソカがアゴンを見つけ、襲いかかる
そこに悠仁が伏黒からもらった釣竿みたいなものでプレートを奪う!
ヒソカ「…」
アゴン「ドタン、o(__)」
ヒソカ「( ・д・)」
悠仁「(やっば!バレた!)」
伏黒「逃げるぞ!(小声)」
逃げる2人
悠仁「とれた!!(^o^)」
うかれている悠仁
シュ!
ブス🏹
伏黒「?!」
ゲレタに毒を刺された悠仁
でも、悠仁に”毒はきかない“
宿儺「うかれすぎだ、小僧。」
悠仁「だって嬉しかったからさぁ!💦」
伏黒「おい!これ、」
後ろを振り返ると、ゲレタが死んでいた
ヒソカが殺していたのだ
ヒソカ「驚いた、気配を消してチャンスを窺ってたのかい?♣」
悠仁「ヒソカ?そうだけど。」
ヒソカ「あれ…隣の子は初めましてだね…♠」
悠仁「あっ…。(そーいや伏黒のことなんて言おう…、)」
伏黒「俺は、途中参加だ…。」
悠仁「そ、そうそう!」
ヒソカ「フーン♦(途中参加なんてあったっけ…)」
※嘘です
悠仁「ヒソカは何しにきたん…?(プレートを取り返しにきた…?)」
ヒソカ「ウウン、褒めにきただけ♥」
悠仁「そっか、😓」
伏黒「俺は、影の中にいるからな。」
悠仁「おう!」
伏黒は悠仁の影になって隠れることにした
悠仁も少々疲れたので、ほら穴で休むことにした
ほぼ眠っていた
悠仁「やば!寝すぎた!」
クラピカとレオリオはスタート地点に戻る
レオリオ「ん~、やっぱ、すぐ見つかるような場所にはいねぇか。」
クラピカ「だがいずれ、この近くに現れるはずだ。落ち合う場所で時間を決めて、2人バラバラに探した方が、効率がいいな。」
悠仁「3人ならもっと良くね!」
クラピカ&レオリオ「「悠仁?!」」
木の上から飛び降りる悠仁
悠仁「やっぱり、みんな考えることは一緒だな!上で見てたら何人かこの近くに来てたよ。」
レオリオ「何?!そうか、上から探せばよかったのか~。」
クラピカ「無理無理。悠仁だからできる芸当だ。悠仁!お前はもうプレートを集めたのか?」
悠仁「うん、まぁね!」
レオリオ「くそぉ~、じゃあ俺だけかぁ~。ゆうじ!俺のターゲットはポンズだ。上から見た中にいたか?」
悠仁「ううん…わかんねぇな…。探してみるよ!」
レオリオ「そうか!ありがとな!」
玉犬が見つけ、ポンズは穴の中にいることがわかった
レオリオ「よし、」
悠仁「あ、」
クラピカ「待てレオリオ、1人で行く気か?(小声)」
レオリオ「もちろんだ。俺のターゲットなんだからな。お前達は、そこで待っててくれ。(小声)」
少し揉めたが、30分経っても出てこない場合、クラピカ達も入ることになった
中に入ったレオリオ
夜になる
レオリオ「クラピカ、ゆうじ、来るんじゃねぇ!蛇だ!」
急いで中に入る2人
悠仁&クラピカ「「レオリオ!!」」
レオリオ「来るなー!!」
悠仁&クラピカ「「?!」」
レオリオが倒れている
ポンズとバーボンもいる
悠仁&クラピカ「「レオリオ!!」」
全身を数十ヵ所も噛まれているレオリオ。
ツチノコハブの1種で、1匹あたり毒はそんなに強くない。
だが、噛まれた数が多すぎる。
応急処置をしようと、解毒剤を探すが、ない。
外に連れ出し、医者に見せようとするが、バーボンの仕掛けた罠、1度この洞穴に入った者がここから出ようとすると、無数の蛇が一斉に襲いかかってくる。
出ることができない。
バーボンも死んでいるので解除ができない。
クラピカがバーボンの持ち物を調べようとしてみるが、蛇に邪魔され、とることができない。
※ポンズの獲物はバーボンだった。
悠仁がバーボンの持ち物を調べることにした
ポンズ「ちょっと、あんた!何する気?!人の話聞いてたの?!ちょっと!」
中を調べようとする悠仁
蛇に襲われると思いきや…
♪💕🐍🐍🐍🐍🐍🐍🐍🐍🐍🐍🐍💕♪
蛇に懐かれる悠仁
前に蛇の巣を作ってあげたことで懐かれたようだ
「「…?(・д・)…」」
悠仁「あった!クラピカー!」
薬を投げる悠仁
クラピカ「…っ悠仁!オーケーだ!それと 悠仁!お前は大丈夫か?!」
悠仁「俺は全然平気!」
クラピカがレオリオに解毒剤をうつ
ポンズ「解毒剤を探すために、毒蛇の群れの中に?!持ってるかどうかもわからないのに!!」
※持っている確率は高かった。
ポンズ「無茶よ!あんなの!」
悠仁「大丈夫!俺、毒きかない体質だから!!」
レオリオは無事助かった
レオリオ「ありがとな、ゆうじ、」
悠仁「ううん、レオリオだって蛇の中に飛び込んでくれたんだ、あいこだよ。 それと、ありがと、ポンズさん、心配してくれたでしょ。」
ポンズ「そ、そんなの、当然のことでしょ!!お礼なんて言われることじゃないわよ!!//」
クラピカ「あぁ。悠仁のおかげだ。」
悠仁「どーしよ…」
レオリオ「どーかしたのか?」
悠仁「いやさぁー…蛇達が…」
クラピカ「蛇がどうかしたのか?悠仁にすごく懐いていたはずだが…。」
💢🐍🐍🐍🐍🐍🐍🐍🐍🐍🐍🐍🐍🐍💢
悠仁「俺は通れるんだけど…他の人達は通したくないっぽい…。」
ポンズ「そんなわけ」
ポンズが通ってみる
🐍💢💥
蛇が襲いかかる!
ガシッ🐍✊
悠仁「だろ?どーしたもんかねー…」
ポンズ「…( ゜o゜)ありがとう…悠仁…」
クラピカ「…おそらく、主であるバーボンが死に、次の主は悠仁だと思っているのかもしれないな…。」
悠仁「えー!?俺、ペット飼っちゃいけないって爺ちゃんに言われてるんだよなぁ…😓」
ポンズ「気にするとこそこ?!」
「「「どうしたものか…/どうしよう」」」
悠仁「確かポンズさん、催眠ガス持ってなかった?」
ポンズ「あるにはあるけど。」
悠仁「俺にいい考えがある!みんな、俺を信じてくれる?」
「「「…あぁ。悠仁を信じる!」」」
レオリオとクラピカを木に座らせる
悠仁がポンズの手にプレートを置く
悠仁「俺、もう行くから、レオリオ、あとは任せたよ。」
クラピカとレオリオも起きる
レオリオ「それにしても、悠仁はすごいな。」
クラピカ「あぁ。あの短時間で策を思い付くとはな。」
悠仁は蛇のことが嫌いなわけでもないから、できれば傷つけたくない、そんなことから、蛇を催眠ガスで眠らせた。
もちろんみんなも眠ってしまうが、3人全員おぶってきた。
レオリオはプレートを奪い、6点分集められた
カラ「ただいまをもちまして、第四次試験は終了となります。受験生の皆さんは、速やかにスタート地点にお戻りください。」
続く