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ワンク
エロ注意
激しいかもしれません
主は初心者なのでめちゃ下手です
ガタンガタンー、
主人公(最近学校の噂で痴漢されるって聞いたんだけどまさかそんなことする人いないよね…)
モブ(あの子可愛いな…♡♡)
サワサワッッ…♡
主人公「ビクッッ」
モブ「きみぃ…♡かわいいねぇ…♡♡(耳元で囁く)」
主人公「ん…♡」
放送「次はー○△□駅ー○△□駅ー。お出口はー、右側でございます」
放送「Next stop is○△□station.the exit is on the right」
モブ「この駅で降りようか?(耳元で囁く」)
主人公「いッいやだッ」
モブ「おまえに拒否権なんてねぇッよ゛!」
グイッ(無理やり主人公の腕を引っ張る)
主人公「ィ゛ッッ」
ーモブ家ー
ドサッ(ベッドに押し倒す音)
主人公「やっやめてください!!犯罪ですよ!?」
モブ「さっきの電車で尻触っても抵抗しなかったのはどこのどいつだよ!」
主人公「…」
モブ「…さぁ♡お楽しみ会だね…♡これ目の前で着ようか?」
↑これです
主人公「い、いやですよ!!いくらお尻触られて抵抗しなかったからといって着たくないでs」
グリュッ♡(股ドン)
主人公「ァ゛ッッッ♡!?」
モブ「拒否権なんてねぇって言ったよな?ゴチャゴチャ言わずにさっさと着ろよ(耳元でも囁く)」
主人公「ッッッッ…」(どうしよ…着替えたくない……でも着替えないと…)
プツ、プツ、プツ(制服のボタンを外す音)
モブ「…ァ゛~もう焦れったい!!早くしろよ!」
バチバチバチ!!(制服のボタンが弾けとんだ音)
主人公「!?///」
モブ「もう全裸でいいや!スカートも早く脱げよ!!」
主人公「ご、ごめんなさい…」
スルッ(スカート脱ぐ音)
モブ「いい胸してるね…♡何カップなの?」
主人公「えっ、えっと……」
主人公「F…です///」
モブ「へ~♡」
カリカリカリッッッ♡
主人公「ンッ♡ァ゛~ッッッ♡」
モブ「ここ気持ちいんだね♡」
チュッヂュルルッッッッッ
主人公「ァ゛ッッッッ♡すっわないッッでぇ////」
プハァッ♡
モブ「偶然電車にいた女子高校生犯すって最高かよ…♡」
主人公「も゛ッッッッやめッッッッッッッ♡」
カリカリカリカリカリッッッッ♡
主人公「ッ〜〜〜〜〜〜♡♡♡♡♡」
プシャァァァァァ♡
モブ「胸敏感なんだね…♡」
主人公「ッハァッッッハァ…♡」
グリュグリュグリュ♡(股ドン)
主人公「ォ゛ァ゛ッッッッ♡」
モブ「誰も休んでいいだなんて言ってないよ…♡?」
モブ「それに僕イってないし♡」
主人公「ン゛ッッ♡」
サワサワサワサワッッ♡(クリを撫で回してる)
主人公「ひぅッッッッッッ♡」
モブ「ァ゛〜…君の表情見るとすっごい興奮するよ…♡」
モブ「もうトロトロだから、“指”。入れてみようか♡」
主人公「やッッやr」
グチュッッッ♡
主人公「ンゥゥッッッッッ♡」
プシャァァァァァァァァッ♡
モブ「派手にイくよね♡君♡」
モブ「一本はもういいかな♡」
主人公(一本はッもういいってどう言うッいm)
モブ「2本目も入れようか♡」
グチュグチュッッッ♡
主人公「ァ゛ッ♡ォ゛ッッッッッ♡」
モブ「動かそうか♡」
グチュグチュグチュッッッッ♡グチュッ♡
主人公「やらぁッッッ♡うごッッッッッかさないでぇ♡(泣)」
モブ「その顔唆るね…♡」
グチュグチュグチュグチュグチュグチュグチュッ♡
主人公「ンヒッッッッ♡アゥッッッッッッ♡ァ゛ッッ♡イクッッッ♡イクイクイクイクッッッ♡」
プシャァァァァァァァァッッッッ♡プシャァァァァッッッッッッ♡
モブ「もう指慣らしはもういいかな〜♡」
ヌポッッッ♡
主人公「ッッ〜〜〜♡」
プシャァァァァァァァァッ〜♡
主人公「ハァッハァッハァッッ♡」
モブ「君(主人公)のせいで僕のおちんちんがギンギンじゃないか…♡」
モブ「責任持ってくれるよね♡」
主人公「ごッッッめんなさッ(泣)」
ズチュンッッッッッ♡♡
主人公「ォ゛ッ♡」
プシャァァァァ♡
パンパンパンパンパンッッッッ♡
主人公「ァ゛ッッッッ♡ゥ゛ッッッンッッンッン゛♡」
カリカリカリカリカリッッッッ♡(Bチクをカリカリ)
主人公「も゛ッッッッッッむりッッ♡」
パチュンパチュンパチュンパチュンッッッッッッッ♡
モブ「ァ゛〜ッッ♡j◯の生万個きもちぃ♡」
主人公「ァ゛ッッッッ♡またッッッッ♡イッヂャッッッッ♡♡♡」
プシャァァァァァァァァッ♡
主人公「ンァァ゛ッッッッ♡」
モブ「君気づいてないの?♡」
主人公「ッッッ?♡」
モブ「自分で腰ヘコヘコしてるよ?♡」
主人公「ッ♡!?」
モブ「そんなにしてほしいならしょうがないなぁ♡」
ズルッッ♡
主人公「ッッッッ♡?」
ドチュンッッッッッッッッ♡♡
主人公「ァ〜〜〜ッッッッッッッッッ♡♡♡」
ドチュンッッドチュンッッッドチュンッ♡
モブ「ァ゛ッ〜♡射すぞ!しっかりお前の生万個に植え付けるからなッッッッ♡」
主人公「なッッッッかはいやらぁッッ♡」
ビュルルルルルルルルルルルッッ♡♡♡♡
主人公「ッッ〜〜〜〜♡♡♡♡♡♡」
プシャァァァァァァァァッッッッ♡♡♡♡
ズルッッン♡
主人公「ン゛ッッ〜〜〜♡」
プシュッップシャァァッッッッ♡♡♡
終わり方わからないのでここで終わります♡
もしかしたら気分次第でこの小説消しちゃうかもです(><)
消さないでっていうコメントが来れば多分消しません!
𝓃𝑒𝓍𝓉→♡100