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鈴野「 ….すき 」








鈴野「 好きです 道枝くん、のことが っ 」








道枝「 へ っ … ? ほんとに ? 」








道枝「 ッ ぼくも 好き っ 」








_________




_数日後_







道枝side








勢いよく がばっとベッドから飛び降りる 。







鈴野「 あれ 道枝くん どーした ? 」






鈴野「 珍しく起きるの早いじゃん 。」







道枝「 ぇ ぁ へ ? // 」






鈴野「 なに 笑 ぁ そ~いや 朝ご飯出来てるよー 」






道枝「 う うん 」







…….あれ ?



覚えてないの ?




昨日 そっちから 告白してくれたじゃん 。




気にしてないのかな ぁ …







道枝「 ぁ あのさ …っ 昨日 僕になんか言った ?」






道枝「 えぇっと そうだ 夜 ! 夜に 」






鈴野「 昨日の夜 ..? 夜は わんちゃんの話してたじゃん ?」






鈴野「 あのテレビでやってた … 」







道枝「 っ …. そ そっか ありがと 」









鈴野「 ? どうした? 変な夢でも見たの ? 笑」







道枝「 う~ん そ ぉ かも 笑 」










な ぁ んだ




夢 じゃん …






現実 だったらよかったのにな ぁ





なんて 。








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子犬彼氏に要注意 .

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