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wt bl nksm🔞
相互さんとの合作で🔞を担当した時のなので途中から。
なんでもありな方のみどうぞ
sm視点
nkがぎし、とベッドに乗り俺に向けて言った。
nk「俺、スマイルの秘密知れた時から嬉しかったんだよね。スマイルの秘密を俺だけが知ってる。他のメンバーは知らなくて…言っても良かったんだけどね?」
sm「…やめろ」
nk「…うそだよ。スマイルのかわいいところは俺だけ知ってればいいんだよ、」
そう言うとnkは俺の腰や脇腹、太もも等に手を掛け焦らすようにすすす、とゆっくり指でなぞった。
sm「っ…..可愛い子が好きなら他にも沢山いるだろ…俺じゃなくて、俺以外にも可愛いと思う子いるでしょ…」
nk「…?スマイルだから可愛いんだけど…」
ぢゅ、と首元に口を添えられる。nkの左手は俺のうしろを触ろうとしていた。
sm「…ま、お前…本気でヤる気…なのか、?」
nk「…本気じゃないって思ってたの?」
sm「さすがに、…はじめてが男は…」
nk「はじめてなの!!?…やった、俺がスマイルの処女奪える?」
sm「…、そ、だよ….//」
nk「…やっぱスマイルってかわいいね、そそる。」
そういうとnkはローションを取り出し自身の手につけた。その手で俺のうしろにまずは中指をいれ、最初だからかキツいのか出し入れを始めた。
sm「んッ…、は、ぁ…」
nk「…1本だけで声漏れちゃうんだ、かわいいね」
sm「…うっさい”、ん…」
強がったが俺はこういう行為が初めてだ。当たり前に声は漏れるし反応だってする。まだ初歩的なものだから悲鳴レベルの声は出さないけど。
nk「…スマイル、2本いれていい?」
sm「は、…“、馬鹿、?…3本ってこと…?」
nk「…うん、俺だって早くいれたいし…」
sm「….がまん、してるの…?」
nk「………まあ、笑」
3本…3本か…と悩むも俺はnkに我慢をさせている…それに行為をしていく上でいつかはnkのをいれられる、と考えれば慣れていた方がいいだろう。悩んだ末に「…いいよ」と応えた。
nk「ほんとにいいの?…理性効かなくなるかも」
sm「いいよって…我慢、させたくない、から…」
nk「…かわいい」
ぐちゅ、と音を立て人差し指と薬指が入ってくる。かなりきつくきゅっと締めてしまう。nkは汗を少したらし「…っふ、」とキツそうな顔をしながら俺のいいところを探しながら指を動かしていた。
ごりゅ、と何処かへと当たり思わず声が漏れてしまった。気持ちいい。
sm「…っあ”、そこ、すき、”…」
nk「ここ?」
sm「んッ”“、ま”、なん”ッか…くっ、る”、…!♡」
nk「…イきそう?」
sm「い”く、っ…♡」
俺は情けない声を出しながらイってしまった。まさか最初の相手が男でしかもメンバー…それであって高校の同級生……かなりプライドが崩れ落ちた気がする。俺ははっ、はっ、と犬のように息を荒らげて、nkのやってやったという満足気な顔をしていた。
nk「…sm、きもちよかった?」
sm「は、は、…そ、れなり…に…?」
nk「…俺まだイってないし…フェラ、してくれない?」
sm「…へたくそでも…、いいなら…」
nk「もちろん。」
俺はnkのモノの先っちょを少しだけ舐め始めた。勿論この行為も初めてで慣れないしデカい。でも、nkが気持ちよくなってくれるなら…と少し頑張って舐めたりしていた。ぴちゃぴちゃ、といやらしい水音と共にnkが口を開いた。
nk「…ん…♡♡…smうまいね…ほんとに初めて?♡」
sm「…はひへへ、」
「初めて」と返し奥の方まで咥えた。吸ってみたらどうなるのだろう、そう考えぢゅ〜〜っと吸ってみた。
nk「…!?♡♡ 吸う、ッな……♡…ッで、る♡♡」
イきそうなnkを見て口を離れようとするが頭を掴まれ一気に奥まで喉を突かれた。そしてnkの精液が俺の喉を通る。
sm「ッ”“ッぁ”〜〜、ぁ”ッぐ、”げほ、、ん”ッ、ふ、”…ぁ…〜〜ぐ”ッ…ぁ…♡♡」
nk「…すごい声じゃん、そーゆー声もかわいーね♡」
「…にしてもフェラうまかったね?もしかして他の人にそーゆー事やってたりした?」
sm「やっ”、て”、なあ”“ッ……げほ、ゔ…“ッ」
nk「…まあやってたら許さないんだけどね…」
「どうする?最後までやる?」
sm「……や”…や、る…“♡」
nk「…もうほんと…かわいいね。」
相互さんと話し合って『可愛くなりたいことを隠して女装してるsmとその秘密を知ったnk』という系統で書き進めました。
中途半端なとこで終わりましたね。
リクエストいつでもなんでも募集してます。リクエスト来るまでは貯めてるものを投稿していきます。
次回もお楽しみに。