テラーノベル
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前回センシティブでもないのに設定なってた
なんでぇ、!?
おかしいやろ(私がw)
とにかく、前回の続きー!いえーい(?)
__________
「シード!」
はとね氏が扉の前に立っていたシードに真っ先に駆け寄った
「うぉ!はとねくんびっくりするけぇ」
「ごめんごめんw」
「大丈夫じゃけど、、ここ、マジでどこ」
『あーあーマイクテスッ!』
「だれやねんお前」
『まーまー、そんなお堅いこと言わんといてよー』
『今回君たちに集まって貰ったんわね、』
『スワッピングしてもらおうと思ってー!』
その時、空気が凍った、
「は..?(低)」
弍十ちゃんの今まで聞いた事ないようなひっくい声が聞こえた
自然とはとね氏がシードを抱き寄せてる
シードもはとね氏に肩を寄せる
弍十ちゃんはキルを姫抱きで膝の上に乗せてる
ボビーはというと、バックハグで俺を膝に乗っけている
『”攻め”くんたちーそんな怖い顔せんといてよー主、泣いてまうやろ』
『安心して☆』
『ちゃんとペアは作ってきたから!』
弍十ニキ
しろシド
はとキル
「は、」
「何言ってんのお前」
「弍十くん…」
それぞれ混乱している
そりゃあ恋人以外の人を抱けと言われれば誰だって混乱する
俺もボビーが他の人を抱くのいやだ
ボビー以外の人に抱いて欲しくない
「ボビー、や、、ぁ」
嫌だという気持ちを伝えたくとも悲しみで弱々しくなる
理不尽だ
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コメント
1件
うわ、この展開はキツいわ…!弍十ちゃんの「は..?」の低い声、一気に空気凍った感じがすごく伝わってきた。そして主人公の「ボビー以外に抱かれたくない」って心情、切なすぎる…。理不尽な状況に抗えないもどかしさが胸に刺さったわ。続きめっちゃ気になる🔥