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コメント
4件
うぇ !?? tykさんがやられんの !?? 怪しいと思ってたのに … 🫣 考察してみると今のところはrir- さんが1番怪しそう … ? メインからシャワー行ってるから、そっからアーカイブ、貨物でtykさん殺めてそう … 。 iemnさんは今ん所視認ないからなんもわかんねぇいや 🙃🙃 今日ずっと更新されないかな ~ って一生張り付いてた 🫠💓 次の会議が楽しみすぎてこれまた今日の夜は寝れねぇぜ、、
遂に推しがぁぁぁぁぁぁぁ!!〇んじまったよぉぉぉ!!泣 真面目な話すると、犯人誰だろ...?
🦕 ▷ gso side
再び会議を終え 、瞬時にてレポートが起きた 。
今度はどこ沸きになるだろう‥?
そんなソワソワした気持ちで降り立ったのは 、
「 おっ 、エンジン沸きか … 」
hn「 わっ 、奇遇 !! 私もエンジン沸き!
また一緒の沸きですね ‥ ! 」
hnちゃんがそう嬉しそうに声を上げている 。
確かにさっきのターンも同じ沸き位置だったしね 。
そうお互い共に喜んでいると 、
upさん 、znさん 、gnmsさん 、htmnさんと次々へと現れた 。
やっぱり実際の人だし 、mmmrメンバー全員ってなるとかなりの人数だから
一回の沸きで相当な人数になるもんだなぁ
gnmsさんとhtmnさんはすでにメイン方向へ抜けたけど 、
私 、hnちゃん 、znさん 、upさんはエンジンにしばらく残っていた 。
up「 そういえばさ ~ 今回白役職の人いる?
最初の役職構成に 、占い師・霊媒師・探偵・騎士 と結構いたのにさ
一つもCOないから心配なんだけど … 」
zn「 確かにね ~ けどぽれは市民だけど役持ちではないからわかんない … 」
upさんznさんの会話にドキリと胸打った 。
段々と心がソワソワしてくる 。
だって私の役職は ──── 、“ 占い師 ” だから 。
hn「 あっ 、gsoさん コックピットにタスクしにいかない ? 」
私の気不味そうな表情を読み取ったのか 、hnちゃんが小声でそう誘ってくれた 。
まだ一キルしか起きてないから断言はできないけど 、個人的にhnちゃんは白だと思ってるし …
upznの会話を聞いてドキドキするよりいいよね
「 そうだね 、タスク進めないと行けないしね … 」
そう言って私達は 、エンジンで話すupznの二人を置いて 、
コックピットへ向かった 。
💀 ▷ mmntmr side
会議を終えると 、再びシュンと視界が切り替わった 。
どうやら今回は 、メイン沸きになったらしい 。
近くには 、kcさん・tykさん 、hnnk 、rir-さんがいる 。
人数が多いのもあるんでしょうけど 、やはりメインは真ん中だから沸きも多いんですかね 。
「 あ ~ 前回tykさんkcさんって容疑者位置でしたよね 」
tyk「 はい … 、まぁそうですね 」
kc「 死体位置が電気なら私 、メインならtykかznさんということでしたわね 」
リアルだから 、反応とかで洗っていけるかな 、なんて思っていたけれど
意外と特定は難しい 。
私は右側だったから左の詳細はわからないけど 、
hnちゃん・znさん・kcさん・tykさん・mtwさんの中で今のところ優劣をつけるなら 、
hnちゃん・mtwさん・znさん・kc & tykだと思ってるんですよね
kcさんとtykさんはどっちも正直怪しいなっていう 。
みんながそろそろタスクをはじめに 、散り散りになる 。
手始めに温室のタスクをしてから 、次のタスク位置を確認し動いた 。
今回はその容疑者のtykさんと同じ経路が被っている 。
私とtykさんは 下の電気室へ 、rir- が左のシャワーへ行って 、rk kcが右のエンジンへ別れた 。
電気室のくるくるタスクをやりながら 、tykさんに殺されないか少しソワソワしていた 。
タスクを終えると 、tykさんはカチタスクをしていたらしく 、電気室奥から出てきた 。
そういえば 、そろそろキルクールの30秒くらいじゃないですかね … ?
… ここでtykさんが人外なら電気室奥で私を待って 、来たら奥でキルしそうなのでは?
そんな些細なことで白っぽいなと感じてしまった 。
でも沸きの時点で二人で電気室降りるのは 複数人に見られてたからっていうのもあるかもしれない 。
とひとりでに考えながらtykさんと入れ替わりで奥へ行くと 、tykさんが振り返って私に近づいてきた 。
え … もしかしてキルされる流れですか … ??
かと思うとtykさんは 、
tyk「 わたす 、バイタル見てきますね !! 」
と私に言い残して 、バイタルのある医務室方面へ向かった 。
う ー んtykさんは白なんですかね … ?
またまたどちらか分からなく揺れている 。
mt「 おっmmさんじゃん 〜 」
そんなときmtwさんがセキュ方面からこちらにやってきた 。
mtwさんは白目な方の容疑者 ではあるけど …
警戒はしちゃいますよね
とそのとき …
─── パチンッ
そんな音と共に視界を奪われる 。
これは … 停電サボタージュ 。
近くにmtwさんがいて 怖いけれど 、ここで殺されなかったら逆にmtwさんは白いような気がする 。
「 私達も直しに行った方がいいんですかね 」
mt「 キッチンの方に何人か残してきてるから大丈夫だと思うけど 〜 … 」
mtwさんがキッチン方面を見ながらそういう 。
まぁでも最悪 貨物や昇降機近辺に人がいれば治るでしょうし 、
電気室からいかなくてもいいですかね
「 そういえば 、さっきtykさんがバイタル見に行くって言ってたんですけど … 」
mt「あ 、 そうなの ? 」
「 言い方的に 、戻ってきそうなんですよね 。
誰も殺されてないかの報告のために 。 」
mt「 たしかにね … 見に行ってみる?バイタル 」
まだ停電は治っていなくここで動くのは少し怖いけど 、
なんとなく嫌な予感がしていた 。
「 そうですね 、行きましょ 」
そう言って私達二人で医務室へ向かった 。
するとそこには ────
血塗れたtykさんの死体と共に 、星の髪飾りが散っていた 。
\\ 📢 死体発見 //
▷ 死亡 : tyk ・ iemn
▷ NEXT : ♡250⤴
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