テラーノベル
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はい!頑張って立ち直って書いてきますよ、泣
コメントしてくれた方々はprmzもいたんですけど、akprが多かったので、メインakprで、のんびりprmz書こうかなと思います、!
それじゃいってらっしゃーい!
《 prologue 》
ー昼ー
ak「っはぁ”〜〜ッ、」
どうもー、俺はある会社で社畜をやっているakっていいます。
この会社仕事量多いんだよなぁ、給料はいいからギリギリやってけるけど。
そろそろ昼休憩だからはやく休も〜。
女 〉キャーーーッ、!
ak「っるさ”、?」
pr「ん、おはよう〜、」
mob1「おはようございますッ、!/」
mob2「やば、話せちゃったよ!」
mob3「幸せだわ〜、!!」
ぁあ、またか。
黒髪に緑のグラデが入った髪、そしてエメラルドグリーンの瞳、変わった外見、さらに顔まで整ってるというエリート。
昔は金髪だったみたいだけど、ここはダメだから黒にグラデにしたんだって、俺もおんなじだけどグラデはしてないな。
まったくの黒髪、ざ、もぶって感じ?
pr「ぁ、ak、これ仕事」パサッ、
ak「ぁ、は、はぃ…、」
でも俺はこの人苦手、だって仕事わたしてくるんだもん。
まぁ上司だから仕方ないけど、多すぎる!
なのに会社の人達はみんなキャーキャー言って、ファンクラブまである。
彼はこの部署、てか会社でいう男子アイドル的な存在。
俺とは真逆だなぁ、やだやだ、ご飯行こ。
ー夜ー
ak「〜っ”、」
ぁー、乾燥して目シパシパする”、最悪だ。
あの人が渡す仕事多すぎるよ。
時計を見ると時刻は12時をすぎている、俺のパソコンのブルーライトだけがついて、書類やらファイルがてらされてる。
なんで俺の仕事だけこんな多いの?
ak「誰もいないよなぁ、そろそろ帰らなきゃ電車乗れないし、」ガタッ、
はぁ、片付けて帰ろ。
ー廊下ー
ぅ〜、疲れたぁ”ッ、まぁ嫌いじゃないよ?
優しいし、わかりやすいし、ただ仕事が多すぎるんだよ、!
ak「いい人、ではあるんだどなぁ、」 テクテク
? 〉っふ、ぅ”…ッ、/
ak「…ん?」
なんだろ、今声が聞こえた、ような、?
どこだろ、ちょっと遠くから聞こえたよね。
テクテク、
ak「っぁれ、」
あの部屋だけうっすら灯りがついてる、?
あそこから聞こえたのかな…。
? 〉ん”ッ、んっ…、♡
これ、扉がガラスのやつだ、中見れる、?
チラッ、
ak「はぇ…ッ、?//」
はい、お帰りなさい!
どうですかね、新連載、よければ今回の連載も見ていただけると幸いです、!
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閲覧していただきありがとうござきました!
コメント
8件
見るの遅れたぁ〜!! マジで制限来てないのに使えなくなるとかありえん( 待ってakpr!? アナタハカミサマデスカ?? もぅ、、、最高✨ めっちゃ萎えちゃったと思ったけど新連載いっぱい出してくれて嬉しいです、、! 続きも楽しみにしてます💕
絶対神作じゃないですか〜もう最高ですほんとに大好き愛してます