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田中
100
ライアーミル
1,249
70
30
sho(魔)『何逃げようとしとるん?』
A国の総統『お、お前ら面白いのが好きだろ?!』
『だったらもっと面白いものを見せてやる!』
sho(魔)『え〜?別にいいやそんなん』
『だって自我あるし』
A国の総統『は?!なんでだ!』
sho『そんなん俺らを舐めちゃあかんで?』
『あと大先生らもだぞ?』
『まぁあとでお前を殺したら自動的に解除やけどな』
A国の総統『また、失敗したのか!』
shp『あと知っとるのがお前ら俺らの食べ物に仕込んどったな』
『その魔法薬を』
ci『レパロウやひとらん、オスマンペ神兄さんらは食べてない!』
shp『そんときはレパロウはまだ幹部ではない』
『他の人たちは任務でいなかったっからな』
sho(魔)『すぐに作動しなかったから【また失敗】か』
zm『おっ、総統おるやん』
sho(魔)『ゾム?ブタミンゴで破壊光線打っていいで?』
A国の総統『や、やめろ!』
zm『ブタミンゴ!!破壊光線!!』
ブタミンゴ『ブォン』
sho『よし解除された』
shp『もう、ハッキングとか出来ないんすか』
ci『あ!力をちょっとだけ借りれるみたいやでショッピ!』
sho『さて帰るぞ』
zm『俺のブタミンゴがぁ😭』
sho『また召喚できるからええやろ?』
『そもそもこれあんま使っちゃいけなi』
『(あれ、視界がぼやけ…て)』
shp『え?シャオさん?シャオさん!!』
ci『ショッピ?!どうしたん!』
shp『わからん!急に倒れて』
zm『俺がおぶって行くから先に行っとけ!』
shp『ありがとうございますゾムさん!!』
zm『(なんや??使いすぎたのか?いやでもそしたら)』
『(なんで俺らは急に開花したんだ??)』
『(もしそれがシャオロンたちの影響やったら)』
『まさか?!』
shp『もうすぐで大先生たちのところ…に』
『ッえ?』
ci『どうしたショッピ?って』
『ッは?』
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