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入学してすぐの話
相澤先生「担任の相澤消太だ、よろしく」
「早速個性把握テストやるぞ 」
A組「入学式とかないの!?」
相澤先生「時間は有限」
「さっさと着替えて校庭集合」
A組「はい」
相澤先生「全員いるな 」
「入学試験1位爆豪やってみろ」
爆豪「んじゃ、死ね! 」
A組(死ね?!)
相澤先生「769.9」
A組「すご」
「じゃ次花咲」
ひより「はい」(って言っも私の個性そうゆうの向いてないから)「えい」
相澤先生「653.9」
A組「すご 」
その後もいろいろ測定したよ
次の日
ひより「おはよう!」
A組「おはよう! 」
相澤先生「今日実戦の訓練をする」
A組「え!」
相澤先生「事前に送って貰ったコスチュームに着替えろそしたら訓練所に集合」
A組「はい」
↑ひよりのコスチューム
オールマイト「私が来た!」
A組「オールマイト!」
オールマイト「今日は2人1組で 一方が
ヒーロー、もう一方がヴィランとして対峙し、制限時間内にヒーロー側が仮想の核兵器を回収もしくは相手を捕獲するという訓練だ」
「くじで決めるよ」
オールマイト「これが最後だ」
ペア(ヒーロー):ひよりと轟
ペア(ビィラン):お茶子と緑谷
オールマイト「スタート」
ひより「轟くん氷と炎だよね 」
轟「あぁ 」
「個性なんだ?」
ひより「私は、個性の威力を減少したり移動速度を遅めるみたいな感じ」
「だから捕まえるなら私が攻撃力と移動速度遅める間に捕まえる感じどう?」
轟「それで行こ」
ひより「うん」
お茶子「いたよ」
緑谷「うん」
轟「氷結」
お茶子「! 」
緑谷「移動が!」
オールマイト「戦闘不能ビィラン確保よって花咲轟チームの勝ち」
ひより「やったね」
轟「あぁ」
今回はここまで
またね
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