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チュウイ

◾️ このストーリーは京本大我さんが悪役です 。特にきょも担の方は回れ全方向してください !!


◾️ 特に知識も全くないまま書いているのでよく文章がおかしくなります 。とっても暑い目で見てください 👀👀👀


◾️ 最初から言うのもあれですが、かなり没作なのでストーリーが最後まで続くとは思えないストーリーになっています。



























まぁいっか。



そう命というものに言い訳をする毎日。



毎日この時間になると、服が擦切れたって足に地面が突き刺さったってお構い無しに走り続ける。



誰もいなくなった、深暗の森に。













おれの愛する人は、何度も人を殺してきている。



重要指名手配犯の京本大我さん30歳、複数人の殺人犯_



おれの真隣に座っている人が…?



なんで……?



『 まあそんな怖がらないでよ? 』



と嘲笑うように愛する人は言った。



「 …っえ?なんで、なんで、京本? 」



『 あーあ、もうこのクソテレビ。北斗が怖がってるじゃーん。 』



『 大丈夫だよぉ〜此奴俺と顔も身長も違うじゃん? 』



いつもの京本じゃない、もしかしたらおれも殺される…?



『 あ。北斗は俺専用のめーっっちゃ可愛い仔犬だから。ね? 』



「 え、あ、 」



『 あはっ、今一瞬安心したでしょ〜 』



『 俺の仔犬ちゃんだからなんでもわかっちゃうんだ〜! 』



「 …京本さすが〜!! 」



『 だよね〜 』



『 さ、お風呂入ってきな? 』



『 あ、一緒に入る〜? 』



なんて言ってくれるおれの愛する人。



「 うん、入る! 」



やっぱ、おれの愛する人は世界一だ!











next time … 🕰

おれの愛する人は、殺人犯でした。

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