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サイオレじゃぁぁ!!
ということで
書いていきまっす☆
地雷の奴は逃げろ!!
初めてだから大目に見てちょ☆
オレン視点
オ「暇だな〜…」
ピロン♪
オ「ん、サイモンからラインだ」
ライン内容
サ「オレン〜」
オ「ん、どした〜?」
サ「暇なら遊ぼうぜっ!」
オ「いいね!、他に誰か誘っとく?」
サ「まぁ、とりあえず…色んなやつ誘っとこ✌」
オ「そうだね✌」
サ「じゃあ、準備できたら、俺の家集合な〜!」
オ「わかった〜」
オ「あ~、準備しなきゃな〜」
準備中…
オ「まぁ、こんくらいでいいかな」
オ「あ~、誘わなきゃな〜」
オ「とりあえず連絡繋いでる人は誘うか〜」
オ「ダープル、ラディ…なぜか繋いだタナーさん、ジェビンさん…」
オ「まぁ、こんくらいでいっか」
オ「誘おっと〜」
オ「タナーさんとジェビンさんは予定あるから、2人しか誘えなかったな〜」
オ「ま、とりあえず、サイモンの家行くか〜」
オ「やっと着いた…サイモンの家ビミョーに遠いんだよな…」
ヒンポォォォン!(チャイム
オ「チャイムの音どうなってんの?」
サ「オレェェェン!!」
オ「びっくりしたぁ!?」
サ「あ、そう?驚かせるつもりは無かったけど」
オ「え、じゃあいつもあのくらい大声出してんの?」
サ「ああ、まぁね☆」
オ「隣人さん可哀想…」
サ「まぁ、入って〜」
オ「ちなみに、サイモン初めて誰誘った?」
サ「俺はガーノルドと、ブラットかな〜」
サ「オレンは?」
オ「俺はダープルとラディ誘った〜」
サ「待つか〜」
オ「じゃあ、待ってる間俺が持ってきたゲームやろ〜」
サ「おっ、いいね!ス◯ッチ?」
オ「ス◯ッチだよ」
サ「それなら俺最近買った!」
オ「おー!じゃあイン◯ーネットでやろう!」
サ「いいね!」
数分後…
ダープル視点
ダ「ラディ〜、早く〜」
ラ「終わったけど?」
ダ「あ、そう?何も聞いてなかったわ〜」
ラ「あぁ、そう」
ダ「じゃ、行こ〜」
ダ「ラディチャイム鳴らしな?」
ラ「え、あ、ん?なんで?」
ダ「あっ、俺より身長低いから俺の方が届きやすいのか〜笑」
ラ「チッ、うざ…」
ピンポォォォン!(チャイム
ダ「チャイムの音すご笑」
ラ「変なの…」
ブ「あれぇ?ダープル君とラディ君?」
ガ「あ、2人と同じタイミングじゃん??」
サ「おはよぉぉぉぉ!!!」
4人「ギャァァァ!!」
サ「ビャァァァ!」
ラ「なんでそっちが驚いてんだよ…」
サ「とりあえず入れぇ!」
ガ「なんでそんな強気なんだよ」
オ「あ、お疲れ〜」
皆「お疲れ〜」
ブ「何してるの〜?」
サ「ス◯ッチだよ!皆もやる?」
ダ「出来るゲームならやりたいかな〜」
ガ「俺は当たり前やるぅ!!」
ブ「やり方分かんない…」
ラ「俺はいいや…」
サ「しゃあ全員でやるぞぉ!」
ラ「強制参加…」 ブ「やり方教えて…、」
数時間後…
ガ「よっしゃ俺の勝ちぃ!!」
サ「くっそぉ!あそこで煽らなければ…!」
オ「どんまい笑」
ダ「ダッサ…笑」
ラ「…」
ブ「おー!」←何も分かってない
ガ「あっやべっ、そろそろ俺帰らなきゃ」
ダ「あっ、俺もだ」
ラ「俺…過ぎてるわ…」
ブ「僕も帰らなきゃ〜!」
サ「わかった〜、オレンは?今日はどうすんの?」
オ「ん〜、どうしよっかな〜」
サ「別に泊まってもいいけど」
オ「あ、マジぃ?」
サ「マジぃ〜」
オ「じゃあ、サイモンがいいなら泊まるわ〜」
サ「おケマル〜、荷物それでいいん?」
オ「あ~、じゃあ一旦家帰るわ」
サ「わかった〜」
オ「邪魔しました〜」
ガチャ
サ「……」
サ(バカだなぁ…♡)
はい、前編はこれで終わりとなります〜
最後の(バカだなぁ…♡)は、こうだったらいいなって…思ったんで…はい
1623文字…!?オーマイガー
じゃあ、中編か後編お楽しみに〜
じゃ、バイバイ👋