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尿道プラグ書ききったき、こちとらもう無双状態じゃ〜💪🏻( ¨̮ 💪🏻)
説明は前回と同じです
R18です
猫咲「じゃあ、遠慮なく♡
そう言うと、猫咲はゆっくりと腰を振る。
ぱちゅっ、ぱちゅっ、ぱちゅっ、、、♡♡
真澄「ふっ、あッ、、♡
猫咲「ッ、、♡
ぱちゅっ、ぱちゅっ、ぱちゅっ、、、♡♡
真澄「ぅッ、、♡ぁうッ⋯♡
真澄「んッ、、♡ふッ⋯、♡
ぱちゅっ、ぱちゅっ、ぱちゅっ、♡♡
真澄「ん♡、ッ⋯⋯、、、ね⋯こぉ、、♡
真澄「はやく、、、♡♡
猫咲「、、、
真澄「猫の⋯はぐれのを早くくれ、、、♡♡
猫咲「ッ、、♡
先程まで強い刺激を受けていた俺は、ゆっくり突かれて少し⋯いや、かなりキツイく感じていた。
その為、もっと早く俺の良いところを突いて欲しいし早くイきたくて堪らない。そして⋯早く猫咲のをナカに出して欲しい。
真澄「⋯⋯、♡
先程までの俺とは比べ物にならないくらい性欲が増していると改めて思う。
猫咲「ははッ、、、、♡♡
真澄「、♡
笑いながら猫咲は腰を強く振る。
俺の考えていた事が言葉としてつい口から零れ落ち、猫咲の理性を既に奪ってしまっていた。
どちゅッッ、、、、!!!♡♡
真澄「ん”ッ、、!?♡♡ッ、〜〜〜〜!!♡♡
びゅるるるッ、、♡
真澄「ぁ⋯へッ、、、、♡♡
急に気持ちい所を突かれて呆気なく達してしまう。
だが、止まって欲しいなんて思うことなんてなく⋯⋯⋯
俺は猫咲にもっと突いて欲しいと思わせられ、また言葉として声に出す。
真澄「ッ、、、、♡もっと、♡♡
猫咲「⋯⋯!!、⋯珍しく素直だな、、?♡
真澄「ッ、、♡
猫咲「、いいぜ⋯くれてやるよ♡♡
そう言うと再度腰を強めに振る。
どちゅッ、どちゅッ、どちゅッ、ごりゅッ、、♡
真澄「ぁ゛♡♡⋯そこッ、、♡
猫咲「前立腺、気持ちいか?♡
真澄「ぁうッ、、♡ッ、、きもちぃ、、♡
猫咲「なら、もっとやってやるよ♡
ごりゅッごりゅッ⋯ごりゅッ、ごちゅんッッ、、♡
真澄「ぅ゛、ぁ♡⋯⋯ッ、ぁあ”ッ、、!!!♡♡
猫咲「♡<ゾクッ
ごちゅッ、ごちゅッ、どちゅッ、どちゅッ、、♡
真澄「ふッ、、♡
真澄「またイくッ⋯♡
猫咲「ッ、⋯なら今度は一緒にイこうぜ?
真澄「ぁうッ、、、、ん♡
俺はゆっくりと頷く。
猫咲「ッ、、♡⋯もっと早くするな♡♡
ドチュッ、ドチュッ、ドチュッ、ドチュッ、
真澄「ふッ、、うっ♡
ぎゅぅぅぅ、、、、♡♡<乳首摘む
真澄「ぁ”あ”ッ⋯、!!♡♡
真澄「まッ、同時はッ⋯、、、♡♡
ドチュッドチュッドチュッドチュッ⋯
真澄「や⋯ッ、、イ⋯くッ、、♡
猫咲「ンッ♡、イけ⋯よ♡♡
ぎゅぅぅぅッ、、♡
⋯どちゅんッ、、!!!♡
真澄「ぁ”あ”ッ⋯ン”、〜〜〜〜!!♡♡
猫咲「ふッ、、ッ⋯〜〜〜〜!!♡♡
びゅるるるッッ、、♡
びゅるるるッッ、、!!!♡♡
真澄「ぁッ、、♡ッ、、、、
真澄「⋯⋯あっらかい、、、♡♡ッ、、
猫咲「ふー、ッ、、♡
猫咲「だろーなッ、、♡
猫咲が優しく微笑んだ。
真澄「、♡♡
きゅぅぅッッ、、♡
猫咲「はッ、!?
猫咲「まてッ⋯締めんなッ、、
真澄「締めて⋯なぃッ⋯♡♡
猫咲「嘘つくな⋯ッ、、
猫咲「わりぃ⋯イくッ、、♡
真澄「⋯!?
真澄「は⋯ッ、、まッ⋯!
びゅるるるッ、、!!!♡♡
真澄「ぁ”あ”ッ、、!!!♡♡
猫咲「ッ、、♡
猫咲「んッ、♡♡
真澄「ぁうッ♡ッ⋯⋯、、
猫咲「⋯⋯⋯、
再度ナカに出したことにより、真澄は完全に飛んでしまったようだ。
何故なら、前みたいに奥を突いてみるもびくともせず名前を呼んでも反応が全くないから。
猫咲「まぁ、仕方ねーか。
猫咲「⋯⋯⋯好きだ、真澄
最後にそう言って、後処理を行う。
お疲れ様です。
下手くそ過ぎて泣く(´;ω;`)
まぁ、それは置いといて⋯
一応、一夜は書き終わりました。
ですが、この話はまだ続けていこうかな〜って思ってます。
個人的におしがまとかやりたいき🥺
あと、リク?が来てるのでそれも書かないとだからね!
( あ、こんなプレイして欲しいとかあったら言ってもらって大丈夫です。ちゃんと調べて書きますので。
バイト行ってきます。
また返信とかは、0時超えるかもです😭
誤字駄文は帰ってから直します。
それでは次のお話でお会いしましょうニャ🥺
コメント
37件
可愛すぎる!まじで神すぎるんだが!?ずっと見てたいです!これからもよろしくお願いします!!!!
やんばい、、まっすー可愛いいいいぃぃぃぃ!!!!😭😍💘 素直だねぇ欲しがっちゃってんの可愛いねぇ🥰💗💕 寝る前にこれ読んじゃって後悔してます。興奮で眠れんくなってもた。 てかさ、やっぱさくさん私よりずっとはぐます書くの上手いよね!??!私こんな良いの書けんて!
あああああぁぁぁぁー真澄隊長最高❤︎普段とのギャップが神ーー