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涙腺崩壊ボロ泣きで読んでしまいました(定期)物語風ヤバすぎます、大好きです…😭😭😭 第2回の続き待ってました〜😭😭jpya学年違いだからjpが卒業したらyaくんはどうなっちゃうの‼️‼️😭😭と思ってたので激デカ感情抱いててjpの卒業を引きずり倒してるyaくんが見れて幸でした🙏 今回月と太陽とか回避型と前進型とか対比多めでコントラスト狂の私が大変助かりました🥲︎🙏
20日は何どぞ対戦お願いします…✋🏻 yaくんはほんまに回避型解釈一致過ぎて🥹 過去の思い出に浸って幸せな気持ちになっては悲しくなってのエンドレス…可哀想なyaくんかわいいね🤦🏻♀️ jpの事大好きだもんね🤦🏻♀️ 今回も最高すぎました🥲🥲 ここで一つなつめさんに知ってるかもしれませんが新たなjpya情報共有しときますね💞 🦖<うちのゆあんくん凄いんだから、俺のゆあんくん。 …俺のね?当たり前じゃん。 俺のゆあんくんだよ?当たり前だろ。 (深夜配信にて)
久しぶりの更新体に沁みたよ…シミシミ そっかもう卒業シーズンなのか…😿😿、時が経つの早い👵‼️‼️‼️‼️ なつめちゃんはえろえろほわほわとうとうjpjpyayaしたのしか書かないと勘違いしてしまっていた自分が恥ずかしい……‼️‼️‼️ なんですかこの凶器…❓❓汗 こういう雰囲気のやつはもうずっと会えないor20代後半になってから出会うけどjpさんには彼女っぴがいるとかいう…(あれ?yaくんには???)む、報われなさすぎる😭😭😭もうこれは私が彼氏になるしかない…でも自カプ地雷だから無理…jpyaはjpyaじゃなきゃjpyaじゃないんだよーーーーー😭😭‼️‼️(小泉さん)
jpyaのBLです。
BL苦手な方、nmmnの意味がわからない方、
jpyaが地雷の方はお戻りください。
こちらに書かれている内容については
某ゲーム実況者グループ様とは一切関係のない、
ただの妄想ですので間に受けないでください。
以上ご理解できた方のみ先にお進みください。
⚠️こちらはなつめの妄想癖を緩和するため、医療的措置として設けられた語り場です。なつめの頭が心配になるかもしれませんが暖かく見守ってあげて下さい。また、妄想垂れ流しのた非常に読みにくくなっております。⚠️
こんにつぃわ
最近全然浮上できてなかったんですが
しっかり妄想はしておりましたので
ようやく書き連ねられると喜び勇んで投稿します。
卒業シーズンなので
卒業ものの妄想いきます。
第十六回‼︎jpya妄想語り
〜学パロ卒業編〜
今回は第二回妄想語りで語った学パロ設定の続きで
jpが卒業しちゃった後のyaくんのお話となります😭エーン
もう泣く。
設定忘れちまった方は、お手数ですが第二回を再履修してくださいませ🙏
今回は物語風に書いてみようかなーと思います。
初の試みなのでうまく書けるかわかりませんが…。
優しく受け止めてください🙏
それでは何でも許せる方はどうぞ👇
放課後
オレンジ色に染まった教室で
俺は1人、だれかを待っている。
退屈で
だけどなぜか落ち着かなくて
スマホも見ずに窓の外の薄い月を
ぼんやりとながめていた。
太陽が沈んだり昇ったりしてるのは見たことがあるけど
月が昇るところは見たことがない。
いつのまにかそこにいて
でもずっと消えずに
真っ暗で寂しい夜は静かに空を照らしてくれる。
まるで…
まるでなんだろう
なんだか思考がぼやけている。
突然目の前が真っ暗になって
でも俺は怖がるどころか嬉しくなって
お前おせーよ、って
呆れたふうを装って
きっとつまんなそうな顔してるそいつの方に振り返ったら
そこには誰もいなかった。
目が覚める
一瞬で、さっきのが夢だったってことを理解する。
夢だってわかったのに、夢の中で感じた喪失感や
胸の痛みはそのままで
しばらく身動きが取れず、静かに鼻を啜った。
遮光カーテンに閉ざされた部屋の中は、朝が来ても夜のように暗いままだった。
朝が来たことに気づかないふりをして、再び目を閉じたけど
閉じたまぶたの裏にさっきまで見てた夢が再放送され始めたから
俺は重い体を引きずって
仕方なく、あいつのいない一日の幕を開けた。
リビングに行くと朝食の準備をしていた母さんがおはようと声をかけてきた。
声に心配が滲んでいるのがわかる。
3月からの俺の変化に1番戸惑っているのは母さんなんだと思う。
心配かけて悪いなと思ったけど、今はそっとしておいてほしかった。
すぐにこれが当たり前の日常になるよ。
あいつと出会ったころみたいに。
あの頃の俺はとても穏やかな毎日を過ごしていた。
人と深く付き合うことを避けて
怒ることも
笑うことも滅多になかった。
それ以外の世界を知らなかったから
それが寂しい事だなんて考えもしなかった。
でもあの日、お前がひとりぼっちの俺の元を訪れて
俺の世界は一変した。
そして永遠に
元には戻らなくなってしまった。
学校へと続く道を、ただロボットのように
感情を殺して歩いていたら
2人でよく行ったゲームセンターの前を通りがかった。
俺が格ゲーで叩きのめしたやつに絡まれて
あいつが咄嗟に「逃げるぞ」って言って俺の手を掴んで走り出そうとしたら
ベンチに躓いて盛大に転んで
詰んであったメダルの入った箱にぶちあたって
あたり一面にメダルが散らばって大変なことになったのを思い出した。
とんでもなくデカい音が響いて店員がみんなそこに集合したから
絡んできたやつはどっかいっちゃって
結果オーライだったのに
あいつはずっと恥ずかしそうに店員に謝ってたっけ……。
「………ふ、」
まだ笑えるんだ、って思って
同時にそんな事思うことに驚いた。
だって別に誰か亡くなったわけでもないし
一生会えないわけでもない。
なのに一生笑えなくなるかもしれないなんて思っちゃってたんだ、俺は。
あいつがこの学校から
卒業してっただけなのに。
ぼーっとしていたら、いつのまにか昼休みになっていた。
弁当を食べるために屋上への階段を登ろうとして
足を止めた。
あそこは思い出が多すぎる。
部長の特権で好きに使える、パソコンルームの鍵を開ける。
ここにも思い出は詰まってるけど
そんなこと言い出したらこの学校の中で
居られるところなんてどこにもないのだった。
部屋の1番奥の、いつもの席に座って箸を取り出したところで
あいつがよく箸を忘れてたことを思い出した。
3年のあいつのクラスの教室の隅には『jp忘れた時用』と書かれた割り箸の束が置かれていた。
どうやらあいつと仲の良い女の先輩たちが、
あいつが箸を忘れた時用に割り箸を集めて置いてくれてて、定期的に補充までしてくれているものらしかった。
それを見て俺は、急にあいつが遠くに行ってしまったような感覚に陥った。
そもそも始めから、近くになんていなかったのかもしれなかった。
あいつは誰とでも仲良くて
いつも誰かに囲まれて笑っていた。
俺がどんなに頑張っても、絶対に手が届かない存在で。
烏滸がましくも俺はその事実に絶望して
しばらく落ち込んだのを覚えている。
予鈴が鳴った。
ハッとして急いで弁当を開ける。
慌てて1番最初に唐揚げを食べて
もう誰にも横取りなんてされない事を思い出す。
鼻の奥がツンとしたけど
気づかないふりをしてご飯と一緒に飲み込んだ。
あいつのいない学校は、色を失ったみたいにぼんやりと灰色がかって
遊んでもらえなくなったおもちゃみたいに寂しげに見えた。
それは
俺も同じなのかもしれなかった。
“バイバイ、元気でね”
笑顔でその一言を言われるのが怖くて
俺は卒業式にも出られなかった。
きっとあいつは大好きな仲間に囲まれて
ベタに思い出を懐かしんで
ボロボロ泣いて別れを惜しんで
でも打ち上げのカラオケではもうケロッとしちゃって
1番はしゃいで盛り上がって
そして
希望に満ちた新しい生活に思いを馳せて
俺たちのことなんて振り返らずに
あっさりと行ってしまった。
残された俺たちだけが
あいつという光を失って
ここからずっと動けないでいる。
卒業式の日、あいつから着信が2件あった。
2件目は留守電も入ってて
背後がすげーうるさい環境の中
『お前今どこいんの!?これ聞いたらかけ直せよ!?』
っていう叫び声が残されていた。
擦り切れるくらい何度も聞いた留守電は
ついにその役割を果たすことはなかった。
電話をかけ直したら、
何か余計な事を言ってしまいそうで。
もう会えないという寂しさと
もう会わなくていいという安心感で
今までの日々をぶち壊してしまいかねない
爆弾を投下してしまいそうだった。
俺と過ごした日々は、楽しかった思い出だけで完結させたかった。
後悔してないはずなのに
俺の気持ちはずっと晴れないまま、何かを探してこの町を彷徨っている。
放課後にいつも寄ったコンビニ
謎に格ゲーにハマって週3で通ったゲームセンター
背中が見えると走って追いついた通学路
遅くまでどうでもいい事をだべってた公園
至る所にあいつとの思い出が散りばめられてて
俺は迷子の子供みたいに立ち尽くした。
どこに行けばいい?
お前のいないこの町で。
学校もこの町も
全部あいつが色をつけたから
俺はあいつを通してしか
世界を見る事ができない。
どこに行けば、お前の事考えなくて済むんだよ。
こういう時、いつも不敵に笑って
俺の手を引いてくれたあいつは
今は遠い町で
俺のことなんて忘れて
今度は誰の光になっているんだろう。
あいつの事思い出すたびに、その隣であの頃の俺が幸せそうに笑ってて
それが今あいつが手を引く誰かと重なって
妬ましくてたまらない。
あの頃に戻れたら
あの時、電話をかけなおしていたら
そもそも電話に出ていたら
卒業式に出ていたら
今でも新たな留守電を
もらう事だってできたのかもしれない。
だけど戻ったって、きっと同じ事を繰り返すだけだってわかってる。
お前がそばにいないと
俺は全然、なんにもできないよ。
ただやるせない気持ちが公園のブランコのうえで揺れている。
隣の誰もいないブランコに
あいつの靴の跡がついてるような気がして
そっと座面をなぞった。
ポツポツと 雫が落ちてきて
地面に丸いシミをふたつ作った。
雨が、
雨が降ればいい。
そう思った。
雨が降れば
こんなとこで泣いてる俺の情けない姿も
優しく隠してくれるのに。
今ここにあいつがいたら
雨は降ったのかな。
あいつの考える事が好きだった
面白くてワクワクして
今度はどんなことしようかって
2人で考えるのが楽しかった。
あいつの反応が好きだった
大袈裟で面白くて
辛いことがあっても
つい笑顔になった。
あいつのいる学校が好きだった
毎朝起きるのが楽しみで
校内で赤い髪を見つけては
そっと目で追っていた。
あいつといる時の俺が好きだった
2人ならなんでもできるって
本気で思えた。
あいつの事が好きだった
雑に俺を呼ぶ声
左利きなとこ
安全ピンでピアスの穴を開けようとしてついた耳たぶの傷も、
全部愛してた。
欠点だって自分で思ってるところも
あいつを構成する一部だと思うと愛しかった。
俺以上にあいつのことを愛せるやつなんていない。
それだけは自信があるのに
あいつに直接それを言える自信は
どこを探しても見つからなかった。
「jp…」
会いたいよ、
なんて
口に出したら崩れ落ちてしまいそうで
誰に聞かれてるわけでもないのに
呟くことすらできなかった。
はやく俺を見つけて
こんなとこにいたのかよ、って笑って
俺のこともう一度、照らしてくれよ。
なに泣いてんだよ
バカだなお前
ほら帰るぞ
思い出の中のjpが優しく笑いかけて
夕日と一緒に溶けていった。
月がはっきり浮かび上がって
暗い夜空を照らし始めた
でも月は始めからずっと光ってて
暗くなったからそれに気づいただけで…
それはまるで
まるであの頃の幸せだった俺みたいで
思い出に生きるなんて悲しすぎるけど
今の俺には
それしか縋るものがないのだった。
〜end〜
😭😭😭😭😭
悲しい😭😭
何も言わずにおいてくなよjp😢
またお前が書いといて何言ってんだこいつ、
お前が始めた物語だろ状態ではあるんですが…。
後半、涙滲ませながら書きました🤣www
なつめは誰も泣いてない卒業式で1人で泣いてるようなやつで
また目からオイル漏れてるよってしょっちゅう言われてて(今も言われてますが)
信じられないくらい涙もろくて、何かっていうと涙流してしまう自分が嫌いで
泣いてるの恥ずかしくてヘラヘラ笑ってごまかしてたんですが
ある時、もーめちゃくちゃ大勢の前で言葉に詰まってグスグス泣いてる成人男性を見て元気もらいました。
jpですね。ありがとうございましたその節は🙏
いつも一生懸命なんだよね、
だから泣いちゃうんだよね…
で!妄想語りに話戻すんですが
ここでの妄想ポイントは
卒業式では泣かないけど(てか別れを受け止められなくて出もせん)、jpをひきずりまくる回避型yaくんと
卒業式ではめっちゃ泣くけどその後は前を向いて進む(ように見える)jp
の対比です。
でもでもっ、jpも恋に落ちてたはずじゃん?🥺
って思われたお姉様方、
第二回妄想語りのラスト覚えててくれてありがとうございます🙏😭🙏
うんうん、なつめも同じ気持ちです。
ですよねー、それです。奴は何を思ってんでしょうか。
jpサイドも書けたらまた見て下さい。
いつになるかわかりませんが…(定期)
今「君が大人になるまでは」の番外編(さすがに続きすぎ)も書いてるんですが、宣言しないと一生グダグダ校正してそうなんでここで書いてる事実を書き残しておきます。
こちらもお蔵入りさせないように頑張りたいところですね。
でもひとまず🌈🍑の毎日更新終わったらですかね天才ですね毎日更新と毎日配信やばいありがたすぎる🤯🤯
お互い居ないのにお互いの名前呼び過ぎ定期であかん(嘘、ありがとう)🤦♀️ついうっかり名前出しちゃうの常に頭ん中お互いのことだらけでだいすきすぎかて😮
20日の配信耐えられるんでしょうか…。
だって今まで間接キスしてたのに20日は直接………ってことやろマジか………💋🫨😮🤯??
どうしようポロっと
「この前泊まった時さぁ」
とか言い始めたら…
いやでも十分にありえるんですよね彼らは別に。
ふっつーーに、なんも特別なことでもなく
当然のような顔をしていきなり2トントラックで轢いてくるからたまったもんじゃないっす…。
あれ?そこいたの?ごめんね気づかなかった
じゃねーーーよ(ありがとねぇ…ッッ😭🙏)
「お前寝言で俺のこと呼んでたんだけどw」
とか
「お前んちのシャンプーお前の匂いすぎた」(👈俺からも同じ匂いしてきちゃいましたア🏩ーン)
とか言い出したらまじでどうしよう🤯
※既出の可能性あるとこが怖い
他メン置いてけぼりで2人の世界になっちゃってんぞって…🤦♀️(これはいつものことスか)
その時はお祭りしましょうね💘💘
実に楽しみっす20日😇🪦
ではご武運を⚔️